桂子ちゃんの店に行ったとき、誤解を受けてしまいました。
24日の金曜日のことです。
電話しても電話に出ない、二度目の電話に、お店のスタッフが出ました。
初めてです。出なかったことはあっても、他人が出たことはこれまで一切ありませんでした。
これからお邪魔する胸伝えて、電話を切りました。
彼女は、テーブル席で、他の客を相手していました。
どうしても電話に出れない状況には見えませんでした。
30分弱で、彼女(桂子ちゃん:お店のママさん)がカウンターに戻ってきました。
言い訳です。「大事なお客様だったので、電話に出れなかった。」と。
「ちょっとごめんなさい」といって電話に出れるはずです。
僕も軽く見られるようになったものです。
そのあと、お店をやめたスタッフの智恵ちゃんと僕とのことで、グタグタ話をしだしました。
勢いついて、「もう、井手さん、お店に来なくていいです。」という話になりました。
普通だったら、すぐに「判った、オアイソ」と言って帰っているはずですが、何か、酔っていたのもありましたが、最後まで店にいました。
そのうちに桂子ちゃんは、「あれ、井手さん今日は帰ると言わずに残っている。珍しい?」と言ってます。
僕と智恵ちゃんとの間は何もないんです。彼女がお店をやめた理由を、このじょをよび出して聞きました。焼き鳥屋で話をして、彼女はお店にお勤めに、僕は晴美ちゃんに会いに居酒屋へと行きました。
千恵ちゃんと会ったのはその後1回だけです。
晴美ちゃんの居酒屋のママさんが、「彼女を一度連れてきて」と頼むから、店で待ち合わせをしました。
仕方ないので、その後、彼女に同伴してあげました。それだけです。
そのご、桂ちゃんから「昨日は大雪で、お店を休みました。また良かったらお店に顔を出してくださいね」とメールが来ました。
この前のお店での話しはなんだったんでしょう?
僕は九州男児です。男の意地もあります。
出入り禁止を言わてたのに、のこのこと行けません。
どう対処するか、思案中です。
更新をしばらくほったらかしにしてしまいました。
でも、これから、マイペースでいこうと思っています。











