独り言歌。 -12ページ目

櫛風沐雨

カンペキに仕上げたつもりの明日。
カッきる、ナニかは突然に。
咲かす自由に埋もれそうならばと声明出したi、アイ、ai、愛×××。

North wind blows.
場を決めるのを押しつけあい。
離れを選ぶ君には失望したと良い歳されてもこどもの喧嘩吹き掛けた。

期待はずれ。
そんなletter.貼り付けられて、ムスッと膨れっ面な毎日ヲ櫛風沐雨。
荒ぶる感情にまた遊んでもらえた、喜ぶ顔に泣いた。

Herbst liegen.

了解!
ソレダケ書いたら後は、電源落とシて眠りにツこう。

嫌いになっテない。
秋の風が吹いて、そんな風にウソをついテ。

ドイツモコイツモ、涙枯れるほど言いたいコとをスピーカーで騒いでル。

好きジャないのに関係続ける。
好きノ意味試す、信頼関係。

ヲマエが先につけた傷を治すまではひっついてヤる。
会うモ、会わないモ自分自身の満足にchangeするだけさ。

叱咤激励

叱咤激励。
腹は立つ、悲しくなるはで、喜びは確かにあって、やる気見せるも空回り。

疲れたんだ。
イキなりのスピードアップ。
周り見ず、向こう見ず。

先を生きる愛の言葉。
今は、その言葉に甘えても、何かを変えるのは怖くないはず。

人生は短い。
無駄なく、やってやれ!