ロコモコの気まぐれAsian日記 -281ページ目

やはり朝から何も手がつかない

今日は『ちちんぷいぷい』でのケンちゃんのVTRの放送が気になって仔仔のインタビューの時と同じように朝から何も手がつきません(笑)ぷいぷい仔仔のインタビューの時も今まで見たことがない仔仔の側面を引き出してくれたのでかなり期待してますよ~!やっぱり関西の番組は東京の番組ではなかなか聞かないようなことを平気で聞き出しますし、やっぱり関西特有の気兼ねなさが時にはいい方向に働くこともあるんですね!4人が来日してから約1ヵ月が経ちお祭り騒ぎが鎮まりかけてきた時に、このぷいぷいの放送でまた熱が再燃すること間違いなしですよ~関西人の気質からして。その一人が間違いなく私です(笑)

明日はいよいよケンちゃん出演のVTRが『ちちんぷいぷい』で放送されますね!

最近の出版ラッシュで毎日毎日F4に関して何かしらの展開がある中、明日はいよいよケンちゃん出演『ちちんぷいぷい』の放送日ですね!!来日して大阪に来た時から約1ヶ月。待ち望んでいた本命の番組の放送に今からワクワクしております。多分明日も何も手がつかないだろうな~『ぷいぷい』は早くからF4を注目してくれていただけに目のつけどころも鋭くて、この前の仔仔のインタビューを見ても素顔を引き出すことがうまいので今まで放送されたどの番組よりも期待しています!!それもケンちゃんがロケに出たとの事前情報にどんなかんじの放送になるんだろう~とずっと思ってきました。このロケの時にケンちゃんが指に怪我をしてしまったのは残念ですが、まさかケンちゃんのロケのシーンが見れるなんて思ってもいませんでしたよ!多分日本の番組では初ではないでしょうか!?あ~楽しみ♪♪今からかなり浮かれています!!明日はぷいぷいをご覧になることができない地域にお住まいの方にも雰囲気だけでも味わってもらうことができればいいな~と思っていますので、なるべく早くにここでレポをUPできればと思っています☆

今日でブログ開始3ヵ月経過4ヵ月目に突入!!

なんか毎月、毎月こんなことを書く必要もあるのかとも思いますが、自分の中でのケジメということでお許しを(*^_^*)今日でブログを初めて3ヵ月が経ち4ヵ月目に突入しますします~!!自分でもこんなに長くつづけることができるとはビックリしていますが、それもこれもここを訪れてくださっているお客さまのおかげです!!読者登録していただいている方も、遊びにきていただいたときにはコメントをのこしていただいている方も、ロム専門の方もみなさんがいてくださったからこそ続けることができました!!本当にこんなに気持ちの赴くまま書いたものをUPしてもいいのかな~と思いつつ、下手な文章 で読みにくいはずなのにお客さまから暖かいコメントをいただくと単純なんでついつい調子に乗ってまた記事をUPするの連続で今まで続けてこれたのかもしれません(;^_^Aお会いしたことのないかたばかりですが、実際にお会いしたことがあるような親近感を最近は勝手に持たせていただいています。それもみなさんからの暖かい応援をいただいているからだと思います。本当にありがとうございました!!これからもマイペースで少しでも訪れていただいたみなさまと楽しい時間をすごせるようにがんばっていきますんで応援よろしくおねがいします!!

そんなわけで自分でもこんなに続くとは思っていたかったので、祝!!3ヵ月経過を記念して前から少しづつお話してたんですが日頃こんなつまらないブログを訪れてくださっているお客さまに感謝の意味をこめてできることはないかな~と思い、ささやかながら私にできることをずっと考えていて最近やっとまとまりつつあります!近々ここで発表できると思うのでもう少し待っててください☆

チョン・ジヒョン主演映画『デイジー』クランクイン

以前にもここで話題にしたことがあると思いますが、チョン・ジヒョンちゃん主演で、『インファナル・アフェア』アンドリュー・ラウ監督がメガフォンをとる『デイジー』がオランダアムステルダムでクランクインした。 アムステルダム隣近のヨーロッパ型アパートで行われた初撮影は国際警さつであるイ・ソンジェssiと同僚刑事で出るチョン・ホジンssiのアパート場面。この日の現場には撮影がなかったチョン・ジヒョンちゃんチョン・ウソンssiも出て応援の拍手を送り、アンドリュー・ラウ監督ソンジェssiチョン・ホジンssiの演技に賛辞を送るなど和気あいあいとした雰囲気で進められたとのこと。

香港のアンドリュー・ラウ監督がメガフォンをとるだけに、かなり男っぽい映画になりそうな感じがしますが、でもこれは韓国語で演技するのかな!?もし香港公開を優先して広東語で演技するとしたら吹き替えになる可能性が大だし、吹き替えだとまた雰囲気が変わっちゃうんで個人的には嫌だ~と思っちゃいます。アンドリュー・ラウ監督は今年の夏に公開される『頭文字D』もかなり完成度が高いらしく『インファナル・アフェア』を見てもかなりの手腕がある人なので、韓国人監督がメガホンをとる映画でみせるジヒョンちゃんとはまた違ったの彼女の演技が見れるんじゃないのかなと思ってます。それにしてもこの3ショットをみるだけでもかなり豪華な映画になることは間違いないですよね!!

窪塚洋介復帰作エディソン・チャン出演『同じ月を見ている』の撮影風景

今日の朝の『めざましテレビ』と夕方の『スーパーニュース』の芸能ニュースで窪塚洋介復帰作『同じ月を見ている』の撮影風景を放送していました。この映画窪塚さんの復帰作として注目を集めていますが、個人的にはオススメの香港の若手俳優エディソン・チャンが出ることのほうが気になっています。主演は窪塚さんなのでVTRはほとんど窪塚さん中心でしたが、エディソンも少しだけVTRに出てきてうれしかったです。エディソン窪塚さんは日本語と英語を交えて会話してたけど、ちょっとかみ合わないかんじがおかしかった!エディソンも日本語を少しわかるとはいえ、まだまだ片言に近いのかな~でも映画の中では台詞は日本語だと思うんだけどどうなるんでしょうか。この2人は映画の中で独特の存在感があり個性の強い2人がスクリーンでどんな演技をみせてくれるのか今から楽しみです♪この映画漫画が原作なんですね~この漫画を読んだことがないのでどんなかんじになるのかわかりませんが、公開は今年の秋になるみたいでこの映画も楽しみです!!

POP ASIA 57号はF4が表紙

関西では昨日の深夜で『流星雨』の放送が終わって、来週から『恋のめまい』の放送が始まり、その上F4関係のものが出版ラッシュの中、もうすぐPOP ASIAが発売されるんじゃないかな~と思い調べたら、やっぱり今回はF4の来日を大特集するとのこと。やった~!!それも表紙がF4!!これは絶対買いだな~と思うんですけど、今週末からF4の関連書籍の出版ラッシュで5月20日(金)には「台湾スターお宝photo Book Vol.1」だし、来週月曜日には「アジア エンターテイメント マガジン第2号」、火曜は「BS fan」の発売だし、もうその他色々あっていくらお金があっても足りませんよ~それにPOP ASAIAの出版社のTOKIMEKIパブリッシングのHPに「韓国俳優 見た!聞いた!全記録」ていう本もあってこれもすごく面白そうで読んでみたいんだけど、お、お、お金が。。。。なけなしのお金をはたいてもF4関連商品を買ってしまうのはやっぱり中毒だな。。。。この中毒は当分治りそうにないです。。。。

イ・ビョンホンinカンヌ国際映画祭

去年はキムタクがカンヌ入りしたり、柳楽くんが日本人初の主演男優賞を獲ったことなどで、連日報道もたくさんあって盛り上がりをみせたカンヌ国際映画祭ですが、今年は日本作品のノミネートも少なかったせいか、いささか盛り上がりにかけているな~と思っていますが、アジアのエンタメ好きとしては日本勢の動向だけではなくやっぱり韓国、香港、中国の動向が気になってしまう中、イ・ビョンホンssi『甘い人生』カンヌ国際映画祭公式非コンペティション部門に招請されてカンヌ入りしたようですね!多分この部門去年はなかったと思うので今年作られた部門だと思うんですけど、チャン・ドンゴンssi真田広之主演『無極』はコンペ対象ではなく、世界のバイヤーが集まるカンヌで初披露してより多くの配給をしてもらうためのお披露目だったので、レッドカーペットを歩くことはなかったのですが、ビョンホンssi主演の『甘い人生』は賞レース対象ではないけど、公式記者会見を行いレッドカーペットを歩くことにはなったみたいですね。黒いタキシードを着て、シン・ミナちゃんをエスコートするビョンホンssiを見ましたがこの映画を完成させた自信と貫禄をかんじてやっぱりかっこいいな~と思いました☆公式記者会見の席ではレッドカーペットを踏む心境を聞かれて、「旅行が好きなのでカンヌに来る機会はあったが、これまで訪れなかったのは、自分の作品を通じて来てみたかったからだ。 そうしてこのようにレッドカーペットを踏む機会ができて非常にうれしい。 緊張しないか、練習をたくさんしてきた。 泊まっているホテルにレッドカーペットが敷いてあるので何度も踏んでいる(笑)」なんてジョークを交えながら答えるところに、大人の男性の余裕をかんじましたよ!

それにしても勢いのある韓国映画を象徴しているのかぺ・ヨンジュンssi主演『外出』クォン・サンウssi主演の『野獣』なども高い配給権料で買い取られたみたい。韓国映画好きとしてはうれしいことですが、日本人としてはもうちょっと日本映画にも注目が集まってほしいな~と思ってしまいました。

今日の『ちちんぷいぷい』のWHO ARE YOU?のコーナーにチョ・インソンくんが出ました!


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最近はF4のことが放送されるのではと思い、毎日『ちちんぷいぷい』をタイマー録画しているんですが、帰ってきて一応チェックして今日はF4のことは放送していなかったな~と思い早送りで見ていたら、今一押しの韓国人俳優チョ・インソンくんが出てきてビックリ!!慌てて巻き戻してみてみると、WHO ARE YOU?というコーナーでインソンくんが紹介されて、きれいサラダのCMの紹介や『ラブストーリー』のインソンくんが出ている場面が流れて急にテンションが上がりました(笑)『ちちんぷいぷい』のアンケートにわざわざ韓国から答えてくれたらしく、関西には今まで行ったことがないけどぜひ行ってみたいみたいなことを言ってくれて、関西在住の者としてはすごく嬉しくなってしまいました♪南海キャンディーズの山ちゃんのことも一緒に紹介されていて、インソンくんのことを取り上げる時間がちょっと短くなってしまったのが残念だけど、疲れて帰ってきて一気にテンションが上がる出来事でした☆


昨日の仔仔の『中国語会話』でのインタビューを見て癒されて

昨日はF4関係の本の発売や韓国スターのインタビューの放送などいろいろなことが一気にあったので、自分でもすべてのことに対応することに、少々パニックを起こしていましたが、それでも色々な情報を追いかけずにはいられないのは、アジアのエンタメを好きになった宿命でしょうね。。。色々なことがあった1日でやっと一息つけたのが仔仔『中国語会話』のインタビューが放送される頃で、仔仔が声を出して笑う姿に、一日の疲れも吹っ飛んでしまいましたよ~仔仔は私にとって癒しの存在です☆短い時間でしたが、あんなに声を出して笑う仔仔を見れただけでも結構満足しました!!またインタビューをとってきて欲しいですよね♪


そうそうF4関係でまた情報を探していたら、今年の夏にヴァネケンちゃんの映画が公開されることは皆さんご存知だと思うんですが、コンサートの模様も上映が決まったようですね!!全然知らなかった。。。。東京会場での上映日程はもう出ているようなので、書いておきますね!


F4初ライブ 「流星花園 F4music party 演唱曾」 7月2日(土)~8日(金)まで(2001年10月に行われた記念すべきファーストコンサート)

ジェリー・イェン主演「マジック・キッチン」 7月9日(土)~29日(金)まで

ケン・チュウ主演「スカイ・オブ・ラブ」 7月30日(土)~8月9日(金)まで

ヴァネス・ウー主演「スター・ランナー」8月10日(土)~19日(金)まで

F4香港ライブ 「F4 Fantasy Live  Concert  World  Tour」 8月20日(土)~24日(水)(2002年12月に香港コロシアムで行われた大スケールライブ)

上記は東京会場の東京都写真美術館での上映情報です


その他の劇場としては、(大阪)テアトル梅田(今夏~) (名古屋)シネマスコーレ(今夏~) (北海道)スガイシテプレックス(今秋~)だそうです。一応地元の大阪で上映されるみたいなのでうれしいですが、上映期間が短くならなければいいけど。でもコンサートの模様まで上映してしまうなんてやっぱりF4旋風は起こりつつあるのかな~!?せっかく上映するならやっぱり全国で上映してほしいな☆上映が決まっている地域以外にも迷の方達はたくさんいるんだから。3人の主演作の上映が決まるとやっぱり仔仔の映画がないことが寂しいです。。。映画を撮ったあかつきには、ぜひとも日本に来て大々的なプロモーションをして欲しいな♪


韓国映画『JSA』ハリウッドでリメイク

前から噂は聞いていましたがソン・ガンホssiイ・ビョンホンssi主演の韓国映画『JSA』がハリウッドでリメイクされることが正式決定したよう。『グラディエーター』『キング・アーサー』の脚本を担当したフランゾーニが、『JSA』のリメークを通じて監督にデビューする。 リメーク版は、米・メキシコの国境地帯を舞台に違法移民を描く物語で再構成される予定だそう。
でもこの映画は世界でも一国しかない分断国家の韓国と北朝鮮だから成り立つ話だと思うんだけど。。。同じ民族なのに引き離された男同士の友情がテーマなので、アメリカ人の役者がいくらいい芝居をしても説得力がないような気もしますが、どんなかんじになるんでしょうか。最近はハリウッドもネタ不足のせいかアジアの映画のリメイク権を買い回っていますが、そのなかでも『インファナル・アフェア』のリメイクレオナルド・ディカプリオマット・デーモン主演の『The Departed』がどんな作品になるのかすごく気になる。リメイク作にも2通りあって、オリジナルに忠実に仕上げる場合とオリジナルからヒントをもらってまったく違う作品になる場合があるけどこの作品はどうなるかな!?もうオリジナルとリメイク作は別物として楽しむのが一番いいのかも。でも『インファナル・アフェア』は特別に思い入れが強い作品だけに、あんまりにもかけ離れているのもいやだなm(__)mこのリメイク作の監督マーティン・スコセッシがオリジナルを見ていないなんて話があるのが気になるけど。『JSA』しかり『インファナル・アフェア』しかりオリジナルのファンを大きく裏切るような作品になるのだけはやめてほしい。