なかきよき かみのまたみつ
  ともによに もとつみたまの みかきよきかな

(中清き 神の又満つ 共に世に 元津身霊の 磨き良きかな)

解説

中(なか)は「中央。まんなか。」「(物の)内部。内側。中。心の内。胸中。」の意味です。

余談

この歌は、霊界物語の下記部分を読んで、それをモチーフに書いた歌です。

『霊界物語 第60巻 第5篇 金言玉辞 第21章 三五神諭(その二)』(「霊界物語.ネット~出口王仁三郎 大図書館~」さん)