病院へは | 露久左庵音楽出版 Rockza Music Edition

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「音楽で癒しを」なんてクソくらえ!
そんなことはどうでもいい。
主にピアノのレパートリーで、今までになかった新しい編曲作品やオリジナル作品の楽譜をどんどん増やしていきます。
古い記事はどんどん削除していますこと、どうかご了承ください。

市役所行ってきた。
書類もらって、病院に予約しようと電話した。



なんか、素直に受け入れてくれなくて。
現状とか過去の敗血症とか「電話で」説明して。

途中「その時の病院で相談されては」と言われ。

これ↑、あんまりでね?
まず、市役所が「新宿ではなく地元で」って言うから。
なぁのぉに、受け入れ拒否ってる?
コロナ時代ってので理解はできるけどな。



それにさぁ、治してくれなんて言ってねぇ。
痛み止めが欲しいだけだ!

あんたら、医者か?
だから医者なんて信用できねぇんだよ!💢

ということで。
「上長と話し合う」とのことで。
現在折り返し電話待ち。



そして。
電話かかってきた。
断られた。

せっかく医者にかかってやってもいいと思ったけど。
自腹ロキソニンでがまんしろってことか。



医者に診せるの、やめよっかな。

対応できる医者がいないんだとか。
もっと精密に調べてもらえる病院へと言われ。
紹介してくれるのかと思ったら自分で調べろと言いたいらしい。

医者にかかったことって死に損ねた時だけなんですけど。
医者ってこういうもの?

信用してなかっただけじゃなく、すげ〜ガッカリ。
完全に失望。
完全に不信。

・・・よし!
病院に行くの、やめよう!