露久左庵音楽出版 Rockza Music Edition -4ページ目

露久左庵音楽出版 Rockza Music Edition

「音楽で癒しを」なんてクソくらえ!
そんなことはどうでもいい。
主にピアノのレパートリーで、今までになかった新しい編曲作品やオリジナル作品の楽譜をどんどん増やしていきます。
古い記事はどんどん削除していますこと、どうかご了承ください。

そっか。


急激な体重増加。

腹水の影響もあるんだな。

5〜8kgはそれかもね。


自分は重病人であって、「それはもう治ることはない」ってことをすぐ忘れるし。


ま、仕方ないよね〜。

慣れてないから。

🤣









よく聞く「ナンプレ」というパズル。

アプリをインストールしてちょっとだけやってみた。



なるほど。
そういうヤツな。

すぐ飽きてアンインストール。
🤣🤣🤣

そっか。


英語の「Anniversary」ってただの記念日ではなくて。

「毎年」とか「年ごと」の記念日ってことか。


アタマの部分の「anni」って。



フランス語の「année」やイタリア語の「anno」と同じ意味で、「年」を表していたんだな。


多種の言語に触れているといろいろと理解ができてくるねぇ。


役立てられることは死ぬまでないけどな。

🤣

まる2年かかりましたけど。

減り始めた体重。
60kg台に戻りました。


61kg。
あとはこれを維持しよう。


ってより。
増えたのはほぼ脂肪だけだろし。
それでもないよりゃマシ。
この数値は今の自分にはありがたいですね。


退院したらまた減りそうだけどね。
🤣
幼少の頃、美しかった地元が時代の変化とともに無残な姿に切り刻まれているらしい。


もう見たくないかも。
行けない身体になって良かったのかも。

赤い風船マーク辺りが母の実家のあるあたりの、昔は長根と呼ばれる地域で。
バス停があった辺りとして。
その横の赤マークあたりが母実家あたりと思われ。

その右上に大福寺という、それはステキなお寺さんがあって。
参道は田んぼの中にあり。
途中で仁王門が田んぼの中に建ち。

夢のような風景・・・だった。

まわりの田んぼはすぐにつぶされて住宅地と駐車場へ。
すごくがっかりした。

東名ができて。
母実家のまわりはその家の畑があって、小川も流れ沢ガニを追いかけたものでしたけど。
高速ができたことで上流を堰き止められて小川は涸れて。

さらに近年第二東名へのジャクションができて。
大福寺はきっと見るも無残な風景に囲まれていることでしょう。

ホントにさ〜。
も〜行けない身体になって良かったのかも。

「これがあったら便利」
「あれがあれば町が発展する」

・・・発展したか?
ただの通過町になっただけだろ。
自分の家のすぐ横にでっけぇバイパスの交差点ができたとしても。
それはただただうっるせ〜だけで、それとおんなじ。
そんなのが嬉しくて「発展」とヌカすんだろな。

行政はどこもアホとバカしかやらないからな。

2026/05/09のめし。

せんべいが片づかないのでみそ汁投入を実践してみました。
うまかないが、一応片づけられる。

朝めし。






昼めし。






夕めし。






清瀬に住み始めたことはただの偶然だったんですけど。
医療福祉、とても充実してるんですね。
社会福祉士の資格を持つ友人からは時々聞かされてはいましたけど。

改めて調べてみると、その関連では全国的にも有名な市なんですねぇ。
関連大学も3種あるし。
さすがは癩病と結核の歴史を持つだけあるんだな。





ところで。

「次の水曜日に退院する!💢」

と決めて宣言してからから。
在宅療養機関と担当医師・訪問看護師・ケアマネージャーと次々と決まっているようです。
辛坊した甲斐がありました。

尚もまだ「歩行補助具のレンタルを」とか言ってるけど、そんなものは今はまだ要らん!

(♯`Д´)ノノ 〜 ┻┻

もっと悪くなってから考えてくれや!
💢

な〜んて勝手なことを嘯いていますぅ。
🤣🤣🤣