独り言歌。 -34ページ目

真夏

真夏の妄想劇。

激しい汗流れる、dashで向かう君のトロピカル柄のビキニ姿を拝むための夏休み。

膨らむ、急所。
ah、押さえきれない。

太陽は焼き付ける、激しく。
首筋伝って艶やかな胸の膨らみに落ちる汗。

赤いドォーン

鼻に出来た、赤い塊。
KO!やられて、逃げ込んだ君の胸の中。

頭隠して尻隠さず。
ファイトの声もノイズのように響いて割れそうな頭とハート。

ah~。
溜め込んだetc.を吐き出す街の中。

ドォーン!
景気づけたらスッキリさせよ。

イヤになっちゃうね。
自分を弱いと決め込んだ月が黄金色にきれいな夜。

夢じゃない、realだ。
現在起きた現実、現状打破には現代社会ヲ×××。

体ノ進化のように。

湿った夢見た?
期待外れもそこそこに、気持ちを切り替え高めろ。

自分の価値と勝ち気な、叶わないなんてのイイわけ怠くだったら叩け。

進化ヲ見せろ!
揺らせ、脳と心臓ヲ!
骨が軋むくらいに全身痺れさせてサ。

伸びた爪を切る頻度で、自分をアップデート、自信過剰ぐらいで挑め、平成adultな合戦。

日々、たくましく強く。
誰もが持っている血ト骨、此処で使わなければどこで使用(つかう)?

牙を立てて、噛みつけヨ。
金網ハズレた時代のド真ん中に。