3階にあるこの病室の眺め、ホントにさいこ〜。
❤️

古い建物だし歴史も古いから(東京病院と同じく結核隔離施設?)、患者を閉じ込めておくべく周りも趣ある林で。
清瀬自体の存在がそのためにあったようなもんですもんね。
さて。
昨日は数ヶ月ぶりに2食も食わされたせいで。
夜中にきたきた便意。
そして出ました、見てないけど💩うんち。
入院して良かったなと思うのは、立てないのは相変わらずだけどオムツしてるから好きな時に好きなだけ出せるし。
交換もフキフキもしてもらえるし。
オシッコも尿カテしてるから気にしなくていいし。
その代わり。
夜中(昼間も)のウンチとかオムツを替えに来てくれるまで溜めとこ〜と。
やさし〜気遣いのできるオレ。
🤣
そして明け方4時くらい。
バイタルチェックとかで来てくれたナースさんに。
「夜の1時半くらいから10分おきに3回くらいで強烈な便意がありました❤️」
そしたら。
「言ってよ〜🤣」
と。
なるほど。
気づかいできりゃ良いって問題でもないんですね。
それはただのエゴ。
悟りました。
単に介護してくださってるのではなく、そういった💩からも現状を把握し記録を取ってたんだ。
前回の敗血症の時と併せて。
看護師さんの仕事も正確に理解できてきたようで。
ホントにありがたいお仕事ですね。
しかし。
背中の肉もないから寝ているだけでも苦しい。
自分で座ったりできるならしていいと言われてるし。
数回でも一回でもいいんで。
水ペットボトルをダンベルにしたり、ベッド脇でゆっくりスクワットとかしてみよう。
「してみよう」と思うだけでもいいよね。