独り言歌。 -27ページ目

「空想家の僕にはキミが居る」

君と離れて過ごす毎日。
遠距離恋愛なんて世間じゃ呼んでいる。

僕は子供っぽくて、君はいつも呆れているね。
けれど、君が教えてくれる僕を強くさせる言葉は何ものにも変えられない大切なlove。

二人で見れる四季の移り変わりや街を色鮮やかに飾る光がとても嬉しい。
僕は自分の笑って映る写真が好きじゃないと言ったけど、君は一番好きな表情だと愛してくれる。

互いの好きな音楽を共有して、二人で行ける音楽鑑賞会に僕の心は高鳴り続けた。
君を歌詞の中の主人公にしてみるから僕はいつもあの歌で涙流してしまう。

空想家気取りの僕にはキミが居る。
付き合ってくれて、ありがとう。

「もっと、構って」

もっと、構って。

ねぇ、もっと、もっと。

休日の昼はそう思うの。
平日は気分を無にして打ち込むの。
小さなスクリーンに羅列させるの。

先週会ったばかりね。
テレビからは聞いたこともない洋楽、座ると立てなくなるわ。
雲が厚くてワタシまたアナタに言えないようなコトばかり思ったわ。

もっと、構って。

ねぇ、もっと、もっと。

イルミネーション輝く街に連れて行って欲しいわ。
最近は世に言うマンネリなのね、求め合っても義務的なのはワタシを全て知ったからね。

夜になって次会って何話すかとか考えている数分間にキライなトコしか出なくなったわ。
ワタシまたアナタに言えないまま眠りに落ちたわ、気分だけを姫にしたまま。

「夜ノヨ!」

たたみかけられる質問にアタシのanswerは耐えきれず。

嫌な奴だらけね。

好!だけでは生きていけない、積み重ねた歳でぶち当たる。

自由のままならぬ賞金にしがみつくのは波紋ですか?そうですか!

アナタに会えたら素直になりたい。
強いわけじゃないの、わかって欲しい。

時々、夜之世を悪者。
そうやってheartノ中を保ってる、アタシが救うと強さを狭い部屋で妄想hero。

激情型のヨルだから、何度でも求め合いたい。

大事な愛の約束はサインペンで書かせないと、デジタルtoolぢゃ、消すも消されるモ自由ね。

knife.ハ持った、護身用。

安易な考えか?
周りみずにコワいものが無かったから。
なんて言うのは、嘘であって証明できない化学式。