クイックピエロ方式の広大縮小術 - 1年6ヶ月長期経過
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^
クイックピエロ方式の広大縮小術は ねじ止めをしないため
時間が経つと、頬骨が再び飛び出ると言いましたか?
相談時によく聞く質問です。
インターネットでこんな内容がたくさん見られるからです。
きちんと手術をしたら
非固定 - 自然固定方式のクイックピエロ縮小術で
頬骨を押し込むと
6〜8週間に押し込まれた頬骨は
完全に固まって、絶対に再び出ることができません。
私は今の手術法で
15年以上数千人の患者で
広大縮小術を実施しながら
まだ頬骨が再び押し出されたケースは
一人も見たことがありません。
クイックピエロの全体的な内容は
以下の投稿をご覧ください。
https://blog.naver.com/rococo2015/222900236357
クイックピエロ総定理
そもそも入る道化師が少なくて
効果が小さいという不満が生じることはありますが、
この部分は相談時にできるだけ現実的に説明 します
患者さんが直接手術を決定できるようにします。
1年以上前の長期経過を見せるように求められている
今日はクイックピエロ方式の変形15分広大縮小 術後
1年6ヶ月経った前後の写真をお見せします。^^
手術前の写真です。
手術前の右側のピエロの正面写真。
あごにボトックスを当てた後、2ヶ月目に広大縮小術を受けるのだと
あご線が細かい状態です。
下管が頭上に比べて狭すぎても
顔全体のバランスが崩れてピエロがより飛び出しているので
無条件にあごのサイズを減らすことは
避けてください。
手術前の左ピエロの正面写真です。
手術前下から見た顔です。
室内照明で撮った手術前正面右側ピエロ
手術前の左前面ピエロ。
手術はクイックピエロ方式の変形15分光大縮小術を集めました。
手術後1年6ヶ月時点で
あごボトックス効果が落ちてボトックスに戻りに来たとき
手術後の経過写真を撮りました。
前後の写真を見てみましょう。
クイックピエロ手術後1年6ヶ月。
右側のピエロの前後の写真です。
頬骨がよく入り、カブトムシが抜けた状態です。
当然、クイックピエロ手術効果は生涯永久的に維持されます。
手術後の写真であごボトックス効果がなくなりながら
あごボールルームが少し大きくなったようです。
左ピエロの前後の写真です。
手術後1年6ヶ月が過ぎた状態で、
頬骨は入り、顎の筋肉はボールルームになり
手術前にこぼれた顔線がよく整理されました。
下から見た前後の写真です。
やはり顔が狭くなり、屈曲が減ったことがわかります。
屋内照明で
手術前後1年6ヶ月の写真です。
室内照明左側のピエロの 前後写真です。
唯一の実力勝負
結果としていうロココ整形外科です。
私たちのホームページとブログでブラウザの翻訳機能でキム・
サンホ院長が執筆した整形手術の内容と前後写真を見ることができます。
https://www.rococops.com
https://blog.naver.com/rococo2015
原文リンク
https://blog.naver.com/rococo2015/222952327960











