Feb.12
野下さんから最後に教えてもらったラインに向き合う。
そのラインはとてつもなく難しいもので、今回も全く歯が立たなかった。
でも、可能性はある。ときめきの持てる適度な不可能加減…。
六年前、野下さんがこのラインを教えてくれたとき、何故もっと真摯にこのラインを受け止められなかったのであろうか…。
未だ後悔している。
だからこそ、どうしても登りたい。
一先ず、バリエーションの右カンテに逃げるラインを完成させた。
黒い風
正午過ぎ、予報通り雨が降り出したのでクールダウンにサブクラスの課題で濁し終了。
Nemo lieback
iPhoneからの投稿

