急速校正鼻整形
こんにちは。
ロココ整形外科のキム・サンホ院長です。^^
今日は<急速校正鼻整形>についてもう一度説明します。
http://blog.naver.com/rococo2015/10179478642
http://blog.naver.com/rococo2015/10164541635
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いくつかの古い記事をリンクしてみてください。
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前の3回の鼻形成後に炎症が起こった方です。
早く炎症に対する処置を受けられずに
構築による聞こえが進んだ状態で相談をいただきました。
いったんインプラントを取り除いた後
3週目急速校正鼻整形をすることで計画を立てました。
補形物除去後3週目の様子です。
炎症はある程度沈んだが鼻先がたくさん聞こえた状態で、
顔面軸の非対称で鼻が曲がります。
下から見た写真です。左側に非中隔が飛び出しているようです。
顔面非対称なので、
スプラッタ軟骨をすべて右側にスライドさせれば下側から非中隔が目には見えないだろうが
鼻先が正面からより曲がってしまいます。
顔骨が歪んでいる顔面非対称患者で
無条件に非中隔を正すと鼻が日付になるわけではありません。
宇斜面の写真です。
鼻先がたくさん聞こえていますが、
この状態でそのままにしておけば、ほとんどの場合に構築により6~12ヶ月まで
聞こえる鼻がさらに進み、その後傷が柔らかくなります。
聞こえ子がある程度降りる過程を経ます。
問題は写真のように鼻の先が聞こえます。
長い間、人々に会う日常的な生活が大変になるのです。
炎症による構築現象で鼻先が引き上げられたことが見られます。
鼻先に触れてみると非常に硬い状態です。
急速矯正時には補形物を使わないことをお勧めします。
自家肋軟骨を利用して鼻先を下に下げ、
鼻も自家肋軟骨でラインをつかんでくれました。
鼻先の翼の軟骨がある程度ボールルームを維持した状態
患者さんと話し合い、いったん鼻孔下げはせず手術しました。
鼻孔をより隠したい場合
後で別々に鼻孔下げ手術のみ受けることができます。^^
自己肋軟骨の耳鳴り矯正手術の場合、手術時間は
狼軟骨採取時間も含めて約1時間30分~2時間程度かかります。
手術時間が長くなると、それだけ炎症の可能性も高くなります。
正面手術前後の様子です。
聞こえる鼻先がよく降りてきて、
曲げ感もできるだけ矯正しました。
この程度ならあえて鼻孔下げ手術はしなくてもいいようです。
下から見た写真です。
大きな無理なく鼻先が降りてきて、
幸いなことに、炎症なしに傷がよく治りました。^^
鼻先が十分に下がって
また日常生活が可能な状態になりました。
この程度の聞こえた状態では
ディテールな美容的な部分にこだわりすぎてはいけません。
手術の主な目的は、目立つ重篤な型を矯正することによって
頂上に近い姿にすることです。
<人に会っても特に問題がないほどの姿>を目指すのです。
異常な姿を正常にする<再建手術>の概念です。
このように一次的な手術をした後に傷がよく痛くなって
不足している部分があれば、二次的な校正をすれば良いです。
もちろんだからといって、一次手術をきれいにするという意味ではありません。
<安全な手術>にもう少し重みを置くという意味です。^^
鼻先がよく降りてきて、以前よりもきれいな鼻になったと嬉しかったです。
- 唯一の実力勝負
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