今、
目の前が真っ暗で、
闇の中にいるとしても、
いつの日か
光差し込む時がやってくる。
○ か X
白 か 黒
有 か 無
急いで、しっかり答えを出そう、
としなくていい。
△でいい
グレーでいい
ほどほどでいい
こころが安らぐ方を選んでいい。
もう、自分をいじめないで。
もう、自分を許してあげて。
光指す方へ、向かっていこう。
わたしたちは、光の子なのだから。
*・゜゚・*:.。..。.:・*:.。. .。.:*・゜゚・*
教会で購入したカードの中に、
光の子と
なるために
光を
信じよう
(ヨハネ12.36)
というのが、ありました。
つらいことが続くと、
目の前が真っ暗で、闇の中に入ってしまったと思うことってありますよね…
わたしも、代々続く家族の揉め事、争いごと、病気など辛いことが続いて、闇の中に入っていました。
そんな時は、見ている方向、考えている方向が、
マイナスなので、ますます闇の中にのめり込んでしまいますよね?
けれど、
なにかちょっとしたことで、事態が少し動くと、ゆっくりではあるけど、物事が動き出しますよ。
まるで、登山中、道に迷って暗くなってしまって、心細いところへ、
懐中電灯を持った捜索隊が、光を照らしてくれるように…
あ(//∇//) 韓流ドラマ、
冬ソナの一場面でもあったわ。
ケンカをして一人夜の山へ飛び出してしまったチェジウ。泣き震えている彼女のところに、
ヨンさまが懐中電灯の明かりを照らして、安堵から抱きしめ合う感動のシーン\(//∇//)\
サランヘヨ、ペ・ヨンジュン氏♡
と、話が外れました…
ヨンさまではないですが、
闇の中にいる時、
光を指す人、あるいは物、言葉が
誰にもやってくるのです。
光を信じて、
光の子となりましょう☆
今日もありがとう♡
