『赤い電話』
必要な事、書き出してみる。
アナタの好きな飲み物や食べ物を思い出してばかり。
忙しい人。
タイミング悪いと不機嫌で手もつながないアナタ。
毎日の電話がごめんね。の代わりなのかな?
好きだよ。
中々言わないから、不安だけど、今はね信じてみるよ。
赤い電話で泣き笑い、貴方の笑った顔が好きだから。
アナタの好きな飲み物や食べ物を思い出してばかり。
忙しい人。
タイミング悪いと不機嫌で手もつながないアナタ。
毎日の電話がごめんね。の代わりなのかな?
好きだよ。
中々言わないから、不安だけど、今はね信じてみるよ。
赤い電話で泣き笑い、貴方の笑った顔が好きだから。
『ボクだけ被害者』
アの頃に戻りたい。
貴方が僕を思って苦シくなった夜に。
貴方ノ優しさだけを頼りにしてた。
何時からか愛情の少なさを訴えタ、僕。
またこの歌詞がボクだけ被害者。
どんな未来が見えても貴方の手だけハ離さずに。
怖くなる夜モ、不安が襲う朝も、貴方がイる。
そんな状況によってボクは心満たしタ。
貴方の言葉一つ、1つは、保存状態も良く残ル。
またこの歌詞がボクだけ被害者。
貴方が僕を思って苦シくなった夜に。
貴方ノ優しさだけを頼りにしてた。
何時からか愛情の少なさを訴えタ、僕。
またこの歌詞がボクだけ被害者。
どんな未来が見えても貴方の手だけハ離さずに。
怖くなる夜モ、不安が襲う朝も、貴方がイる。
そんな状況によってボクは心満たしタ。
貴方の言葉一つ、1つは、保存状態も良く残ル。
またこの歌詞がボクだけ被害者。
『ナイフ』
強く唇を噛む癖、あの時からしなくなったね。
僕が知らない紅の色、その人は優しく拭ってくれるかい?
心臓が強弱を忘れて僕を悪戯に攻めてくる。
震えていた朝まで、君眠る横にはいつもナイフ隠した。
僕をどうぞ笑って。
気づかなかった、僕を。
君に裏切りを喰わされていたなんて。
僕が知らない紅の色、その人は優しく拭ってくれるかい?
心臓が強弱を忘れて僕を悪戯に攻めてくる。
震えていた朝まで、君眠る横にはいつもナイフ隠した。
僕をどうぞ笑って。
気づかなかった、僕を。
君に裏切りを喰わされていたなんて。