6号酵母オンリーだった昭和10年台前半の酒造技術書から見えるもの。生酛・山廃酛から速醸... この投稿をInstagramで見る 6号酵母オンリーだった昭和10年台前半の酒造技術書から見えるもの。 生酛・山廃酛から速醸酛にいきなり切り変わったわけではないこと。 長沼篤次技師は吟醸にも山廃酛が「香気が潜在性の真芳香を発す」ため相応しいと、を書いてます。 6号酵母の純米酒と生酛系酒母の相性がいいのは歴史的事実。 6月7日(金)は仙台市西公園で酒談義をしよう! Taro Kumagaiさん(@la_jomon)がシェアした投稿 - 2019年May月23日pm7時51分PDT