独り言歌。 -31ページ目

夏ノ。

夏が来たって、短い休みに全力をそそいだらバテる寸前。

きっと胸のあたりを這っていたザワツキって奴は来週辺りの君の態度で上手く消えてくれるかな。

なんだか、ふとね。
キミの声が夏の暑さが心地よく感じた。

アナタノすべて

雷鳴鳴って閃く。

逆立ちの烏が泣いて終わりをカアカアと知らせる。

叶わなかった、欲シイ。
アナタノすべて。


2014/08/30

ざわつくheartで書きなぐりアンドロイドの音声認識に八つ当たり。

「×××?」

自分の妄想癖に賞賛したい夜の暑さ。
苛立ち、愛を確かめたくては。
お気に入りの写真を嘘で笑う自分の退屈。

ありとあらゆる恋人達の長続きのコツを読み漁り、そうだ、その通り。とその場しのぎの傷薬で寂しさ紛らわしもどっかは確信持って明日からの接し方を考えている。