💩のこと。
これだけ食べて調子もよいと思っていたのに。
💩はユルユルのままで。
量もほんのちょっと。
あんなに食ってるのに出てきてないぢゃんと。
気づいたら漏れているという状態で少なからず苛ついていたのですけど。
そこから調子が良くなって。
その夜は1時間おきに5回ほども。
その後、出したくなくても「漏れ出る」というのはなくなって。
きちんとした意識的な出し方ができるようになりました。
つまり。
便意を感じてもきちんとガマンしてトイレに行くなど出せる状況になるまで待てる。
気づいたら漏れ出ている、なんてことは(やっと)抜け出せた気がするのです。
もうトイレットペーパーで漏れ防止ナプキンみたいなことをする必要はない。
今はおむつでどんな時でも好き放題出せるから関係ないけど。
退院後の心配がやっとひとつ解決しました。
あ〜、良かった。
これでもし外出できたとしても安心ですね。
