酒を飲みながらダラダラと観賞すると下品でくだらない某国のドッキリも中々に良いスパイスになり得る。 私の中の挽きたて微糖ブームは 未だ衰える事を知らず それどころか 必要以上に加速の一途を辿っています。 遅ればせながら JAZZTRONICA!!2が 生活の一部へと その圧倒的存在感とキャッチーさで 浸透しつつあります。 いや もう堕ちたかも・・・。 house sideがアツい。