ブレンドコーヒーが160円のガラス張りのあのカフェの260円のチョコレートケーキの美味いこと。 最近 私が愛読している コミックスの新刊が たて続けに出ています。 それは同時に 次の刊が出るまでに 相当のインターバルが空く事を意味しているわけで その渇望と寂寞が蔓延する 苦痛に満ちた期間を 一体何で埋めようかと。 なんでこんなに病的なのかと。 「次の刊が出るのが待ち遠しい」 で良いのではないかと。 要するに リアルは泣ける と言いたかったんです。