んにちは、ロッキーです。

 

一曲を作成中、

続きはどうしよう、

どう展開しようか

 

行き詰ってしまうことは

ありませんか?

 

 

かくいう私も

このような状況には

何度も陥ります。

当然行き詰ると

 

・悩み続け

・作業も止まり

・いつまでたっても完成しない

・ストレスもたまる

 

といった負のサイクルに

陥ってしまうことでしょう。

 

そこで私がお話しするのは

気分転換・リフレッシュする方法です。

それは現在作成中の曲とは

全くかけ離れたものを作ることです。

 

どういうことかといいますと

例としてあなたは現在

以下のような曲を

作成中とします。

 

・B♭メジャーキー

・バラードの

・ラブソング

 

ここで行き詰ってしまったら

 

・Fマイナーキー

・HIPHOP

・活発系

 

のように何かしら

全く分野が異なるモノを

0から作ってみましょう。

 

これを実践することで

気分転換にもなり、

脳のリフレッシュにもなります。

 

 

更にあなたは複数の曲を

作っていることになり、

自身の感性や作曲技術の

向上にもつながります。

 

どうしても行き詰ったら

一旦そこで中断する。

別のことに取り組んでみる。

今すぐ実践してみて下さい!

 

それでは今回は以上です。

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

また次回の記事で

お会いしましょう!

 

ロッキー

 

 

 

んにちはロッキーです。

 

以前に「なにがなんでも

1曲を完成させてしまう」と

何曲か生み出すことが
出来る話をしました。

 

それと同時に

・初心者のうちは「出来なくて当然」、

・最初から完璧を求めないことである

という話もしました。

 

完璧(100%)を求めないとはかみ砕くと

「20%、30%の出来で仕上げましょう。」

ということです。

(最終的には100%にしますが)

 

さてあなたは1曲を完成させました。

その後何をすべきなのか

今回はそのことについて

お話いたします。

 

結論を言いますと

完成させた曲を実際に歌い、

録音して実際に聞いてみることです。

(アカペラではなく伴奏も一緒です)

 

 

そこでメロディー、

(自分がどのように歌っているのか等)

歌詞の内容やコード進行等も

確認・分析してみて下さい。

 

 

一度聞いてみると当然、

修正するところが見つかります。

改善・改良することで

曲も本当の完成に近づきます。

 

 

作ってそのまま終わりにしたら

いざ、本番となった際、

実は歌いづらかった・・・

聞き手も歌い手も意味不明・・・

 

なんてことにもなりかねません。

 

逆に自分の曲を分析し、

改善・改良を施すことで

あなたの曲もより完成に近づき、

より良いものを作り出せるでしょう。

 

同時に上記のような事態は

免れますし、

聞き手も聞きやすく

自身も歌えることでしょう。

 

最初の方は自分の声を聴くのに

抵抗があるかもですが、

やっていくうちに

感じなくなります。

 

作りっぱなしではなく、

実際に歌って確認する

ということを

心がけてみて下さい。

 

当然、録音はボイレコでも

なんでもいいです。

 

それではこちらで

失礼いたします。

んにちは。

ロッキーです。

 

前回の記事では

自分の音程がわからない。

そういう時は音程確認アプリで解決。

という話をしました(チューナーでも可)。

 

今回は音程を取る練習法を

お話しします。

(音程確認アプリ登場です)

 

それはピアノ等の鍵盤を弾きながら

音を確認することです。

ピアノ以外で確認しながらでもOKですが、

個人的にはピアノ(鍵盤系)をお勧めします。

 

練習法としては(発声時は「あー」とします)

 

①、まず何か音を鳴らす

 

②、音程確認アプリ(チューナー)で

①で出した音を確認する。

 

③、②で表示されたに近い

音程の声を出す

 

④、③の声と②で表示された音を確認し、

→合っていたらその音をキープする

→高かったり、低かったりしたら修正

 

といった作業をやってみて下さい。

 

逆に

 

①、何か声を出す

 

②、音程確認アプリ(チューナー)で

出している声の音程を確認する。

 

③、②で表示された音を鳴らしながら

確認をする。

 

という方法も大丈夫です。

このように

 

実際に音を鳴らしながら

確認することが大事です。

続けていくうちに体の方で

覚えていきます。

 

 

地道な訓練にはなってきますが

努力すれば音程がわかるように

なってきます(嘘はつきません)。

音程が分かれば、

 

自分の思いついたメロディーの

音程が分かるようになる。

キー設定や音階も

理解しやすくなる。

 

といったことが表れ、

作曲にもいいことが

起きるでしょう。

 

鍵盤楽器の方が、

ギターやその他の楽器より

音程が安定し、確認には

適していると言われます。

 

別にギター、DTM派のあなたに

「絶対に鍵盤でやれ」

という訳ではありませんので、

ご安心ください。

 

それでは今回は

ここで失礼いたします。

んにちは。ロッキーです

 

今回は

自分の出した音程がわからない。

今の声何の音?

 


 

最近、上記のような悩みを

よく聞くようになりました。

音程の理解で悩むあなたに

その解決策を教えます。

 

確かに自分の出した声の

音程がわからないのは

辛いですよね。

でも安心してください。

 

あるモノを使えば解決します。

それはズ・バ・リ

 

音程確認アプリです。

 

昔はチューナーを使って

音合わせをしていましたが、

携帯でもできる時代です。

 

 

スマホでもiPhone問わずに

音程確認アプリをダウンロードして下さい。

使い方はアプリによっては違ってきますが、

自分が使いやすいものをお勧めします。

 

これで

スラスラとメロディー作りが

はかどることも夢ではありません。

キー設定にも苦労はしないことでしょう。

 

アプリによっては使い方が多少異なります。

使い方はそれぞれのアプリにて

確認してみて下さい。

もちろん普通のチューナーでもOKです。

 

次回は音程を取り方、鍛える訓練を

教えいたします。

 

それではお楽しみにしていて下さい。

 

ロッキー

 

 

んにちは。ロッキーです。

”今回はシンプルがよい”

という話をします。

 

あなたは曲というものを

かっこよくしたい

そうすればたくさんの人に

聞いてもらえる

 

と思うでしょう。

確かにかっこいい曲

には憧れる気持ちは

分かります(私もそうです)。

 

ですが、

無理にかっこよくしようとすると

かえって難しくなったり

複雑になってきます。

 

 

仮にかっこよかったにしても

聞き手も、うわべだけで

中身がぐっと来ない

魅力を感じない

 

といったことも

起こり得るでしょう。

 

最初のうちは、シンプルを心がけましょう。

歌詞、メロディ、コード・・・

他にもDTMでは何の楽器を加えるか・・・

これらは一切問いません。

 

例としては前のブログ記事

歌詞を書く。その前に決めておくべきこと。

を参照にしてみて下さい。

こちらは歌詞が例となります。

 

ユーミンこと「松任谷由実」
の「まちぶせ」ですが、

文章をよく見てみると

決して難しくないと思います。

 

シンプルにすることによって

あなたは作詞作曲が楽にもなり、

作ったものが中身も充実し

聞き手もグッとくることに繋がります。

 

なんにしてもシンプルを意識してみましょう。

 

 

 

お久しぶりです。ロッキーです。

今回は作曲においてではなく、

作曲についての心がけというものを

お伝えします。

 

心がけ・・・?

 

そう思われることでしょう。

ですが、安心してください。

決して難しいことではありません。

事実、私自身も心がけています。

 

それは

自分の作った曲に偏りのないようにする

ことです。

どういうことかというと

キー、曲調、歌詞・・・

いずれかに置いても問わず

出ないようにすることです。

 

バラードばっかり

このキーしか作らない

ラブソングしか作れないやつなのか・・・

 

決まったパターンのものばかり

作ってしまえば聞く側も

上記のように思ってしまうでしょう。

同時に自身の成長にもつながりません。

 

バラード、JAZZ、HIPHOP、アコースティック・・・

色んなキー、ジャンル

歌詞の内容も違うもの

 

色んな分野に挑戦することが大事です。

そうすることにより、自身の感性も

大きく磨かれることになります。

 

最近はバラードばっかりだったから

今度はロック調に挑戦しよう。

和風は今までやったことがないな、

よしこれをやってみよう。

 

これだけでも全く違ってきます。

是非、試してみて下さい。

 

 

 

 

こんにちは、ロッキーです。

 

あなたは作曲の方法を

決めたと思います。

そしてキー設定についてを

お話ししましたね。

 

前者は

・鍵盤(ピアノ、キーボード)

・ギター

・DTM

のいずれかを使って作曲する

 

後者は

・自分の音域
・感性磨き

に影響する

 

というものでしたね。

 

今回のお話はキー設定の際に

知っておいてほしいことを

伝えます。

 

いきなりこんなことを言われて

「どういうこと?」

って思うでしょう。

 

ですが、作曲の初心者であるあなたには

特に知ってほしい内容なので

最後までお付き合い

下さい。

 

結論を話しますと

「#、♭の付いたルート音を

キー設定をなるべくしないこと」

です。

 

どういうことなのかといいますと

下の表の黒い鍵盤の音を

キー設定にしないことです。

 

 

こんな話をされて

・「何を言い出すんだよ」

・「感性磨きできないじゃん」

等々思うことでしょう。

 

実は黒い部分の音をあまり

キー設定してしまうと

ギター、鍵盤は

弾き語りづらいのです。

 

DTMで作曲し

カラオケ音源で流して

歌うのであれば

難しくはないと思います。

 

嘘だと思うのなら

実際にやって見ると

いいでしょう。

 

せっかくいい歌が作れても

弾き語りが難しくて

歌えなければ損をします。

 

黒鍵のキー設定にして

しまえば練習にものすごく

時間がかかってしまい、

無駄にもなってしまうことでしょう。

 

 

事実、私自身も

弾き語りをする際は

黒い鍵盤のキーには

あまり設定はしません。

 

なので作曲の際は

「白鍵の部分をキー設定にして

作曲する」

ことを意識してみてください。

 

 

 

 

こんにちは、
ロッキーです。
前回はキー(調)について
お話ししました。
 
「ドレミファソラシド」は
12種類存在するということを
体感して頂けたでしょうか?
 
あと、
イタリア語と英語を使い分けると
あなたの感性を磨けると当時に
音楽能力をレベルアップすることができる。
 
このようにお伝えしたのは
どのキーでもイタリア語
「ドレミファソラシド」を感じ、
 
実音名は英語「CDEFGABC」
などと使い分けることで
あなたの音楽能力を活かせる
ということです。
 
12種類の確認をした時に、
「ドレミファソラシド」
とは感じることが出来ても、
 
持っている場合は
「CDEFGABC」とは
感じれなかったはずです。
(特に絶対音感を持っている場合)
 
「ドレミファソラシド」と
聞こえるのを矯正するより、
別物として考えた方が
簡単だと思いませんか?
 
実際にポップスを含め、
英名が使われることが
非常に多いのです。
 
なので今のうちに
慣れておきましょう!
 
さて、今回は
キーとコードの関係性
についてお話しします。
 
この記事を最初に読む前に
以下の記事を事前に読むことを推奨します。
https://ameblo.jp/rockmanhiroki/entry-12438684806.html
https://ameblo.jp/rockmanhiroki/entry-12428880328.html
 
関係性を知ることで、
単純なものなら
どのキーでもあなた自身の力で
コード進行を作ることが出来ます。
 
そして、
あなたは作曲の際、自由自在に
キーの変更を行うことが
出来るようになります。
 
私がこの話を知る前は、
・ある程度知っているからいいや。
・表記とか関係あるの?
といった考えを持っていました。
 
 
しかしこの話を聞いて
・コード譜が書けるようになった
・コード進行がわかりやすくなった
と自分の未熟さを痛感しました。
 
あなたがもし
・かつての私と同じ思考である。
・色んなキー設定がしたい。
 
いずれかに該当するのであれば
最後まで読んで下さい。
あなたにもキー設定はできてほしいし、
昔の私と同じ道を辿ってほしくないです。
 
本題に戻りますが、
スリーコード、コードの置き換えで
使ったコードがどのように
選ばれているか気づきましたか?
 
例として
Cメジャー(ハ長調)のコードを
順番に並べ替えて
見ていきましょう。


C「CDEFGABC」


Dm「CDEFGABC」


Em「CDEFGABC」


F「CDEFGABC


G「CDEFGABCD


Am「CDEFGABCDE


Bm-5「CDEFGABCDEF


 
このように、
全音(鍵盤2個分)飛ばしの
3つで作ったコード
になっています。
 
これを
「ダイアトニック・コード」
と呼ぶコードの集まりです。
 
正確にはもうちょっと
細かい説明が必要なのですが、
これはキーが変わっても
同じように作ることができます。
 
今回はその仕組みを理解
してくれれば大丈夫です。
 
この決まりはよく
ローマ数字で表されます。
(ディグリーネームと呼びます)
Ⅰ Ⅱm Ⅲm Ⅳ Ⅴ Ⅵm Ⅶm-5
 
「Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ Ⅵ Ⅶ」
=「ドレミファソラシ」
つまり、ドから数えて
○番目が当てはまります。
 
これがスリーコードの
キーワードにしていた、
「1番目と4番目と5番目」
の正体だったのです。
 
つまり、スリーコードは
それぞれのキーでの
「Ⅰ Ⅳ Ⅴ」のコードです。
(上記の場合、「C、F、G」)
 
例えばキーがFの場合は
「FGAB♭CDE」なので
ダイアトニック・コードは
「F Gm Am B♭ C Dm Em-5」
 
スリーコードは「F、B♭、C」です。
 
他のキーでも、
同じことができるので
試して見て下さい!
 
今回も最後までお読み頂き
ありがとうございました。
 
 
ロッキー
 
♪今回のワーク♪
ダイアトニック・コードが
理解できているか確認するために
キーがGの時のコードとスリーコードを
コメント欄で回答して下さい。
 
 
質問、感想なども大歓迎です!
それではあなたからの
コメントをおお待ちしております。
 

んにちは、ロッキーです。
前回の記事では
「コードとは何か」
をお話ししました。

今回では


・スリーコードについて
・「覚えてほしい3つのこと」
をより理解して頂くための話
をしたいと思います。

ちなみに後者
・「覚えてほしい3つのこと」
は何かを覚えていますか?
1番目と4番目と5番目でしたね。
 

もしわからない場合は

こちらの記事を

まず読むことを推奨します。
https://ameblo.jp/rockmanhiroki/entry-12428880328.html

 

特にこれについては
「なんで覚える必要があるんだ?」
そう考えたでしょう。

 


実は、この話を理解すれば
あなたは自分の力で
コード進行を考えるようになり、
作曲もしやすくなります。

更に、あなた自身の曲で
・オリジナルの伴奏
・オリジナルのコード進行
が作れるようになります。

逆に知らないとあなたの
作曲の幅が広がらずに
止まってしまうことでしょう。

私自身、コードはある程度
知っているくらいで全てを
理解してはいませんでした。
(特に1番目と4番目と5番目

しかしこの話を理解してから
私はコード進行を考えるとこに
費やす時間が短縮できるように
なっていました。

あなたがもし、コード進行に
・悩み、苦しんでいる
・考えるスピードを上げたい
ようならば最後までお付き合いください。

では本題に入りますが、
スリーコード(前回は「CとFとG」でしたが)
実はコード進行になった時、
それぞれに役割・特徴ができます。

今までは上記の3つのコードしか
使わずに来たので、
あなたはなんとなく感覚で
分かって来ているかもしれません。

C・・・安定している
F・・・やや不安定
G・・・不安定

こんな印象を持ちませんでしたか?
(※あくまでも私個人の印象です)

実はピアノの白い鍵盤だけで
簡単に弾けるコード
「CとFとG」の
3つだけではありません。

Dm「レ・ファ・ラ」

Em「ミ・ソ・シ」

Am「ラ・ド・ミ」

Bm(-5)「シ・レ・ファ」

そしてこれらにも
それぞれに役割・特徴があります。

今回はその役割・特徴ごとに
3つのグループ
分けたいと思います。
 

Cが代表のグループ「トニック」
略称:T
メンバー:C、Em、Am




Fが代表のグループ「サブドミナント」

略称:SD

メンバー:F、Dm

Gが代表のグループ「ドミナント」

略称:D
メンバー:G、Bm(-5)


このグループ分けを
どう使うのかというと、
 「C・F・G」のところを
メンバー交代してみて欲しいのです。

例えば…
(Aメロ)
|C      |G       |C      |G      |

|F   |C   |F   |G   |

|C      |Bm(-5)|Am    |G      |

|F      |Em      |Dm    |G      |

こういった感じで、
作ったメロディはそのままで、
コード進行の入れ替えを
行なってみて下さい。

今までとまた違った印象に
変化すると思います。
これがコード進行を考える基本
になっています。

今回は白い鍵盤を使った
簡単なコードだけでしたが、
他のコードの選択肢も増やすことで
世界観が広がっていきます。

次回はキーワード
「1番目と4番目と5番目」
詳しい話をします。


これを知ることによって、
さらに曲作りの幅が
広がっていくと思うので、
楽しみにしていて下さい。

今回も最後までお読み頂き
ありがとうございました。

♪今日のワーク♪


前回までで作って頂いた
メロディはそのままで、
コードの入れ替えをしてみて下さい。

今回は録音はしなくて
大丈夫なのでコードを置き換えても
おかしくないかを確認して下さい。
その結果をコメント欄で教えて下さい!

感想なども遠慮なく
ご記入ください!

んにちは、ロッキーです。
今回は色んなリズムの曲が作れるように

なるためにはどうしたらいいのか

をお話しします。

 

そのために話す内容は

音楽理論の一つ「拍子・拍」
についてです。
 
あなたは「拍子・拍」というものを
聞いたことがありますでしょうか?
小・中学校の音楽の授業で
聞いたかもしれません。
 
実はこの拍子・拍というものは
作曲において非常に重要な要素に
なっており、必ず知るべきもの
と言われています。


逆に知っておかないと
「えっ、それ知らずに作曲?」
「何を考えているの?」
と言われ、周りから呆れられるでしょう。
 
同時に曲の構成も目茶目茶になり、
曲も訳が分からなくなります。
一般常識も知らない上に
作曲もへたくそ・・・
 
そんなの嫌ですよね。
ですが心配いりません。
忘れた、わからなければ
また学べばいいのです。
 
既に知っている場合は
復習のつもりで
読んでいってください。
 


譜面の頭に分数を見たことは
ありますか?
実はこれが拍子記号の正体です。
 
ここでいう分母は4分音符の「4」
分子はその音符が1小節にいくつあるか
を意味します。さらに言えば1小節に
何拍あるかを意味します。
 
音楽は時間に沿った音の変化です。
その時間をはかる単位を「拍」といい、
その拍の集まりを「拍子」と呼びます。
 
他にも
6/8、2/2などがありますが、
種類については別の記事にて
書きたいと思います。
 
今回のワーク
 
拍子(拍)とは何か?
これが言えるようにしましょう。
 
コメント欄にも
書くのもいいですし
自身が先生になったつもりで
相手に言えるようにしてみて下さい。
 
質問でも構いません。