もう今年度のスノボは終わりと思って、スノボ用品は片付けて
しまっていたんだけど、寮の同僚が行きたがったので行ってきた
だけど、道中、まるで雪が無い。
まぁある程度は覚悟してたんだけど…、ゲレンデも動いてる
リフトは2基だけ
でもリフトは1日券が1000円で済んだし、
人が少なくて快適に滑れたので、総じて言えば悪くなかったよ。
で、帰りは小作というお店で「ほうとう」を食べる。
「ほうとう」とは山梨の名物で、味噌ベースのうどんに似たような
もので、カボチャとかイモを豪快にぶつ切りにして煮込んだやつ。
結構好きなので、この付近を通るたびに寄ってます。
その後は諏訪湖の鷺乃湯という温泉へ。
そこではリロって会社の株主優待が使えたので、
本当は1500円のところ500円と安い
さすが本当は1500円なだけあって、温泉は濃い茶褐色で
源泉かけ流しだし、雰囲気もすごく良かった。
さて、スノボ用品をしっかり乾かして、
今度こそちゃんと片付けないと。
久々に都内をバイクで流していたら、ホンダのお店でCB1100を発見!
思わずUターンして、お店に入ってしまった。
置いてあったのは、深紅色のタンクをしたバイク。
2年前に東京モーターショーで見て、その新旧が入り交じった渋さに惚れ惚れしてたんだよな~
食い入るようにそのバイクを見てたら店員の人が出て来て、エンジンをかけてくれた。
アクセルを軽く開けると、空冷ならではの重厚に響くエンジン。ん~、これはいい。
暫く定員さんと話していたら、試乗を勧めてくれたので乗ってみることにした。
まず特筆なのは、そのポジション。1100ccなのに、足付きがいい。
優しく繋がるクラッチに、暴れずトルクフルなエンジン。
もちろんアクセルをクッと開ければ強烈な加速となった。
だけど不思議とそんなにスピードを出す気にはならず、
ゆったりクルーズしたい気分にされた。
5~6kmほど運転したけど、ホントに気持ち良かった。
く~、大型免許持ってて、ホントに良かったぜ!
Uターンも簡単だったし、文字通り肩肘張らずに乗れるバイクだ。
中型バイクより全然乗りやすく、新感覚!
今買いはしないんだけど、いつかは所有したい、そんなバイクだ
思わずUターンして、お店に入ってしまった。
置いてあったのは、深紅色のタンクをしたバイク。
2年前に東京モーターショーで見て、その新旧が入り交じった渋さに惚れ惚れしてたんだよな~
食い入るようにそのバイクを見てたら店員の人が出て来て、エンジンをかけてくれた。
アクセルを軽く開けると、空冷ならではの重厚に響くエンジン。ん~、これはいい。
暫く定員さんと話していたら、試乗を勧めてくれたので乗ってみることにした。
まず特筆なのは、そのポジション。1100ccなのに、足付きがいい。
優しく繋がるクラッチに、暴れずトルクフルなエンジン。
もちろんアクセルをクッと開ければ強烈な加速となった。
だけど不思議とそんなにスピードを出す気にはならず、
ゆったりクルーズしたい気分にされた。
5~6kmほど運転したけど、ホントに気持ち良かった。
く~、大型免許持ってて、ホントに良かったぜ!
Uターンも簡単だったし、文字通り肩肘張らずに乗れるバイクだ。
中型バイクより全然乗りやすく、新感覚!
今買いはしないんだけど、いつかは所有したい、そんなバイクだ
落選した東京マラソンではあるけれど、どんな感じの大会かは一度見てみたかったので、行ってみた
まずはスタートの様子を見たかったので、新宿駅へ。
さすがに今日はいつもと雰囲気が全く違う。
駅の構内から、いかにもな人達だらけだ。
雨の中、大集団のスタートを見た後は、茅場町へ。
ここは往復でランナーが通過するところで、だいたい25kmと32kmの地点。
最初のうちは手を叩いて道行くランナーを応援していたんだけど、途中でぬいぐるみっぽい猫の手袋(?)を貸してもらえたので、それでランナーに向かってハイタッチ用に手を出してみることに。
これがなかなかに面白く、それまで苦痛の表情をしていた人達が、こっちを見てパッと笑顔になって寄ってくる。
それは老若男女・国籍も問わずで。
「にくきゅ~!」とか「癒される~」とか言ってくる人がいれば、道路の中央辺りを走ってたのにわさわざ寄って来てくれる人までいる。
これは楽しい!
俺はタッチされるたびに、昨日やってたトリビアのへぇ~ボタンのごとく、ランナーに声を掛けて応援してた。
知り合いのマラソンに参加してた人にも何人か会えたし、応援だけとはいえ、かなり楽しかったよ。
ランナーのみなさん、みぞれも降る中、
本当にお疲れ様でした
まずはスタートの様子を見たかったので、新宿駅へ。
さすがに今日はいつもと雰囲気が全く違う。
駅の構内から、いかにもな人達だらけだ。
雨の中、大集団のスタートを見た後は、茅場町へ。
ここは往復でランナーが通過するところで、だいたい25kmと32kmの地点。
最初のうちは手を叩いて道行くランナーを応援していたんだけど、途中でぬいぐるみっぽい猫の手袋(?)を貸してもらえたので、それでランナーに向かってハイタッチ用に手を出してみることに。
これがなかなかに面白く、それまで苦痛の表情をしていた人達が、こっちを見てパッと笑顔になって寄ってくる。
それは老若男女・国籍も問わずで。
「にくきゅ~!」とか「癒される~」とか言ってくる人がいれば、道路の中央辺りを走ってたのにわさわざ寄って来てくれる人までいる。
これは楽しい!
俺はタッチされるたびに、昨日やってたトリビアのへぇ~ボタンのごとく、ランナーに声を掛けて応援してた。
知り合いのマラソンに参加してた人にも何人か会えたし、応援だけとはいえ、かなり楽しかったよ。
ランナーのみなさん、みぞれも降る中、
本当にお疲れ様でした