自家肋軟骨を用いた駆逐性ドリンコの矯正
こんにちは。
助けてくださいロココ〜キム・サンホ院長です。^^
以前は他の病院で寄贈された肋骨とシリコーンインプラントを 使って手術しましたが、
手術を受けてから3年後に炎症が起こり、肋軟骨とインプラントの両方が除去され、
駆逐性聞こえができた方です。
もともと鼻自体が非常に短い状態で、
鼻先の高さに比べて鼻の中央が非常に低い状態です。
このような場合、大変な手術が予想されます。
手術前の状態を見てみましょう。
鼻はほとんどない状態であり、
ビジューを含めて鼻先が完全に押し上げられています。
非中隔の始点も非常に後ろにあります。
以前の炎症のために溶けたと予想されます。
ひどく歪んだ状態ではなくて、構築子 手術の経験が少ない医師が見ると
ただ鼻先を下げて鼻を上げてくれればいいと誤判できる鼻です。
このような鼻は、駆逐性聞こえ鼻矯正手術の中でもかなり難しい手術に属します。
手術前のう斜面の写真です。
鼻先をつかんで引っ張ってみると、硬く固まってきつくもしない状態です。
横から見ると鼻と鼻先の高さの違いが多い場合
矯正手術時に鼻筋ラインを作ることがかなり難しくなります。
補形物でも自家組織を利用しても、鼻と鼻先につながる部分のボールルームが非常に多く必要なので
迅速な時間内に自然な鼻のラインを作成するには、多くの経験が必要です。^^
ビジューと鼻先が全体的に上に押し上げられた状態が見えます。
手術を受けるのを待っている間、どれくらい心苦労が多かったでしょうか。
患者さんと相談して、自家狼軟骨で聞こえた鼻先を最大限に下げ、
鼻はシリコーンインプラントで高めることで計画を立てました。
大変な手術になると予想したが、
手術時に鼻を開いてみると、予想以上に状態が良くありませんでした。-_-;;
鼻の内側の胸肉は石のように硬くて
非中隔は前方半分程度がすでに溶けて形体がない状態です。
底面に少し残った比重隔度
周囲の粘膜とひどくくっついて剥離するために子供を食べました。
気をつけて、できるだけ慎重に、できるだけ早く剥がしてください。
肋軟骨で柱を立て、新しい鼻先の位置をとりました。
その後、インプラントを削ります。
(このような場合、鼻と鼻先の境界部の補形物の厚さが約10mm程度になるほど段差が大きいです)
入れてくれました。
大変だったけど何とか聞こえた子を矯正しました。
ㅎㅎ大変なほどやりがいのある手術です。
手術を受けた患者さんが喜んでいる様子を見ると大変な道ですが
整形外科医で生きていく意味を探します。
結果を見てみましょう。
押し寄せたビジューを引き下げながら鼻先を一緒に下げました。
基本的にはかなり短いベースを持つコーラでずっと伸びる感じは作れませんが、
鼻先をできるだけ下げながら高めてくれて、本人が持っている条件で最もきれいなラインをとりました。
四角い鼻孔が少し丸くなり、鼻先も一緒に高くなりました。
鼻が短くて変化量が少ないように見えますが、手術前後のボールルーム差は相当です。
幸いにも鼻先が十分に下ってきて、
鼻のラインも自然にまとめられました。
右側面の写真です。
左側の手術前の写真を見るとこんなラインをサドル鼻と言いますが、
鼻先の上側の比重撃が支持力を失うと、こんな鼻の形が作られています。
眉間や鼻先に比べて鼻がくぼんだ姿が言葉のサドルのようにできたからといって、サドルの鼻と呼びます。
矯正手術で鼻先が下がって消えた鼻が生きているので、サドル感がなくなります。
自然なコ様になりました。^^
左斜面の写真です。
鼻が少し長ければはるかにドラマチックに見えたでしょう、^^
鼻孔下がない手術だから
手術時間は自家肋軟骨採取時間を含めて約1時間30分ほどかかりました。
医師の多い病院では、一人が肋骨を採取している間
他の医者が鼻を同時に開いて入る
約15~20分ほど手術時間を短縮できますが、
ロココ整形外科は私が肋軟骨を採取して鼻手術まで
全部一人でやるから手術する医師はもう少し大変だけど^^;
熟練した医師が肋軟骨採取を含めて麻酔縫合ドレッシングまで
すべての過程を責任を持って直接やるので、患者さんの立場では最高のシステムになります。
私たちのホームページとブログでブラウザの翻訳機能でキム・
サンホ院長が執筆した整形手術の内容と前後写真を見ることができます。
https://www.rococops.com
https://blog.naver.com/rococo2015
結果として言います。
唯一の実力勝負ロココ整形外科です。











