Rockin' days of my own ~僕のロッキンディズ~ -111ページ目

モンキーのリアサスを武川さんにしてみた

んー・・・正直わかんないなー。

とりあえず純正よりフワフワしなくなって、カッチカチになったのは解かるんだけど・・・。

乗り心地は確実に悪くなってるw。

でも、それが車体の制動が安定するって事なんだろうなー。(乗り心地を引き替えにして)



280mmを買ったんだけど、ノーマルスイングアームには265mmの方が良かったかもなー。

ちょっとおしり上がってしまったw。



さー、次はドリヴンスプロケットを替えてみよう!

ACROCSS THE UNIVERSE & SCHOOL OF ROCK

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2作とも大好きなロック映画!

タワーレコードで1000円で売ってたから、このチャンスに買っちゃいました。

この2作はほんっと何度観てもいい!



「ACROSS THE UNIVERSE」は「SOMETHING」のところで何とも言えない優しい気持ちになれるし、「Oh!DARLING」ではロックバンドのスリリングさがめちゃくちゃカッコいい!

ビートルズのオマージュ満載で、思わずニヤッとしちゃうシーンもいっぱい。

造船所の事務員の「俺も64歳になるまでここにいるとは・・・」ってセリフや、マックスが「ハンマーで人でも殺しそうね」って言われるシーンは、何度か見てるとニヤッってなるものね。

なんとなくポールに似てる主人公や、明らかにジミやジャニスを模した登場人物も映画に惹き込まれる要素なんでしょね。

ルーフトップギグもやっちゃうしw。



「SCHOOL OF ROCK」はジャック・ブラックの好演と子供達のキュートさ、「ロックが好きな人たちが楽しんで創った」感が溢れてて、本当におもしろい!

子供達に宿題としてロックの名盤を渡すシーンはめちゃおもしろいね!

「リック・ウェイクマンのソロを聴け!」とか言ってw。

この映画って実はエンドロールがかなり良かったりする。

映画館でもエンドロールまで笑って観てた記憶があるね。



週末は映画でロックモードだなー。

週末は荒れるのか?

世間は3連休らしいねー。

いいねー。

一応土曜は休みなんだけど。

雨さえ降らなければ、新型メーター搭載のモンキーでぶんぶんイワシたる!

天気・・・荒れるのか?

武川 DタイプLCDスピード& タコメーター

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やっと付けました!

デジタルのメーターはやっぱりペコペコ動いて・・・気になっちゃうねw。



ボアアップしてからというもの、燃費がかなり変わっちゃって、思ったより早くガス欠してしまうので、どうしてもトリップメーターが欲しかったんだよね。

本当はタコメーターは要らんかったけど・・・

このメーターはすげーインテリジェンスで、最高速・最高回転数を記憶してくれるから・・・

思いっきりぶん回しちゃった!w



・・・したら意外にスピード出てなかった・・・。

近所を1周してきただけなんだけど、最高速72km/h、最高回転11,700・・・。

モンキー先生にTelしたら、

「回転数はいいんじゃない?スピードはギア比が合ってないかなー」

「リアのスプロケを小さくしてハイギアにしてみたら?」

とのアドバイス。



結構面白いね。

記録残るからセッティングの変え甲斐がありますわな。

やっぱり排気量くらいのスピードは出したいかなー。

ゲイリー・ムーアが死んでしまった・・・

ギタリストブログではみんな今日はこれでしょう・・・。

ゲイリー・ムーアが死んでしまった・・・。



Thin Lizzyのビデオを観た20歳の頃、圧倒的なフルピッキングの速弾きを観た時のインパクトは忘れられないです。

ルックスはカッコよくないけど、それを遥かに凌駕する迫力は凄まじかった!

元祖マシンガンピッキング・ギタリストで、ジョン・サイクスやジョン・ノーラムというフォロワーもたくさんいたなぁ・・・。

ギタリストに好まれるギタリストという印象だった。



僕らの世代だと「Still got the blues」でしょうね。

ハードロック一辺倒だった僕らの世代のギタリストは、初めてこのアルバムでブルースっていうものを意識したんじゃないかって思う。

後になって聴き返してみると、その時に大人の評論家が言ってた「こんなのハードロック丸出しで、ブルースとは言えない!」って発言も解かる「弾きまくり、弾き倒し!」のアルバムだったけど、このアルバムで3コードの曲を覚えて、レイ・ヴォーンに進み、マディに辿り着き・・・

って変遷を創ってくれたアルバムだったなぁって思うんだー。



どっぷりゲイリーではない僕でも、ゲイリー・ムーアの印象はものすごく強いし、まだ死んじゃうには早すぎるギタリストだって思うのに・・・。

合掌・・・R.I.P。

Gibson CustomShop 1968 Les Paul Custom Authentic

やったぜ!ついにうちにやって来た!

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ギターを始めたのが15歳。

16歳の頃にランディ・ローズを知って、その旋律、サウンド、ルックス、悲劇の運命・・・。

全て好きになって憧れた。



今の自分のプレイスタイルには、そのままランディって感じは無いと思うんだけど、ロックアイコンとして僕の中でランディはずっとトップクラスなんだな。

コピーした事もあったけど、練習してないと忘れちゃうし、弾けなくなっちゃうね。

久しぶりにちゃんとコピーし直してみようかな。



ランディの使っていたギターはどれも「まさにランディ!」って物ばかり。

水玉VもジャクソンのVも。

でも、やっぱり白のレスポールカスタムはトラッドなモデルでありながら、多くの人がランディ・ローズを連想する程の印象が強いギターだって思うなー。

ガキんときからずっと憧れてた・・・けど、そんな想いもあってなかなか手が出なかったギターだったんでしょう・・・。



ギターにお詳しい方ならこのギター、特別というか・・・ちょっと変わったモデルという事にお気づきかとは思いますが・・・。

68年の仕様を忠実に再現したモデルでありながら、68年にはホワイトフィニッシュは無かったはず。

50年代のカスタムではなく、再生産の年をカスタムの代表的スペックとしているのも面白いねー。



俗に言うVOS仕様で、くすんだホワイトが凄くカッコいい!

ピックアップは大定番57クラシック。

いつものショップで自分仕様のワイアリングに改造してもらって御機嫌サウンドです!



ストラップはワルフザケで水玉にしてみました。

メインギターが無かった自分だけどw、もうこれがメインだなー。

うれしいなー。

ライブ決定!

いやー、長かった!

最後にやったライブが去年の1/30だもん・・・

14ヶ月ぶりのライブだよ・・・

まー、まずはおめでとうございます、自分らw。

よく我慢して頑張ったなー、うんうん。



前は「やるの飽きたなー」と思ってた古い曲も、新しいメンバーでプレイするが楽しかったり、曲に対する考え方がちょっと変わったりで、「またやろう」って気持ちになったのです。

新しい曲も2曲できたしね。



楽しいライブになる様に今から練習に励みまっする。

静かなる暴動

ここんとこ、変なタイトルと変な叫びばかりのブログになってますが、原因はこちら


Rockin' days of my own ~僕のロッキンディズ~

ついにゲットしちまったー!

だってセールで値引きされてたんだもん!

どうせ買うつもりだったんだもん!

バンド再開もうすぐなんだもん!



『あんたいくつ持っとんの!?』という声無き声は聞こえてますよ…

でもいーじゃん!欲しかったんだもん!



すげーカッコエー!

すげーキューティー!



今年の目標『レスポールを買う!』を1月で達成してまったw。

血塗られた英雄伝説(笑)

わっははーw

狂人日記

やっぱりやっちまったー、おれ

にまにまw