NO REST FOR THE WIKED (ROCK-O-DEKAKE)

はーい、今回買ったのはOZZYの「NO REST FOR THE WIKED」でした。
「CDで持ってなかったアルバムを買いなおしてみるシリーズ」です。
お出掛けの際にCDを買って出掛ける「ROCK-O-DEKAKE」と「買いなおしてみるシリーズ」とタワレコの「輸入盤¥1000」のトリプルコラボだねー。
これは高校の時にめちゃ聴いたね。
ミラクルマンのリフって、ロック史上においても名リフだって思うよ。
1曲目が掛かるとすごくドキドキする。
OZZYバンド歴代のラインナップできっとみんな好きなのは・・・
Guitar ランディ・ローズ
Bass ルディ・サーゾ
Drum トミー・アルドリッヂ
の頃でしょ?
もちろん僕もそうなんだけど、今回聴き直してみて、「NO REST~」の頃ってそれに次ぐ良いラインナップだと思った。
当時はザックの加入でギターサウンドがザクザクしてたと単純に思ってたんだけど、これはギーザーのベースラインによる所も大きいんじゃないか?
ランディ・カスティロも在籍期間の長いドラマーだったんだよね。
すごくバンドに合ってるドラマーだと思うなー。
デビュー当時のザックってさー、「元気いっぱいのランディ・ローズ」って感じだよねー。
ランディは華麗さともの悲しさを兼ね備えたイメージで、ザックはアメリカンで底抜けに明るいおにーちゃんみたい。
単純に使用ギターが同じってだけじゃなく、やっぱり少し似てるw。
