『デイジー』公開記念チョン・ウソン祭り♪
昨日予告していた通り久しぶりに祭り開催です~!!誰の祭りかクイズを出したらゆっちーさんが見事正解でした☆おめでとうございます~♪(最近東方神起生パワーのおかげかゆっちーさんは私の考えていることがすぐにわかっちゃうのかもと勝手に思っています^^)というわけで正解は今日主演映画『デイジー』が公開されるチョン・ウソン祭りです~♪♪お友達のTani-Booさんのチョン・ウソン病を発症させたものとしては主治医として定期的にお薬の処方が必要なので(笑)大ウソン祭りを『デイジー』公開記念として始めちゃいますよ~『デイジー』に関してはご覧になった方の話では賛否両論あるようですね~韓国で公開当時に色々聞いていたので映画の内容云々に関しては心の準備ができておりますがウソンssiがどんなかんじなのかとアンドリュー監督が韓国人俳優と韓国人脚本家が書いたシナリオをどう料理したのかすごく気になるのでチェックしにいきますよ~あとウソンssiも気になるんですけどイ・ソンジェssiも気になっているんですよね~彼はチョン・ジヒョンちゃんとウソンssiにはさまれてなかなか話題になりにくいんですけどこの人も演技がうまいんですよね~『ほえる犬は噛まない』の気弱な大学講師役は見事でした!本当は初日に見に行きたいところですがこれまた約束があるので無理なんですがこの映画私は結構楽しみにしています。というわけでせっかく『デイジー』でまたウソン堕ちしちゃう人が増えそうなので私が人肌脱ぎましょう!ということで祭り決行です~!て私が単に祭り好きなんですがね(笑)ウソンssiはカン・ドンウォンくん同様本当に絵になる写真がいっぱいあります!どれもいいので選ぶのが大変なんですよね~でもその中でもこのウソンssi好き♪というものを選んでいました。選ぶのに苦労したのでまだまだ出したい写真はいっぱいあるんですけどそれは皆さんの反響しだいということで。では長話もなんですから『デイジー』公開記念チョン・ウソン祭り♪はじまり~はじまり~
やっぱりスタイル抜群!絵になりすぎですよ~椅子に座っているだけで足の長さがわかるな~
やっぱり目力ありまくり!もう目からビームが出てますよ(笑)これは韓国でのCMの一こまなんですが韓国でのCMでのウソンssiはかっこいいものからコミカルなものまであるのでCMも要チェックですよ!
トニーさん祭りの時も一枚は入れるモノクロ写真なんですがウソンssiのモノクロ写真もいいですよね~でもぱっと見カン・ドンウォンくんにも似ていると思っちゃいました^^
Tani-Booさんをウソン堕ちさせた原因の伝説のCM、Giordano の2005年のCMでの奇跡のツーショット。やっぱりこの2人が揃えば鬼に金棒状態ですよ~韓国のCMも色々見てきましたがこのCMの完成度の高さは郡を抜いていますね。やっぱりいいな~このツーショット。
母性本能くすぐる系のウソンssi。ウルウル瞳がたまらないですね~反則ですよ!こんな技使っちゃったら(笑)
一変してかなり渋いウソンssiもいいですよね~タバコをすう姿がまた似合うんですよ~実はこの写真を見た時トニーさん写真の雰囲気と似てる!と思っちゃったんですよね~
そしてまた母性本能くすぐる系のウソンssiを。か、かわいい~♪ダメですよ~これもまた反則です(笑)
実は今回一番お気に入りの写真がこれなんですがなんか自然体なかんじがいいな~と思ってます。やっぱりかっこいい人の条件にタバコをかっこよく吸えるかみたいなのが私の条件の中にはあるみたい^^
私がウソンssiの存在を初めて知ってこの人イイ!と思った『上海エクスプレス』から。登場シーンはあっという間でレスリー・チャンやアンディ・ラウという大物の陰に隠れそうでもあったんですけどやっぱりウソンssiの存在感は抜群でした!本当においしい役だったと思いますよ~かなり若い時からこのオーラすごいです!
そして今回公開の『デイジー』から。銃をもった姿もやっぱりかっこいい~ウソンssiが男っぽい映画をやりたがる訳がわかるな~こんなにハードなシーンが似合っちゃうんですもんね。
いかがでした?『デイジー』公開記念チョン・ウソン祭り♪自分で言うのもなんですがかなり大満足☆☆『私の頭の中の消しゴム』でウソンssiを知った方も色々な表情をもったウソンssiをこれからもっと知っていってくださいね!映画にこだわりを持って心血を注がれるすばらしい俳優さんですから。次回作『中天』の撮影も終えてこれからちょっとウソンssiの姿が見れる機会は減りそうですがウソン病が再発してウソンssiに飢えてきたときはロコモコにご一報を。色々お薬を用意してお待ちしております(笑)
トニーさん祭りがご無沙汰だと思われているトニー迷さま、トニーさん祭りも計画中ですよ~祭りといえばトニーさんというのは基本的には変わっていませんので。でもやりすぎ!と思っていらっしゃる方もいると思いますがこれはもう病気なのでご勘弁を(笑)









