まだまだユンゲサンの余韻を引っぱる
ユン・ゲサンファンミからもう一週間ですね~なんか早いな~ついこの前のような感じがするくらい
今でも記憶鮮明なんですが、かなり遅いですが感想などをちょこちょこ書こうかなと。
最近何やっても楽しくなくて、というか楽しいんですがその楽しさがすぐに消えちゃう
テンション低い状態が続いていたんですが、やっぱりね、生ゲサンは違った!!
約2時間半終始楽しませてもらった上にいまだに余韻続行中なんでね~やっぱりすごいわ!
ファンミ前日くらいから調子が悪くて、当日になってもそんなに状態が変わってなかったので
これはいかん!と思い、病院嫌いの私が進んで病院に行くのはやはりゲサンへの愛が
大きかったんでしょうね~(笑)注射を打ってもらって準備万端で会場に行ったんですが、今回写真撮影がNGの代わりに等身大パネルで撮影ができるというのが一応ウリだったように感じたんですが、一人一枚でお願いします!と言われたのがちょっとね~まぁたくさんの人が取り出してパニックになるのを避けたのかもしれませんが、ファン同士そこはうまくやるでしょう!と思ったんですが(苦笑)
会場はIMPホールだったんですが初めてだったんですがそんなに大きな会場というわけでもなく
、かといって小さいというわけでもなく程ほどの大きさが後ろのお客さんにも見えやすかったのでは。
いまかいまかとゲサンの登場を待っていたんですが、開演前にゲサン自身が
日本語で携帯電話やカメラでの写真・映像の撮影はやめてくださいのアナウンスが!
これがね~ビミューな日本語の発音が面白くて、会場から笑いがあったんですがかわいかったんですよ~
このアナウンスが終わって登場は普通に舞台横から出て来るんだと思ったら・・・・後ろから来たよ~!!東京は最初は普通に舞台横からだったようですが大阪は初っ端から後ろから出てくるというサプライズだったんですが、案の定もみくちゃに(苦笑)確か黄色い花を持って出てきたと思うんですがGETできたかたはいい記念になったでしょうね~若干ぜいぜいいいながらゲサンが舞台に上がってきて「毎度おおきに!ユンゲサンです!」の挨拶とともにファンミがスタート
服はグレーのジャケットに中がTシャツだったかな~髪が少し茶髪でやっぱりステキ☆☆
去年のファンミのときは青年って感じだったけど今年は大人の男性って感じで、
この1年色々な役を経験してよりいっそう成熟みを増したんだな~とひしひしと実感を。
まずは大阪の印象などを聞かれて大阪は来るたびにいいところだと思います、暑いと聞いていたんだけど昨日は涼しかったと。現在近況がなかなかわからないので今は何をしてすごしてるんですか?の質問に
「プラモデルを作ってます!」とのこと。これ、去年のファンミでプラモデルが好きだって言ったんですよね~私も去年、来年はプラモデルをプレゼントしようと思っていたら、たくさんの人がプレゼントしたらしく、いまだにそれをやってるらしいんですが、このときにプラモデルを作るのに腰を曲げて作るので腰が痛いんですよ~と身振り手振りをいれて説明するのがかわいくて♡ゲサンって通訳さんが話しているときも日本語がわかるかのように訳にそってちょこちょこ動きを入れるのでそれがね~かわいいんですよ♪
そしてゲサンのことをより知ってもらおうと企画したらしい
「ユンゲサンのウソとホント」と題した○×質問では
「ユンゲサンは絶対に怒らない」 ゲサンの答えは×で
机をけるなどジェスチャーを入れながら「怒ることもありますよ」とのこと
怒るとガーフィールドの猫みたいな顔になるそうで、そのときの話し方がね~またかわいいくて♡どんだけ
♡使えば気が済むんだよ!って感じもしますが、これからも♡連発しまくります(笑)
女性には怒らないんですか?との問いに「怒りません!」ときっぱりいったんですが、
何をされても?と返され若干無理をしながら怒りません!とのこと。
でもゲサンなら怒られてみたいな~ってM気丸出しかな(笑)
「ユンゲサンはもてもてだ」照れくさそうに○を。
自分ではもてるとは思わないけど、こうしてファンミを開くともててるのかな~と思うとのこと。
いやいやもてますよ~だってもてる要素を全部兼ね備えてるかんじだもん!
やっぱね~生でみるとしみじみわかるんですよね~ゲサンの魅力って。
「ユンゲサンは苦労しらずのボンボンだ」これは○、×の中間くらいで
よく僕はお金持ちの息子だと思われている方が多いようなんですがそんなことはなく、
いたって普通の家庭に生まれたんですが、でも両親には恵まれたと思っています!と親孝行な一言を。
日本に来る前に韓国で占いをしてもらったそうなんですが、普通人は2つの運を持って生まれてくるのがゲサンは4つの運を持って生まれてきたらしく、その一つが両親なようで実際にいい両親のもとに生まれたと思いますとの一言にゲサンをみたらどんなご両親だったのかわかるな~と。
若いころの苦労は買ってでもしろということわざがありますが、自分で自ら苦労の道を選んだと思うことはと聞かれ「歌手デビューを準備していたときは大変でしたね」とのこと。
みんなが真剣に聞いているのが、しらけてるとゲサンには映っちゃったのか、どうしよう!?と
ちょっとゲサンが困っちゃったようなかんじになったんですが、それもかわいかったな~♡
「ユンゲサンはファッションに人一倍敏感だ」はまよわず×
敏感ではいたいけど、結局はスタイリストに頼っちゃっているとのこと。
ここでMCの人がリハーサルのときにゲサンがTシャツに黒いパンツにスニーカーだったんですが
なんでもない格好でもゲサンさんがするとかっこいいんですよ~と言ったのを聞いたゲサン、
「それってファッションがあんまりだってことですか?」とナイスつっこみ!
やっぱり空気の読める男ってイイ!!
「ユンゲサンは愛嬌が得意だ」これは文句なく○
親しい人や彼女などにはよくいたずらをするそうで、末っ子だったので自然にいたずら心が
できたようだとのこと。いや~ゲサンのいたずら受けてみたいですな~って自分の感想ばっかり(笑)
「ストレス解消法はなんですか?」の質問に「やっぱりプラモデルを作ったり・・・」と自分でもいいながらおかしくなったゲサンに会場爆笑。そこでMCの人がすかさず「足りますか?送りましょうか?」の一言に「ダメダメ!」と笑いながらも本当にダメそうにいったゲサンがまたかわいく萌え萌え♡
会場が盛り上がってきたところでまたまた大阪のノリのよさに拍車をかけそうな
「ゲサンの理想の彼女を探せ!」というゲームが始まったんですがゲサンが出す条件に
ぴったり当てはまった一名が一緒に写真を撮ってもらえるというゲームなんですが、
一緒に写真を撮ってもらえる条件としてポーズがあって「猟奇的な彼女」や「タイタニック」などの
映画のポーズでくじで選ばれたのが「タイタニック」の後ろからゲサンに支えてもらうポーズだったんですが、撮ってもらった人が普通のかんじがよかったと本音が(笑)まぁ確かに自分がそういう立場になったらそうだよな~と。ただ会場は大いに盛り上がりましたけどね。
ここで一部が終了。ってどんだけ長いんだよ!って感じですがここからは
テンポアップを目指しながらも多分また語りそうだな~(笑)
二の開始はスタッフが見たユンゲサンというテーマでスタッフがゲサンの魅力を語るVTRが流れた後にゲサン登場!それも2部の開始は歌から始まったよ~!ゲサンが出演したM.C The Maxの「愛は苦しむためのもの」を歌ってくれたよ
本人もすごく緊張したと言ってたけど確かに最初は若干声が出てないかな!?とも思ったんだけど
やっぱりうまかったですよ~本人は歌手出身なのにすみません!なんて謙遜してたけど
全然OKでした!もっと下手な歌手も日本にはいるから(苦笑)
そしてここでサプライズゲストが!「僕らのバレエ教習所」で共演した弟分のオン・ジュワン君が
出てきたんですが、本当に仲がいいそうで、週5はお互いの家を行ったり来たりしてるそうです。ジェワン君がうらやましいでしょう?とファンに聞いたんですが、代わってくれ~!と思ったのは言うまでもないです(笑)
2人でデュエットまで披露したんですが、ジェワンくんがね~超歌がうまくて、
会場がオ~!!とどよめくくらいで、それをみたゲサンさんいじけておりました(笑)
あっちいけ!みたいなジェスチャーを入れたりするゲサンにまた大盛り上がりで
ゲサンも本当に楽しそうでしたね~
歌が終わって、またトークに映ったんですが、2部では白いポロシャツみたいなのに
黒のパンツだったんですがこれはちょっとビミョーだったかな^^;
細身のパンツだったらしく、ひざを曲げれません~!とわざわざやってみせるゲサンやっぱりかわいい♡
ここからは自分の出演作を振り返るということで、映像をみながらゲサン自身が副音声を担当。
映像の中にキスシーンがあったんですがそれにわざわざ自分で「チュ♡」って音入れちゃうお茶目な
ゲサンにまたまた萌え~私がはまりにはまった「愛に狂う」はゲサンの中でも特別な作品なようで
自分の作品はよく見返すんだけどこの作品は見るとまたあのときの悲しい気持ちになるからみれないそう。
確かにあれはゲサンが入り込んでるのがわかりましたからね~
VTRを見え終えてMCの人が「高校生が6年間恋愛した後にホストになって自滅していったって感じですね」との一言にゲサン、「僕らのバレエ教室」の監督に「僕らのバレエ教室」のゲサンの役、ミンジェが6年間恋愛した後にホストになって墜ちていったようだと同じこと言っていました!とMCの人のセンスを褒めてました☆
次はゲサン最新作「どなたですか?」の一場面をファンと一緒に再現してみようということで
座席番号で選ばれた3人が舞台に上げられて一番うまかった人にGOD時代ゲサンがしていたというクロスのネックレスをプレゼント。一番うまかったとゲサンに選ばれた方が韓国語を習っているようで意味がわかっているから感情こもっていてうまかったですよ。
とうとう楽しい時間も最後!ゲサンからファンへ去年来年こそはもっと日本語を勉強して皆さんと日本語で話したいといっていたんですがあんまり上達してなくてごめんなさいと謝ってたんだけど、
ゲサンは日本語どうのこうのじゃなくちゃんとファンを楽しませたい!との想いが
伝わってきたのでそれだけで十分だよ~また来年もちゃんと来て楽しませてくれれば十分だから。
そして最後の大イベント!名刺交換会だったんですが、ここからは完全に愚痴です。
前述どおり名刺交換ではなくスタッフに渡す形でゲサンからのプレゼントが携帯クリーナーだったんですが
これ、去年とかぶってるんですけど(苦笑)去年はこれにポストカードまでついてたんだよ~
名刺交換なんて知らないともやっぱりいて、持ってきてなくても大丈夫ですか?と
聞かれちゃったりしたんですが、なんかやっぱり段取り悪いんだよな~
ファンミの内容がよかっただけに最後の最後にちょっとしたがっかり感が。
でも近くまでいけるのはね~やっぱりダメですわ~タッチ会でトンたちともかなり近くで会っていますが
ゲサンがね~一番ドキドキする。ホント生ゲサンキラキラしててかっこいいんですよ~♪去年もこれにメロメロになったんですが今年もダメだったな~あ~なんて指さしてくれたんですが、去年のことは覚えてないとしてもやっぱりうれしいんですよね。思い出しただけでもドキドキするのはやっぱり相当重症かと(笑)
どんな名刺あげたんですか?とのご質問が多かったんですが、アメンバーではちょこっと公開したんですが、お恥ずかしながらこちらでもちょこっとだけ。ゲサンにみてもらえなかったらこちらの皆さんに見ていただいて慰めていただこうかと(笑)
これ、名刺じゃないですよね~(笑)下が一応名刺になっているんですが、これみてちょっとでも反応してくれるゲサンみたかったな~渡したお姉さんには「ありがとうござます!」と言ってもらったんですが、ゲサンのありがとう!が聞きたかった^^;
まぁそんな最後はちょっと悲しい感じにもなりましたが、ここまで楽しませてくれたゲサンに感謝☆☆
やっぱりステキな人だよ、ユンゲサンは!また来年もぜひ大阪に来てね♪
そしてここまで長い、長い自己満レポ(笑)にお付き合いいただいた皆さんにも感謝☆
長々と書いてしまいましたが結局言いたかったことは・・・ユンゲサンは超~ステキだった!!ということです^^
今でも記憶鮮明なんですが、かなり遅いですが感想などをちょこちょこ書こうかなと。
最近何やっても楽しくなくて、というか楽しいんですがその楽しさがすぐに消えちゃう
テンション低い状態が続いていたんですが、やっぱりね、生ゲサンは違った!!
約2時間半終始楽しませてもらった上にいまだに余韻続行中なんでね~やっぱりすごいわ!
ファンミ前日くらいから調子が悪くて、当日になってもそんなに状態が変わってなかったので
これはいかん!と思い、病院嫌いの私が進んで病院に行くのはやはりゲサンへの愛が
大きかったんでしょうね~(笑)注射を打ってもらって準備万端で会場に行ったんですが、今回写真撮影がNGの代わりに等身大パネルで撮影ができるというのが一応ウリだったように感じたんですが、一人一枚でお願いします!と言われたのがちょっとね~まぁたくさんの人が取り出してパニックになるのを避けたのかもしれませんが、ファン同士そこはうまくやるでしょう!と思ったんですが(苦笑)
会場はIMPホールだったんですが初めてだったんですがそんなに大きな会場というわけでもなく
、かといって小さいというわけでもなく程ほどの大きさが後ろのお客さんにも見えやすかったのでは。
いまかいまかとゲサンの登場を待っていたんですが、開演前にゲサン自身が
日本語で携帯電話やカメラでの写真・映像の撮影はやめてくださいのアナウンスが!
これがね~ビミューな日本語の発音が面白くて、会場から笑いがあったんですがかわいかったんですよ~
このアナウンスが終わって登場は普通に舞台横から出て来るんだと思ったら・・・・後ろから来たよ~!!東京は最初は普通に舞台横からだったようですが大阪は初っ端から後ろから出てくるというサプライズだったんですが、案の定もみくちゃに(苦笑)確か黄色い花を持って出てきたと思うんですがGETできたかたはいい記念になったでしょうね~若干ぜいぜいいいながらゲサンが舞台に上がってきて「毎度おおきに!ユンゲサンです!」の挨拶とともにファンミがスタート
服はグレーのジャケットに中がTシャツだったかな~髪が少し茶髪でやっぱりステキ☆☆
去年のファンミのときは青年って感じだったけど今年は大人の男性って感じで、
この1年色々な役を経験してよりいっそう成熟みを増したんだな~とひしひしと実感を。
まずは大阪の印象などを聞かれて大阪は来るたびにいいところだと思います、暑いと聞いていたんだけど昨日は涼しかったと。現在近況がなかなかわからないので今は何をしてすごしてるんですか?の質問に
「プラモデルを作ってます!」とのこと。これ、去年のファンミでプラモデルが好きだって言ったんですよね~私も去年、来年はプラモデルをプレゼントしようと思っていたら、たくさんの人がプレゼントしたらしく、いまだにそれをやってるらしいんですが、このときにプラモデルを作るのに腰を曲げて作るので腰が痛いんですよ~と身振り手振りをいれて説明するのがかわいくて♡ゲサンって通訳さんが話しているときも日本語がわかるかのように訳にそってちょこちょこ動きを入れるのでそれがね~かわいいんですよ♪
そしてゲサンのことをより知ってもらおうと企画したらしい
「ユンゲサンのウソとホント」と題した○×質問では
「ユンゲサンは絶対に怒らない」 ゲサンの答えは×で
机をけるなどジェスチャーを入れながら「怒ることもありますよ」とのこと
怒るとガーフィールドの猫みたいな顔になるそうで、そのときの話し方がね~またかわいいくて♡どんだけ
♡使えば気が済むんだよ!って感じもしますが、これからも♡連発しまくります(笑)
女性には怒らないんですか?との問いに「怒りません!」ときっぱりいったんですが、
何をされても?と返され若干無理をしながら怒りません!とのこと。
でもゲサンなら怒られてみたいな~ってM気丸出しかな(笑)
「ユンゲサンはもてもてだ」照れくさそうに○を。
自分ではもてるとは思わないけど、こうしてファンミを開くともててるのかな~と思うとのこと。
いやいやもてますよ~だってもてる要素を全部兼ね備えてるかんじだもん!
やっぱね~生でみるとしみじみわかるんですよね~ゲサンの魅力って。
「ユンゲサンは苦労しらずのボンボンだ」これは○、×の中間くらいで
よく僕はお金持ちの息子だと思われている方が多いようなんですがそんなことはなく、
いたって普通の家庭に生まれたんですが、でも両親には恵まれたと思っています!と親孝行な一言を。
日本に来る前に韓国で占いをしてもらったそうなんですが、普通人は2つの運を持って生まれてくるのがゲサンは4つの運を持って生まれてきたらしく、その一つが両親なようで実際にいい両親のもとに生まれたと思いますとの一言にゲサンをみたらどんなご両親だったのかわかるな~と。
若いころの苦労は買ってでもしろということわざがありますが、自分で自ら苦労の道を選んだと思うことはと聞かれ「歌手デビューを準備していたときは大変でしたね」とのこと。
みんなが真剣に聞いているのが、しらけてるとゲサンには映っちゃったのか、どうしよう!?と
ちょっとゲサンが困っちゃったようなかんじになったんですが、それもかわいかったな~♡
「ユンゲサンはファッションに人一倍敏感だ」はまよわず×
敏感ではいたいけど、結局はスタイリストに頼っちゃっているとのこと。
ここでMCの人がリハーサルのときにゲサンがTシャツに黒いパンツにスニーカーだったんですが
なんでもない格好でもゲサンさんがするとかっこいいんですよ~と言ったのを聞いたゲサン、
「それってファッションがあんまりだってことですか?」とナイスつっこみ!
やっぱり空気の読める男ってイイ!!
「ユンゲサンは愛嬌が得意だ」これは文句なく○
親しい人や彼女などにはよくいたずらをするそうで、末っ子だったので自然にいたずら心が
できたようだとのこと。いや~ゲサンのいたずら受けてみたいですな~って自分の感想ばっかり(笑)
「ストレス解消法はなんですか?」の質問に「やっぱりプラモデルを作ったり・・・」と自分でもいいながらおかしくなったゲサンに会場爆笑。そこでMCの人がすかさず「足りますか?送りましょうか?」の一言に「ダメダメ!」と笑いながらも本当にダメそうにいったゲサンがまたかわいく萌え萌え♡
会場が盛り上がってきたところでまたまた大阪のノリのよさに拍車をかけそうな
「ゲサンの理想の彼女を探せ!」というゲームが始まったんですがゲサンが出す条件に
ぴったり当てはまった一名が一緒に写真を撮ってもらえるというゲームなんですが、
一緒に写真を撮ってもらえる条件としてポーズがあって「猟奇的な彼女」や「タイタニック」などの
映画のポーズでくじで選ばれたのが「タイタニック」の後ろからゲサンに支えてもらうポーズだったんですが、撮ってもらった人が普通のかんじがよかったと本音が(笑)まぁ確かに自分がそういう立場になったらそうだよな~と。ただ会場は大いに盛り上がりましたけどね。
ここで一部が終了。ってどんだけ長いんだよ!って感じですがここからは
テンポアップを目指しながらも多分また語りそうだな~(笑)
二の開始はスタッフが見たユンゲサンというテーマでスタッフがゲサンの魅力を語るVTRが流れた後にゲサン登場!それも2部の開始は歌から始まったよ~!ゲサンが出演したM.C The Maxの「愛は苦しむためのもの」を歌ってくれたよ
本人もすごく緊張したと言ってたけど確かに最初は若干声が出てないかな!?とも思ったんだけど
やっぱりうまかったですよ~本人は歌手出身なのにすみません!なんて謙遜してたけど
全然OKでした!もっと下手な歌手も日本にはいるから(苦笑)
そしてここでサプライズゲストが!「僕らのバレエ教習所」で共演した弟分のオン・ジュワン君が
出てきたんですが、本当に仲がいいそうで、週5はお互いの家を行ったり来たりしてるそうです。ジェワン君がうらやましいでしょう?とファンに聞いたんですが、代わってくれ~!と思ったのは言うまでもないです(笑)
2人でデュエットまで披露したんですが、ジェワンくんがね~超歌がうまくて、
会場がオ~!!とどよめくくらいで、それをみたゲサンさんいじけておりました(笑)
あっちいけ!みたいなジェスチャーを入れたりするゲサンにまた大盛り上がりで
ゲサンも本当に楽しそうでしたね~
歌が終わって、またトークに映ったんですが、2部では白いポロシャツみたいなのに
黒のパンツだったんですがこれはちょっとビミョーだったかな^^;
細身のパンツだったらしく、ひざを曲げれません~!とわざわざやってみせるゲサンやっぱりかわいい♡
ここからは自分の出演作を振り返るということで、映像をみながらゲサン自身が副音声を担当。
映像の中にキスシーンがあったんですがそれにわざわざ自分で「チュ♡」って音入れちゃうお茶目な
ゲサンにまたまた萌え~私がはまりにはまった「愛に狂う」はゲサンの中でも特別な作品なようで
自分の作品はよく見返すんだけどこの作品は見るとまたあのときの悲しい気持ちになるからみれないそう。
確かにあれはゲサンが入り込んでるのがわかりましたからね~
VTRを見え終えてMCの人が「高校生が6年間恋愛した後にホストになって自滅していったって感じですね」との一言にゲサン、「僕らのバレエ教室」の監督に「僕らのバレエ教室」のゲサンの役、ミンジェが6年間恋愛した後にホストになって墜ちていったようだと同じこと言っていました!とMCの人のセンスを褒めてました☆
次はゲサン最新作「どなたですか?」の一場面をファンと一緒に再現してみようということで
座席番号で選ばれた3人が舞台に上げられて一番うまかった人にGOD時代ゲサンがしていたというクロスのネックレスをプレゼント。一番うまかったとゲサンに選ばれた方が韓国語を習っているようで意味がわかっているから感情こもっていてうまかったですよ。
とうとう楽しい時間も最後!ゲサンからファンへ去年来年こそはもっと日本語を勉強して皆さんと日本語で話したいといっていたんですがあんまり上達してなくてごめんなさいと謝ってたんだけど、
ゲサンは日本語どうのこうのじゃなくちゃんとファンを楽しませたい!との想いが
伝わってきたのでそれだけで十分だよ~また来年もちゃんと来て楽しませてくれれば十分だから。
そして最後の大イベント!名刺交換会だったんですが、ここからは完全に愚痴です。
前述どおり名刺交換ではなくスタッフに渡す形でゲサンからのプレゼントが携帯クリーナーだったんですが
これ、去年とかぶってるんですけど(苦笑)去年はこれにポストカードまでついてたんだよ~
名刺交換なんて知らないともやっぱりいて、持ってきてなくても大丈夫ですか?と
聞かれちゃったりしたんですが、なんかやっぱり段取り悪いんだよな~
ファンミの内容がよかっただけに最後の最後にちょっとしたがっかり感が。
でも近くまでいけるのはね~やっぱりダメですわ~タッチ会でトンたちともかなり近くで会っていますが
ゲサンがね~一番ドキドキする。ホント生ゲサンキラキラしててかっこいいんですよ~♪去年もこれにメロメロになったんですが今年もダメだったな~あ~なんて指さしてくれたんですが、去年のことは覚えてないとしてもやっぱりうれしいんですよね。思い出しただけでもドキドキするのはやっぱり相当重症かと(笑)
どんな名刺あげたんですか?とのご質問が多かったんですが、アメンバーではちょこっと公開したんですが、お恥ずかしながらこちらでもちょこっとだけ。ゲサンにみてもらえなかったらこちらの皆さんに見ていただいて慰めていただこうかと(笑)
これ、名刺じゃないですよね~(笑)下が一応名刺になっているんですが、これみてちょっとでも反応してくれるゲサンみたかったな~渡したお姉さんには「ありがとうござます!」と言ってもらったんですが、ゲサンのありがとう!が聞きたかった^^;
まぁそんな最後はちょっと悲しい感じにもなりましたが、ここまで楽しませてくれたゲサンに感謝☆☆
やっぱりステキな人だよ、ユンゲサンは!また来年もぜひ大阪に来てね♪
そしてここまで長い、長い自己満レポ(笑)にお付き合いいただいた皆さんにも感謝☆
長々と書いてしまいましたが結局言いたかったことは・・・ユンゲサンは超~ステキだった!!ということです^^
