日向坂46の四期生、藤嶌果歩のファースト写真集が発売されるそうです。公式から発表がありました。正源司陽子の方が先ではないかと思っていましたが、かほりんが先になるとは、ちょっと驚きです。

日向坂46メンバーの写真集は久しぶりですね、この前が誰の写真集だったか覚えていませんが……。個人的には、かほりんの写真集は嬉しいですが、かつて乃木坂46の五期生であったように、期別の写真集というものがあってもよいのではないかと思います。確かに、メンバーとしては自分個人の写真集を出したいという強い思いもあるでしょうが、全員が全員写真集を出せるとも思えませんし。

写真集の話はさておき、乃木坂46六期生の番組、「乃木坂スター誕生SIX」のブルーレイが届きました。個性豊かな五期生に比べ、六期生はやや印象も薄めのように感じていましたが、この番組を見ているとなかなかどうして、六期生もかなり魅力的なメンバーばかりですね。

 

 

週の初め、月曜日からなんですが、今日は昼前に早退しました。朝の5時半から働いているので、11時半に早退しても6時間は働いているわけですが……(爆)

早退理由は、またしても母の通院の付き添いです。大学病院なので、ちょっと遠く、クルマを出さないとなりませんので、あたしの出番というわけです。

前にも、何度も書きましたが、大学病院というところは、とにかく待たされます。今回は半日の休みで済ませましたが、下手をすると一日休まなければならなくなりそうです。

少し前に病院のドタキャンにお金を請求するという報道がありましたが、だったら、待たされた場合には診察料などを割り引いてくれるような制度がないと不公平ではないでしょうか?

 

 

 

2026年5月に送信した注文書をご案内いたします。

   

5月の最初は毎月恒例、「今月のおすすめ本」です。次に5月のNHK「100分de名著」がディケンズの『大いなる遺産』なので『チャールズ・ディケンズ伝』をご案内しました。そして春は語学書のシーズンなので今月も語学辞典のご案内です。そして朝日新聞読書欄に掲載された『権力者を訴追する』をご案内しました。

   

続いては、まだどういう本なのかイマイチ浸透していないような『税 起源・歴史・現在』を改めてご案内。次にピュリツァー賞が発表され、トランプ政権の内幕を暴いたワシントンポスト紙が受賞したので、第一次政権時とはいえ同テーマを扱った『ぶち壊し屋』をご案内しました。そして半ばにはこちらも毎年恒例、「今月のおすすめ本[語学書篇]」を案内しました。

  

今年の岸田賞受賞作『ロマンス』が刊行早々に重版が決まりましたが、更に再びの重版となり、『よだれ観覧車』も重版が決まりましたので、併せてご案内しました。また近刊『ビールと古本のプラハ』の事前受注だけでなく、好評の中公文庫との併売をお願いする同報もご案内しました。5月最後は朝新聞読書欄で紹介された『女子サッカー140年史』です。