スピリチュアルな日々

スピリチュアルな日々

いま世界が変わる、全てが変わる。

貸事務所ビルの明かりが5月29日以降は消えるのではないかと書きました。

 

外国人の法人申請500万円資本金の最終申請日を超えれば、仕事が減って撤退するだろうと予想したものです。

3000万円だせば問題ないわけですが。

 

案の定ビルの明かりはほとんど消えました。

やはり外国人の借り手が多かったようです。

しかし、賃貸契約はまだ続いているようで、ぼつぼつ部屋の電気がついてまいりましたが、フル出社ではないようです。

 

500万円の既存外国法人の資本金も3000万円に押し上げられ、時間の猶予はあるようですが足りない分の金策に走らなければならないようです。

 

こうなると貸金に走る連中もいるでしょう。

当然免許がいるのでありますが、悪いのもいるでしょう。

 

すべてに緩かった日本も徐々に厳しくなります。

敗戦国って辛いのです。

考えたことないと思いますけど。

 

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ホセ君の学校で過ごした時間が、今回1か月近くに及びました。

これまで2週間ていどだったことからすれば、キャンプという事情があったにせよずいぶん長かったのです。

 

帰ってくると3日くらい死んだように寝ていますが、今回は5日も寝ていました。

異次元移動は小さな子供には厳しいのであります。

 

家から異次元にバスが到着して壁を抜けて乗り込んでいきます。

ホセ君に聞くところ、往きはなんでもないのですが、帰りには体がギュウっとなるのだそうです。

窓の外は変な景色だから観ない。

 

宇宙の彼方の異次元ですから我々にはとても縁がございません。

もし死んで物質世界から去っても、ホセたちの世界に行くことはできません。

 

 

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フィリピン・ミンダナオでⅯ7.8の地震がありました。

 

津波警報が発出されているところがあります。

海に面した地域は気を付けてください。

 

Ⅿ7.8は大きいですね、現地の被害はまだ報告されてないようですが、深さ10㎞では被害が出ているはずです。

 

ロシアはルーマニアにドローンを撃ち込み始めました。

ミスといっているようですが意図的でしょう。

 

ルーマニアはNATOの一員です。

NATOがウクライナ援助を増やしてきたので警告の意味があるのでしょう。

効果は逆になります。

 

NATOが本腰をいれたら今のロシアはかないません。

 

どこまでやるかでしょう。

 

ドジャースの佐々木朗希がすごくいい!

自信に満ちているのであります。

 

以前は投げているうちにベースの右側に大きく外れだしていたのですが、まったく外れません。

体幹が強くなったのでしょう。

フォームがぶれない。

 

これで球数が少なくなれば、アメリカでも完全試合は夢じゃない。

もう泣く顔はみせません。

 

中東のオマーンが、ホルムズ海峡を経由しない港からナフサを輸出できるとしてナフサの市場価格が40%も暴落しました。

 

これまで溜め込んでいた業者も、出荷するのではないか。

 

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今期の大リーグは、ABSという新ルールができてより面白くなりました。

選手側からボールかストライクの判定を機械的検証できる要求が可能になりました。

 

各チーム2回だけですが、失敗しなければ権利は減りません。

キャッチャーかピッチャーかバッターに限るのですが、審判の判定が間違うこともあるという概念を公式に認めたことになります。

 

これまで審判のさじ加減で試合の行方を操作できたのですが、部分的に「神聖」な権利を取り上げたのです。

 

世界のスポーツでは瞬時のデジタル検証を取り入れて揉め事が減少しています。

アメリカのベースボールは審判の権限が巨大で、誰も触れなかったのであります。

やっと世界のビジネスとしてやる気が出てきたのでしょう。

 

大谷翔平選手のお陰です。

 

日本の株式が高騰しているようすです。

直近ではソフトバンクが、フランスに14兆円投資することで盛り上がっているようです。

 

株式上昇の構成比について先日書きました。

たった6銘柄で市場の34%を占めていたのです。

つまり少ない銘柄の暴投で日経平均が上がっているのです。

 

マンション価格も上がっているとメディアがはやします。

よく聞いていると、数字だけ示して基準がないのです。

 

結局数字に踊らされて投資してしまうわけです。

気を付けてくださいね。

 

 

 

 

先日国連のグテーレス事務総長が来日してました。

多分お金をだしてくれと頼みに来たのでしょう。

海外の要人が来日するのはお金が目的です。

 

「失われた30年」といわれた期間には、誰も日本など顧みなかったので日本も実は楽だったのです。

2021年の東京オリンピックで東京の街並みが海外の興味にさらされ、失われて瓦礫のはずの東京の様子に驚いた。

話が違う。

 

国際連合はアメリカが資金拠出を拒否、下部機関からも脱退。

下部機関の多くは中国が実質握っているのであります。

その中国も拠出金を渋って主導権完全奪取を目指します。

7000億円足りないそうです。

 

そもそも国際連合は第二次大戦を起こしたドイツと日本に戦争させないために、前身の国際連盟から模様替えした組織です。

常任理事国は第二次大戦の勝利5か国で、いまや利益相反で何も決まらない。

設立目的がもはや時代に合わない。

 

世界中の国家が加盟している組織など他に存在しないので、否定する必要はないと思うのですが、どうにも硬直化した組織になってしまいました。

時間が経過するとなんでもそうなります。

 

変化すべきなのでしょうが、一度潰れてしまったほうが早いかもしれません。

国際連盟がそうであったように…結局大戦争を止められなかった。

 

 

 

Ⅿさんは急逝されたご親戚にお礼を伝えたいと来られました。

お世話になったご親戚は、ご自宅で一人で亡くなったのであります。

こうなると警察が事件性の有無を確認することになります。

従ってご遺体は警察にある。

 

写真とⅯさんの守護霊さんを通じてカミサンが霊視しました。

なかなかご本人と繋がりません。

しばらくして繋がると電波が時々途切れて会話しずらそうです。

ご本人は亡くなったことは自覚しても戸惑っており、誰から話しかけられているかも当然ですがわからない。

事情を説明してこちらに来てもらうことにしましたが、方法が分からない。

まだ亡くなったばかりですから仕方ありません。

Ⅿさんのことを考えれば飛んで来られると教えると、数分後に現れました。

 

Ⅿさんは生前お世話になったお礼を伝え和菓子とお水をさしあげました。

カミサンは50日後に天国にあがることと、知り合いが迎えに来るので心配しないよう伝えました。

そして瞬間移動の方法も伝えました。

「お経を唱えられるよりも役に立つことを教えてもらった」

「自宅を見に行きたい」

「ご自宅を想像すれば行けますよ」

 

あっ。 いなくなった。

挨拶なしにいってしまわれました。

多分ご自宅を想像した瞬間に移動しちゃったのでしょう。

死んだばかりなので慣れていないのです。

 

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