震えるので | 露久左庵音楽出版 Rockza Music Edition

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「音楽で癒しを」なんてクソくらえ!
そんなことはどうでもいい。
主にピアノのレパートリーで、今までになかった新しい編曲作品やオリジナル作品の楽譜をどんどん増やしていきます。
古い記事はどんどん削除していますこと、どうかご了承ください。

愚痴ではなく記録ね。
ちょっと眠れなくてねぇ。


一昨日の10%を切った体脂肪率。
やはりうちのヘルスメータの調子がおかしかったらしく、昨日はだいたいいつもの14%ほどでした。🤣


夜に寝る時、今はかなりな厚着なままなんですけど。
ふたつのユタポンを足元に。
みっつの湯たんぽは肩口や枕まわりに。
敷き電気毛布は軽めの温度設定。
そして厚手の毛布に分厚いモコモコの布団。
以上でかなり安心な感じなんですけど。

身体自体の感覚が「寒い寒い」となるので。
靴下・レッグウォーマー・当然下着のパンツの上に股引き。
袖口に親指を通す穴がある手の甲まで覆ってくれるフードつきの裏起毛長袖アンダーシャツ。
もちろんフードは被ります。
その上に指出し手袋。
さらに半袖Tシャツ。
フリースのジャケット。
フリースの膝丈まであるコート。
さらにモコモコの2枚目のフリースジャケット。
その上にバスタオルでマフラー。

これ、全部着たままで。
数年かけて考えてここに到達。🤣
これでやっと寒さを感じることなく寝られる、はずなんだけど。


昨日ひさびさにウエストまわりを測ったら。
ウエストは58センチほど。
まぁ身体中何も肉がついてはいないんだけど。
その身体が「寒い寒い」と感じて震えて。
(寒くなくてもパーキンソンで震えてるけど🤣)
特に、腰回りからみぞおちにかけて。


試しに湯たんぽのひとつを胃のあたりに載っけてみたんですけど。
神経が錯覚して感じているらしい寒さなので効果なし。

まぁ別に困っているわけではないんですけどね。
数年前みたいにパニックみたいなものを起こしているわけでもない。
ど〜せ働かなくても出かけなくても済むように保護を受けてるわけだから、夜中に眠れなくても昼間に具合悪くして横になっていればいいんだし。

まったくねぇ。
オブラートに包むような表現はもうしないんで。
死と隣り合わせになってるのを感じますね。
あ、悲観したり僻んだりヤケになったりして言ってるわけではなく、冷静にそう感じます。
だから「縁起でもないことを書くやつだ」とは思わないでやってくださいな。
実際に死ぬのはまだまだ先かもしんないけど。
まだ寝たきりにまではなってないから。
それにしても「死を感じるくらいまで老い始める・衰弱する」って、この感覚なんだろなと。

大きくないけど身長172cmほどの小柄の男が、体重47kg台になってまでまだ生きられているのが不思議なものだし。
杖2本使ってはいるし、買う量も僅かだけどまだ歩いて買い物にだって行けてるし。

さて。
朝6時。
ちょっとは眠れそうかな。