ずっと努力してきました。
今のままではダメだと思っていました。
私には足りないものがたくさんある。
人一倍努力しなきゃ、と頑張ってきました。
完璧主義で疲れない?と
友達や恋人に言われたこともありました。
「こんな私じゃ愛されない。」
「〜に相応しい私じゃない」
「こんな見た目じゃダメだ」
全く自分に自信がありませんでした。
思考は現実化する。
だから、その通りの展開になりました。
好きな人に裏切られたり、貶されたり。
そこで気づけばよかったけど、
「私がこんな風だから仕方ない」と納得して。
ずっと私は外側を見ていました。
外側に焦点を当てて続けていました。
外側が私の価値を決めると思っていました。
本当の私が見えていませんでした。
本当の私に気づいた時(繋がった時)、
ストンと世界が変わりました。
そこには悩みも苦しみも悲しみも痛みもありませんでした。
過去、ネガティブに受け止めていたものに意味を持たなくなりました。
あんなに悩み苦しんでいたのに、です。
言葉にするのが難しいです。
理屈じゃないから。
〜がこうだから、と原因探しをしていたけれど、
1mmも関係ありませんでした。
いつでも無条件に愛されていました。