イティハーサ(1)
を読んで、光と影とはなんだろうか?
私の中の光と影と、私自身がどう付き合いたいのだろうか?
と考える。
癒しと言うのは、その人の過去の出来事を消してしまう事ではない。
そこに存在しあるのだけれど
そのものの見方、とらえ方を変えるきっかけになるものだろう。
出来事の裏側にある祝福を見ること。
出来事から学ぶことを知ること。
そのまま、ありのままを認めること。
人は出来事を一方向からしか見ない傾向にある。
それを、さらに違う方向から見ていくということを
心理セラピーで行っていく。
光と影
それはどちらも大切な私のもの。
でも、人によっては、どうしても
今は、大切に思えない影もあるかもしれない。
それは、無理をすることはなく、
ただそこにいることを認めていけばいい。
認められなければそれでもいい。
私は、光と影を抱きしめてみる。
それが、今の私自身だから。
ありのままの私だから。
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