なかきよの たうりかひらく
  かみとひと みかくらひかり うたのよきかな

(永き代の 道理が開く 神と人 御神楽光り 歌の良きかな)

解説

御神楽は「神楽を敬っていう語。特に宮中で行われる神楽をさす。」の意味です。

余談

この歌は「大神 五重之音調」の中にある「ウシワカ登場」を聴きながら、それをモチーフに書いた歌です。