Rockin' days of my own ~僕のロッキンディズ~ -14ページ目

どうかな?



脳内で活動開始すれば、次はやるだけの話っつーことなんですけどね。

狙ってるナン行程か先の状況を把握さえできれば、手前に前倒し計算するのはカーンタンです。



とりあえず、休日出勤の腹いせと建設業泣かせの連雨で午後から休みを取って。

ベースをクリス・スクワイアのごたる実戦仕様に。

なーぜベースを弾いてるかは、まー後日行程で。



普段触らない楽器を弾くってのはちょっと楽しい。

自分の曲はベースの進行も把握しているので、推敲したりするのもスイコー!

セッティングとしては調整が必要かなー。

週末は楽器屋に行く楽しみもできた。



うまくいくといいなぁ。

ゆるゆる角度

ネットでリア充アピールは反感を買う事があると言いますが、

実際は充実していない時期こそ記事は多くなる傾向にありますなー。

充実してるとあんまりネット自体触れなくなるって事、みなさんもないですかね?



最近は充実しているというか、生活環境・・・

主に生活時間がちょっとズレて、眠くてしゃーないす。



バンドはなかなか手がつかず、重い腰がさらに重くなりがちです。

慶高も仕事が忙しいみたいだねー。

でも、子供が小さい時期にもバンドに積極的に参加してくれてた慶高には、今更ながら感謝ですな。

バンドは構想先行で頭の中では少しずつ進めてます。

もう焦らん事にした。



えっと、今年のGWは家に貼り付きになりそうなので、お暇な方は庭で午前中からビールでも飲みませんか?

御報告

なんかこういうのってゲーノージンがやるみたいでオオゲサ風なんですけど、

いや、むしろゲーノージンが素人っぽいのか?

ま、ともかく・・・



本日、第一子である男の子が産まれました!

ながーい2日間でしたが、とりあえずの御報告だけさせて頂きます。



バタバタしている中、連絡が前後してしまっておりますが、

広報できるこの場を借りて連絡させて頂きました!

わしの出世は部下達の生活の安定につながる

週末に、仕事中聴いてるCBCラジオでガンダムネタをやってまして、

やっぱり名言とか名場面とか、そういう話盛り上がるじゃんね

ガンダム押し過ぎの人って、正直に言うとちょっと苦手なんだけど、

世代的には知らない人、嫌いな人は少ない訳でして。



昨日から15話まで観ました。

久しぶりにちゃんと見たくなって。



不朽の名作だなー。

普通におもろいもんなー。

その時々の自分の生活環境、仕事や家庭の環境によって、興味のある場面は変わっていくね。



戦争に巻き込まれた少年が、『やるしかない!』と戦う中、

『地球に降ろせ!降ろせ!』とわめき立てる老人に、昨今のナニカノヒトタチを映してみたり、

大人の女性、マチルダさんに惹かれるアムロと、それを瞬時に察知するフラウボウが微笑ましかったり



現在の自分は、大人の事情は事情としてちゃんとこなして、

さらにアイデンティティを確立してる人に憧れるなー。

ということでタイトルの言葉がカッチョエエ。

週末外食

来たるべき将来に向けての充電期間。

なるべく楽しく時間を過ごし、話をたくさんしたいな、と。

週末はできる限り出掛けて、自分の好きな店でごはんをしてます。

んで、会話をする、と。

僕は相当おしゃべりなので話をするのは大好きなのですが。

ま、そんな感じ。

どうも慶高がパワーを貯めてる予感。

僕も雷管の準備はしてなくもないよー。

うーん

もう少し待っておくれー

誰も待ってねーか?

いや、そんなこと・・・ないと思うけど(笑)

サリーとルーシーと




今夜のお供はコイツでござる。

オアシスとミッシェルは1回弾いてみたよ。

ま、コードとリフがあれば邪魔にはならないくらいにはいけると思うよ。

ツーキング2




モンキー40thで出勤しようと思ったら、なかなかの不機嫌具合でエストレヤに乗り換え出勤。

それでも朝の単気筒はトマリマクリスティ。

会社もそんなに遠くないから暖まる前に着いちゃう感じ。

だから各信号で止まっちゃうか、ボーソーゾクみたいにブンブンさせんといかんのだけど。

帰宅時に空気とガソリン入れて完了。



久しぶりに乗ったから楽しくて、帰宅直前の大きな橋で思い切ってみた。

昨日よりだいぶ寒いけど、飛ばすと気圧の底を裂いていく様でいいねー。

防寒対策すれば乗り切れる温度になってきましたぞぇ。

ツーキング




激暖ですな。

久しぶりの点火、いかんいかん反省。

一台ずつガソリンと空気を足してこう。

左足ガチャコンと踏んでクラッチつなぐのって、精神衛生的になんかイイヤツが脳内でじわっとするね。

ゆでめん



仕事や頭をよぎる不安感でヒジョーにくさくさしとります。

解決方法もよーわからんが、人と会って話すのは具体的解決案を探るという意味とは全く関連せずとも楽しいものですがねー。

で、あまり聴きこんでないアルバムを聴いてみる。



CDって、初めて聴いた瞬間そんなに気に入らなくても、寝かせておく事で良くなる事が多々あるね。

同じ景色をルーティンで見てて、相変わらずの思考をしていても、時間の経過で自分は少し変化してる事がたまーにある。

カッコよく例えると螺旋階段みたいなもんで、同じ方角を見てても1回転した後はちょっと高い所にいる。

あ、低くても同じ物が見えるのか・・・(笑)



で、『はっぴいえんど』。

これ、日本のクラシックロックを掘り下げてる時期に買ったんですが、実はそんなに良いと思えなくて。

名盤と言われるものには、どかーんと入ってくるものと、期待値が高くなってる分、

『あれ?そうでもねーなー・・・』というものが混ざっちゃうんです。

いたしかたない。

久しぶりに聴こうと思ったのには訳があって、日本語のロック、

特に70年代の『日本語ロック論争』論争絡みのものには特有の語感がある。

ざっくり言ってしまうと僕には『つげ義春』感という雰囲気なのですが。



四人囃子や安全バンド(日本語ロック論争とは直接関係無いバンドなのかな?)の様に、

楽曲自体、プレイヤーのテクニックでスリリングさを感じるバンドは耳がそちらに行って、多少薄れるんだけど、

はっぴいえんどにはそれがあまり無い様に感じられて、より『つげ感』があった記憶。

で、今の自分にはその『つげ感』にまみれたい欲がありまして。



今回、感じたのは・・・

『お正月』とか『つげ感』を出すキーワードが心地良くはあったけど、

『神社』とかもっと『つげ感』を持つ言葉が出てくる四人囃子のがさらにツゲーかもな、と。

ま、四人囃子はがっちゃがっちゃ始めてしまうと『つげ感』は薄れるしなー。

はっぴえんどって曲名の楽曲中の歌詞、なかなか良いなぁ。

『幸せなんて何を持っているかじゃない 何を欲しがるかだぜ』

なーんてこと。



『わお!お気に入り盤になったぜ!』とまでは行かずとも、ちょっと踏み込めたかな。

こういう聴き方も悪くはないよねー。