回文歌なかきよて みなよみかへり はをきよき をはりへかみよ なみてよきかな (永き代で 皆蘇り 場を清き 終はりへ神代 並みて良きかな) 解説 並む(なむ)は「並ぶ。連なる。」の意味です。 余談 この歌は「大神 五重之音調」の中にある「ウシワカ登場」を聴きながら、それをモチーフに書いた歌です。