号泣する準備はできていた
ホテルに帰ってきて一時間、ただ茫然と何もできず色んな想いが浮かんでは消えていきます。
オーラス、やっぱり気合いの入り方が違いました。始めからエンジン全開で飛ばしていく姿は私が4年前見てから変わらない姿で大きな会場になった分もっともっと歌を届けたい気持ちが全面に出ていた。セットリストや演出はさほど変わりはなく、正直言ってアリーナでは違和感があったところもソロを挟むことで流れがかなり変わったところがあった。ただソロはミロコンでのソロをそのまま持ってきたところはやっぱり時間がなかったことを表してたように思う。
たけどそれを補う分の本人達のやる気は十分に伝わってきたので感動させてもらいました。
「stand by U」でファンが青色のペンライトをサプライズでもったんですがそのときのしあのうれしそうな顔、心からのありがとうを発するじぇじゅん、若干感極まって歌詞を詰まるゆの、やっぱり涙もろいゆちょん、満面の笑みを浮かべてくれたちゃんみん、この5人の姿は一生忘れないでしょう。
ダブルアンコールでの「love in the ice」でここでもみんな感極まってました。それを見て私もいろんな想いがこみあげて、みんなにつられるかのようにもらい泣き。本当に色々あったよ、この4年。いいことばかりではなく嫌なこともいっぱいあったけどペンを続けられたのは心に響く彼らの歌、それがあったから。
ペンだけじゃなく5人にも私達が知らない色んなことがたくさんあって、それはスターの証明だと言ってしまえばそれまでだけど彼らも人間なわけで、我慢できない孤独に苦しむことも多いでしょう。でもそんなときも歌が救いであってほしいと心から願う。5人で歌えること、それが時には孤独から解放され、時には心地よい充実感でいっぱいになってほしい。歌ってるときだけは苦しみやスターゆえの孤独から解放されるそんな一瞬になるためにも、ファンは何ができるのか。やっぱりあの5人だからできることていっぱいあるんですよ。気持ちのすれ違いもあるかもしれないけど、それを乗り越えたあとは必ず強い絆があるから。今わからなくてもその重要性がわかるときは必ずくる。明日は必ずくる…だよね!?
今日がゴールじゃない。新たなページのはじまりであってまた原点に戻って着実に一歩、一歩、歩いていこう。まだほのかに残る青い光がそう強く思わせてくれました。
オーラス、やっぱり気合いの入り方が違いました。始めからエンジン全開で飛ばしていく姿は私が4年前見てから変わらない姿で大きな会場になった分もっともっと歌を届けたい気持ちが全面に出ていた。セットリストや演出はさほど変わりはなく、正直言ってアリーナでは違和感があったところもソロを挟むことで流れがかなり変わったところがあった。ただソロはミロコンでのソロをそのまま持ってきたところはやっぱり時間がなかったことを表してたように思う。
たけどそれを補う分の本人達のやる気は十分に伝わってきたので感動させてもらいました。
「stand by U」でファンが青色のペンライトをサプライズでもったんですがそのときのしあのうれしそうな顔、心からのありがとうを発するじぇじゅん、若干感極まって歌詞を詰まるゆの、やっぱり涙もろいゆちょん、満面の笑みを浮かべてくれたちゃんみん、この5人の姿は一生忘れないでしょう。
ダブルアンコールでの「love in the ice」でここでもみんな感極まってました。それを見て私もいろんな想いがこみあげて、みんなにつられるかのようにもらい泣き。本当に色々あったよ、この4年。いいことばかりではなく嫌なこともいっぱいあったけどペンを続けられたのは心に響く彼らの歌、それがあったから。
ペンだけじゃなく5人にも私達が知らない色んなことがたくさんあって、それはスターの証明だと言ってしまえばそれまでだけど彼らも人間なわけで、我慢できない孤独に苦しむことも多いでしょう。でもそんなときも歌が救いであってほしいと心から願う。5人で歌えること、それが時には孤独から解放され、時には心地よい充実感でいっぱいになってほしい。歌ってるときだけは苦しみやスターゆえの孤独から解放されるそんな一瞬になるためにも、ファンは何ができるのか。やっぱりあの5人だからできることていっぱいあるんですよ。気持ちのすれ違いもあるかもしれないけど、それを乗り越えたあとは必ず強い絆があるから。今わからなくてもその重要性がわかるときは必ずくる。明日は必ずくる…だよね!?
今日がゴールじゃない。新たなページのはじまりであってまた原点に戻って着実に一歩、一歩、歩いていこう。まだほのかに残る青い光がそう強く思わせてくれました。
