医者、バックレてぇ。 | 露久左庵音楽出版 Rockza Music Edition

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「音楽で癒しを」なんてクソくらえ!
そんなことはどうでもいい。
主にピアノのレパートリーで、今までになかった新しい編曲作品やオリジナル作品の楽譜をどんどん増やしていきます。
古い記事はどんどん削除していますこと、どうかご了承ください。

スマホでパノラマ写真撮ってみました。

画像一番左側に堤防の上に難民キャンプみたいなテントが見られますが、桜祭りの露店で、その向こう側に見える棟がろくざの住んでるとこ。

マジ、川沿いってのがおわかりいただけますよね。

嵐で川が溢れると流されそうです。

自分の部屋、1階だし。

 

 

車に轢かれた幼児の頃を別とすれば医者にかかるなんてことは経験のない自分ですが。

その車に轢かれた時だって太ももの上を数回タイヤが乗り越えていったのに奇跡的に外傷がなくその日に帰ったし。

去年から毎週毎週行っているわけぢゃないんですが、医者に通っている意味がわからないんですよね。

毎回採血して状態を確認して。

変わりゃしねぇってのに。

 

一応次の診察日を指定されるんで、言われたらそれは一種の約束みたいなものだからすっぽかしはしたくないのですけど。

そろそろ退院して7か月ほど。

血液検査からはなんの異常も見つからなくなっているようなんですけど。

でも通院は言われるんですよ。

内科検査からは何も出ないし、大概の医者に共通で自分の行動を目視で注視しているらしき気配もまったくないので担当医さんは気づいてないらしいけど。

実際にはだんだん歩行がきつくなってるし、世の中がぐるぐる回っているのも徐々にきつくはなってるし。

声もだんだんと出しづらくなってんですけどね。

緑内障とかではないけど、ぐるぐる回っているのでモノを見ているのもだんだんと、何でしょね、焦点が合わなくなってるというのか。

もともと原因不明の肝膿瘍だったわけで、自分の現在の症状も数値に出ないから気づいてくれなくていいわけで。

治したいとも思ってないですし。

 

もともと失神とかしなきゃ自分では救急車も呼ばなかったしそれで死んでも医者になんか行かなかったし。

それで死んで腐って発見されるんで構わないのですが。

 

もうそろそろ通院やめたいんですけどね。

保護を断ったんで医者も薬もカネがかかりますもんねぇ。

ちなみに薬は出ていますが実は時々しか飲んでないのです。

バックレてもいいっしょかね?