本物のカリスマとはジェイ・チョウのことだ!後編
さて!待っていてくれた方がいたのどうかはわかりませんがやっとジェイコンコンサートレポ後半戦です~!!ホント遅すぎで忘れていることも多いかもしれませんがまたまたお付き合いの程をよろしゅうに^^
前回は「本草綱目」までで終わったんですが、前回書き忘れていたことを少しだけ。「本草綱目」前にもう一曲「青花瓷」を歌っていたんですよね~それもここでもジェイさん、「そんなの関係ね!」を連発してたの忘れてた~!!「僕は中国風の歌が好きです。この歌は僕の父と母も大好きな歌です。なぜなら発音がはっきりしているから(笑)僕の歌は発音がわかりにくいからね」と少し観客を笑わせておいてそこで「そんなの関係ね!」を言っていたんですよ~それにしてもジェイさんのこのギャグの使い方すごくない!?やっぱり笑いのわかる男というか場の雰囲気を読めるジェイって素敵!と思った次第です^^
せっかくなんで「青花瓷」のMVも貼っておきますね!
この曲も生で聴くと本当染み渡ってきますよ~
そして後半戦のスタートは南拳媽媽の登場からスタート。ララちゃんのちょっと舌足らずな日本語でのMCがかわいくて好感度アップ。「破暁」「湘南海鴎」と歌った後に好きな日本語の曲としてコブクロの「蕾」を弾き語りで披露。ちょっと発音が不安なところもあったけど一生懸命日本語で歌ってくれる姿勢がいいじゃないですか!それにしても「蕾」って本当人気あるんですね~どんわんも歌ってたけどうちには熱狂的なコブクロファンが2名いるので否が応でもほぼ毎日聴いているのですごさを感じなくなっているところはあるんですが^^;いい曲はいい曲ですからね。最後にかわいいポップス曲「what can i do」で盛り上げてくれました。そうそう間接的に質問を受けたんですが、ララちゃんはジェイの「珊瑚海」というMVに出てますよ。南拳媽媽は結構ジェイのMVに出てますよね~次の曲のMVにも出てますよね!
ララちゃんのかわいい歌声の余韻からガラリと雰囲気が一転した「夜的第七章」
「夜的第七章」をイメージした映像が雰囲気を高めてくれてタントウとララちゃんも参加してのこの曲でララちゃんと一緒に歌うジェイがまた超~かっこよく、しびれました☆こちらもMVをどうぞ。
この流れを引き継いでの「夜曲」もすごかった!ソファーに座りながら歌うジェイさんにきれいな女性ダンサーさんが絡もうとするんだけどジェイさん、思いっきり照れておりました^^;軽く拒否ってたし(笑)日本ではソファーに座っていたジェイさんが香港では大きなハイヒールに座っている映像をどうぞ。
どうも最近照れ屋な男に惹かれる傾向が。うひょくしかり加瀬亮しかり。ジェイさんもカリスマ全開なのにふと見せる照れている顔がかわいすぎるんですよ♪
「迷迭香」ではジェイのバックでぎらぎら感全開の男性ダンサーとスリットが大きく開いた女性ダンサーの熱演がすごかった!それにまたしてもジェイさん、ちょっと照れてたと思う(笑)
こんなジャジーな曲も作れちゃうジェイって本当天才だな~とつくづく思う。コンサート中ずっと感嘆の声しか出なかったです。
いきなりステージが暗転になって椅子や楽器が並べれたところにジェイ登場!ギターの人2名に南拳媽媽が登場して何を始めるのかと思いきや、自作の曲をアレンジーするコーナー!タントンがボイスパーカッションを披露するのを見ているジェイさんの目がなんとも優しく、暖かかった。南拳媽媽がまず通常版の「忍者」を披露!ジェイも一緒に歌って!と思いつつも南拳媽媽が歌っているのをうなずきながら手はしっかり1、2、3、4とやっているところがかなりかわいかった♡終わった後になかなかいいね~と自作曲をほめるジェイさん(笑)そしてアレンジバージョンでは観客と「1、2、3、4」とやっているのがとってもうれしそう。やっぱり「忍者」は盛り上がるよね~「ヌンチャク」ギターバージョンではジェイもしっかりと歌ってくれてアレンジバージョンもなかなか新鮮でよかったです。LA公演の映像でこのコーナーの映像がありましたのでそちらをどうぞ☆
南拳媽媽よりもジェイを~!と思いつつ(笑)南拳媽媽もすごくがんばっていました。
次は新作から「彩虹」これもいいんだな~マレーシアでのコンサートの模様で雰囲気感じてください。
「開不了口」ではジェイさんがお客さんと一緒に歌おうとする姿がね~感動的だったんですよ。言葉がわかる、わからないという問題じゃなく言語を越えて一緒に音楽を楽しもうよ!というのがすごく伝わってきました。これは東京のファンカメありましたよ!
さぁ!ここから皆さん一緒に泣きましょう!てこの曲聴いて泣くのは私だけか^^;日本のファンのためにジェイが「七里香」を歌ってくれました!でもこの曲の前には恒例の桃太郎の大合唱(笑)途中ジェイ先生の厳しいチェックが入り、ジェイの「よし!」という言葉にホッと胸を撫で下ろした武道館一万人(笑)でもジェイ先生の指導はとても暖かくて毎日でも受けたいと思うくらいでした^^そのやり取りが入ったファンカメがありました!
最高!!の一言だけですね!すばらしいアーティストに、すばらしい曲があれば言葉なんて要らないですよ~
記者の友達の話では本当はコンサートはここまでだったようですが、「七里香」の余韻がすごすぎてここでコンサートが終わるなんて誰一人考えてなかったでしょう。自然とアンコールコールが生まれ次第に「ジョウ・ジエルン~!」コールに変わってきた頃にまたジェイが~!!なんとドラムを叩きながらの登場!!この人の才能は尽きることはないのかと思いながら華麗なドラム捌きを見てましたよ。ちょっと得意げなジェイさんがまたかわいいんですよね~
そんなかわいジェイさんにぴったりな曲「陽光宅男」日本語訳は「明るいオタク」「電車男」が台湾でもヒットしたそうで、最近台湾では宅男という言葉が流行っているそうで、仔が僕は宅男だ!なんて自分で公言していたことがあったけ^^;バックスクリーンにはかわいいオタク君たちのアニメが流れジェイも観客もますますノリノリに!その映像もありましたよ^^
本当緩急効いた構成にコンサートの醍醐味を存分に味あわせてもらいました。
これだけでも驚き感動を与えてもらって大満足だったんですがジェイのサプライズはまだまだ続く。「頭文字D」の映像が流れて「飄移」かと思わせといて舞台中央から金屏風をバックにジェイが三味線弾きながら登場!!見事な撥さばきは圧巻の一言!!神は二物は与えずなんて言葉がありますが、ジェイには二物どころか余りある才能が与えられて、それを実際に生で感じられて本当によかったな~とこのコンサートの最中何度思ったかわからないです。この映像もあったので、どうぞ実際に目で見て感動しちゃってください☆
ノリノリの「周大侠」が三味線の音色と合ってますよね~途中のジェイの「トイレはどこですか?」がいい味だしでる(笑)ちなみにこの「トイレはどこですか?」はジェイが知っている貴重な日本語の一つなんですが、トイレを探しているジェイさんに遭遇してみたいす(笑)
盛り上がりは最高潮の中「霍元甲」がキタ~!!でもね、実はこのとき飛行機の時間が気になってしょうなくて気持ちは半分上の空(苦笑)結局飛行機自体が遅れちゃったのでこのときもっとじっくり見れたと思うとちょっと後悔。なのでこの映像見て少しちょっとその後悔をはらせたような気がします^^
この扇子さばきがもうキャ~!!ですね。本当に本当にかっこよすぎでしょう!あ~早くまた会いたいよ~
いよいよ最後の曲は「雙載棍(ヌンチャク)」このときは時間が気になり、いっそのこと時間が止まればいいのになんて思いながら見ておりました。「霍元甲」の流れからそのまま「雙載棍(ヌンチャク)」への映像を見てまたあの興奮をもう一度。
実際にヌンチャク回しちゃうんだよ~!!またこれがかっこよすぎで、歌詞途中を「どうして!どうして!なんで!なんで!」なんて変えちゃう余裕まで見せちゃうんだからこの人は本当すごいわ!
大興奮の中コンサート終了。これがまたバシッとというか本当きっちり終わります!って感じでばいばい~またね~という言葉もなかったので本当にこれで終わったのか!?と半信半疑になりつつも、会場が明るくなったことでコンサートの終了を実感し、でもまだジェイワールドから抜け出せないすごく不思議な気分でした。でも一番に出る言葉はやっぱり大満足!ジェイって本当にすばらしい!!それにつきましたよ。
おととしあんなに好きだったジェイの曲をまったく聴けない時期があったんですが、その答えがコンサートを体験してようやくわかったような気がします。それは本当に心を揺さぶられるから。心というよりも魂を揺さぶられるといったほうがいいかも。あの頃精神的に本当に不安定だったときはジェイの曲を聴くことによって心を揺さぶられることに耐えるだけの力がなかったんだと思います。それだけジェイは人の心を揺さぶる音楽を作ることが出来る人なんですよね。元気になった今はこのジェイの持つ音楽の力が本当に心地よく、そしてすばらしいと実感できることがとてもうれしかったです。私の文章力ではジェイのすばらしさの10分の1も伝えられなかったのが惜しくてたまりませんが、本当に本当にジェイの才能、歌声、ファンを楽しませようとする気持ちがひしひしと伝わってきたすばらしいコンサートでした。なんだかまた長々と書いちゃいましたが、興味のなかった人もジェイ迷の方もお付き合いいただきありがとうございました!レポを書いて早くまたジェイに会いたくなっちゃった!やっぱり目指せ!本場台湾コンサートかな(*^o^*)最後に一言!本物のカリスマとはジェイ・チョウのことだ!
P.Sジェイ初監督作品「不能説的秘密」の公開が決まったそうです!ひょっとしたら再来日が期待できるかも!?「カンフーダンク」の公開と時期的には近いようですし、またまた来日お待ちしております~☆
前回は「本草綱目」までで終わったんですが、前回書き忘れていたことを少しだけ。「本草綱目」前にもう一曲「青花瓷」を歌っていたんですよね~それもここでもジェイさん、「そんなの関係ね!」を連発してたの忘れてた~!!「僕は中国風の歌が好きです。この歌は僕の父と母も大好きな歌です。なぜなら発音がはっきりしているから(笑)僕の歌は発音がわかりにくいからね」と少し観客を笑わせておいてそこで「そんなの関係ね!」を言っていたんですよ~それにしてもジェイさんのこのギャグの使い方すごくない!?やっぱり笑いのわかる男というか場の雰囲気を読めるジェイって素敵!と思った次第です^^
せっかくなんで「青花瓷」のMVも貼っておきますね!
この曲も生で聴くと本当染み渡ってきますよ~
そして後半戦のスタートは南拳媽媽の登場からスタート。ララちゃんのちょっと舌足らずな日本語でのMCがかわいくて好感度アップ。「破暁」「湘南海鴎」と歌った後に好きな日本語の曲としてコブクロの「蕾」を弾き語りで披露。ちょっと発音が不安なところもあったけど一生懸命日本語で歌ってくれる姿勢がいいじゃないですか!それにしても「蕾」って本当人気あるんですね~どんわんも歌ってたけどうちには熱狂的なコブクロファンが2名いるので否が応でもほぼ毎日聴いているのですごさを感じなくなっているところはあるんですが^^;いい曲はいい曲ですからね。最後にかわいいポップス曲「what can i do」で盛り上げてくれました。そうそう間接的に質問を受けたんですが、ララちゃんはジェイの「珊瑚海」というMVに出てますよ。南拳媽媽は結構ジェイのMVに出てますよね~次の曲のMVにも出てますよね!
ララちゃんのかわいい歌声の余韻からガラリと雰囲気が一転した「夜的第七章」
「夜的第七章」をイメージした映像が雰囲気を高めてくれてタントウとララちゃんも参加してのこの曲でララちゃんと一緒に歌うジェイがまた超~かっこよく、しびれました☆こちらもMVをどうぞ。
この流れを引き継いでの「夜曲」もすごかった!ソファーに座りながら歌うジェイさんにきれいな女性ダンサーさんが絡もうとするんだけどジェイさん、思いっきり照れておりました^^;軽く拒否ってたし(笑)日本ではソファーに座っていたジェイさんが香港では大きなハイヒールに座っている映像をどうぞ。
どうも最近照れ屋な男に惹かれる傾向が。うひょくしかり加瀬亮しかり。ジェイさんもカリスマ全開なのにふと見せる照れている顔がかわいすぎるんですよ♪
「迷迭香」ではジェイのバックでぎらぎら感全開の男性ダンサーとスリットが大きく開いた女性ダンサーの熱演がすごかった!それにまたしてもジェイさん、ちょっと照れてたと思う(笑)
こんなジャジーな曲も作れちゃうジェイって本当天才だな~とつくづく思う。コンサート中ずっと感嘆の声しか出なかったです。
いきなりステージが暗転になって椅子や楽器が並べれたところにジェイ登場!ギターの人2名に南拳媽媽が登場して何を始めるのかと思いきや、自作の曲をアレンジーするコーナー!タントンがボイスパーカッションを披露するのを見ているジェイさんの目がなんとも優しく、暖かかった。南拳媽媽がまず通常版の「忍者」を披露!ジェイも一緒に歌って!と思いつつも南拳媽媽が歌っているのをうなずきながら手はしっかり1、2、3、4とやっているところがかなりかわいかった♡終わった後になかなかいいね~と自作曲をほめるジェイさん(笑)そしてアレンジバージョンでは観客と「1、2、3、4」とやっているのがとってもうれしそう。やっぱり「忍者」は盛り上がるよね~「ヌンチャク」ギターバージョンではジェイもしっかりと歌ってくれてアレンジバージョンもなかなか新鮮でよかったです。LA公演の映像でこのコーナーの映像がありましたのでそちらをどうぞ☆
南拳媽媽よりもジェイを~!と思いつつ(笑)南拳媽媽もすごくがんばっていました。
次は新作から「彩虹」これもいいんだな~マレーシアでのコンサートの模様で雰囲気感じてください。
「開不了口」ではジェイさんがお客さんと一緒に歌おうとする姿がね~感動的だったんですよ。言葉がわかる、わからないという問題じゃなく言語を越えて一緒に音楽を楽しもうよ!というのがすごく伝わってきました。これは東京のファンカメありましたよ!
さぁ!ここから皆さん一緒に泣きましょう!てこの曲聴いて泣くのは私だけか^^;日本のファンのためにジェイが「七里香」を歌ってくれました!でもこの曲の前には恒例の桃太郎の大合唱(笑)途中ジェイ先生の厳しいチェックが入り、ジェイの「よし!」という言葉にホッと胸を撫で下ろした武道館一万人(笑)でもジェイ先生の指導はとても暖かくて毎日でも受けたいと思うくらいでした^^そのやり取りが入ったファンカメがありました!
最高!!の一言だけですね!すばらしいアーティストに、すばらしい曲があれば言葉なんて要らないですよ~
記者の友達の話では本当はコンサートはここまでだったようですが、「七里香」の余韻がすごすぎてここでコンサートが終わるなんて誰一人考えてなかったでしょう。自然とアンコールコールが生まれ次第に「ジョウ・ジエルン~!」コールに変わってきた頃にまたジェイが~!!なんとドラムを叩きながらの登場!!この人の才能は尽きることはないのかと思いながら華麗なドラム捌きを見てましたよ。ちょっと得意げなジェイさんがまたかわいいんですよね~
そんなかわいジェイさんにぴったりな曲「陽光宅男」日本語訳は「明るいオタク」「電車男」が台湾でもヒットしたそうで、最近台湾では宅男という言葉が流行っているそうで、仔が僕は宅男だ!なんて自分で公言していたことがあったけ^^;バックスクリーンにはかわいいオタク君たちのアニメが流れジェイも観客もますますノリノリに!その映像もありましたよ^^
本当緩急効いた構成にコンサートの醍醐味を存分に味あわせてもらいました。
これだけでも驚き感動を与えてもらって大満足だったんですがジェイのサプライズはまだまだ続く。「頭文字D」の映像が流れて「飄移」かと思わせといて舞台中央から金屏風をバックにジェイが三味線弾きながら登場!!見事な撥さばきは圧巻の一言!!神は二物は与えずなんて言葉がありますが、ジェイには二物どころか余りある才能が与えられて、それを実際に生で感じられて本当によかったな~とこのコンサートの最中何度思ったかわからないです。この映像もあったので、どうぞ実際に目で見て感動しちゃってください☆
ノリノリの「周大侠」が三味線の音色と合ってますよね~途中のジェイの「トイレはどこですか?」がいい味だしでる(笑)ちなみにこの「トイレはどこですか?」はジェイが知っている貴重な日本語の一つなんですが、トイレを探しているジェイさんに遭遇してみたいす(笑)
盛り上がりは最高潮の中「霍元甲」がキタ~!!でもね、実はこのとき飛行機の時間が気になってしょうなくて気持ちは半分上の空(苦笑)結局飛行機自体が遅れちゃったのでこのときもっとじっくり見れたと思うとちょっと後悔。なのでこの映像見て少しちょっとその後悔をはらせたような気がします^^
この扇子さばきがもうキャ~!!ですね。本当に本当にかっこよすぎでしょう!あ~早くまた会いたいよ~
いよいよ最後の曲は「雙載棍(ヌンチャク)」このときは時間が気になり、いっそのこと時間が止まればいいのになんて思いながら見ておりました。「霍元甲」の流れからそのまま「雙載棍(ヌンチャク)」への映像を見てまたあの興奮をもう一度。
実際にヌンチャク回しちゃうんだよ~!!またこれがかっこよすぎで、歌詞途中を「どうして!どうして!なんで!なんで!」なんて変えちゃう余裕まで見せちゃうんだからこの人は本当すごいわ!
大興奮の中コンサート終了。これがまたバシッとというか本当きっちり終わります!って感じでばいばい~またね~という言葉もなかったので本当にこれで終わったのか!?と半信半疑になりつつも、会場が明るくなったことでコンサートの終了を実感し、でもまだジェイワールドから抜け出せないすごく不思議な気分でした。でも一番に出る言葉はやっぱり大満足!ジェイって本当にすばらしい!!それにつきましたよ。
おととしあんなに好きだったジェイの曲をまったく聴けない時期があったんですが、その答えがコンサートを体験してようやくわかったような気がします。それは本当に心を揺さぶられるから。心というよりも魂を揺さぶられるといったほうがいいかも。あの頃精神的に本当に不安定だったときはジェイの曲を聴くことによって心を揺さぶられることに耐えるだけの力がなかったんだと思います。それだけジェイは人の心を揺さぶる音楽を作ることが出来る人なんですよね。元気になった今はこのジェイの持つ音楽の力が本当に心地よく、そしてすばらしいと実感できることがとてもうれしかったです。私の文章力ではジェイのすばらしさの10分の1も伝えられなかったのが惜しくてたまりませんが、本当に本当にジェイの才能、歌声、ファンを楽しませようとする気持ちがひしひしと伝わってきたすばらしいコンサートでした。なんだかまた長々と書いちゃいましたが、興味のなかった人もジェイ迷の方もお付き合いいただきありがとうございました!レポを書いて早くまたジェイに会いたくなっちゃった!やっぱり目指せ!本場台湾コンサートかな(*^o^*)最後に一言!本物のカリスマとはジェイ・チョウのことだ!
P.Sジェイ初監督作品「不能説的秘密」の公開が決まったそうです!ひょっとしたら再来日が期待できるかも!?「カンフーダンク」の公開と時期的には近いようですし、またまた来日お待ちしております~☆