今年こそは梅の芽吹く蕾から咲くまでの様子を描いてみたい。

決心と決断を繰り返す多さが生きにくさを楽しい時間に変わってくる。

なかなか筆が届かない。今日も夕方になって断念したが「やろう」とはした。

私は電子工作したいし基盤の解析をしたい。それによってエスプレッソマシーンを修理したお。やるべき事のぶ厚さに天井を見上げてドキドキしていた。

 

楽しいとは知識の量だ。

量が多いと集中力が増幅する。

増幅すると知識が増えるし、楽しくなる。

時は過ぎるが学ぶことが多すぎる中卒だ。

 

 

妥協はしない目に映る日常は自分の限界に挑戦する。

失敗するまで挑戦したりはしない。

大切なことは小さく丁寧に積み重ねていく挑戦だ。

あり得ないと思える量の仕事を同時にする。

あっと言う間に夕方になっちまう。

イレギュラーな仕事もする。

丁寧な積み重ねは常にやることは同じだ。

手に持つ道具が変わるだけでスタイルはいつも同じだ。

相手が誰でも意見は変えない。

今、感じる主張をする。

嫌われたら私が相手を助ける必要がなくなり次の相手は

私に助けられる機会を得る。逆も相手に私が助けられる機会を得る

命を頂きエネルギーを摂取したことで私のエネルギーで何をするか考えるようになった。

新しくあれるように決心と決断を繰り返す。

自然に贖いを持って新しい同じから僅かな変化を慎重に繰り返す

再循環再循環、修正と改善を繰り返す。

 

 

続く

週末は竹藪の掃除である。

町のリーダーが集まる朝、焚き火にヤカンをかけて待っている。

しかし、朝が早い早すぎるので無視しよう。

電話のアラームが鳴る。

最近、芋が安いので買い込んで焼き芋を作っているのがウケたのか、

2本貰って1本焼いて返す。

私はコーヒー屋なのでそれ以外で金銭は受け取らない。

あらゆる誹りを回避するためだ。

それでも懇切丁寧にするのがコツだと思いたい

清掃も終わりクタクタ。

気合いを入れて一筆いれた!もう一声

何回も寝そうになりながら描いた。

そうやって寝ることが幸せなり。

梅の開花を追いかける

魂に元気を注入すると欲望が増大する。

一生懸命は花にはよく似合う言葉だな。

花のように花のように花のように

 

米が高かった。パスタとパンを食ってこ。

竹藪の廃棄材で自炊することになれてきた。

楽しいと思う。

スーパーにても何しようかなと考えれば考えるほど面白い。

もっと痩せたい、。

もっと動けるから。

もっと描きたい、

絵は自然よりも自然だから。

次の世があることを前提に考えるようになったせいで愛するものらどうしているのか気にかけるようになった。風なんてひかないように。

懸命に生きるから楽しい。

 

渡鳥が庭の木々の枝で謳うことを私は受けて豊かな庭にしようと考えて、

剪定のスタイルを植物らしさが際立つように強力な剪定はしないように決断して、

道具箱から枝切り鋸を除外した。

  午後には掃除が終わり休憩しようとしたとき散らかっていることに違和感を覚えた。

鳥の羽毛がそこら中にある。

 

 

 

あぐりさんだ。。。。

 

 

嘴と手羽だけを残している。

 

蝋燭と🕯植物をお供えして明日、埋葬しよ。

 

鳥からしたら猫はバケモンにしか見えんだろうな。

芽吹いた蕾が開くそうになるのを必死で追いかける、

春に埋めるのは種だけじゃない。

ローストチキンを食卓テーブルに置いていた所に現れた猫に「ローストチキンに関わらないでほしい」と願う自分に思った。

チキンになった鳥だってチキンの私に関わらないでほしいと思ったはずだ、その願いにも関わらず強引に奪ったものを強引に奪う猫にチキンに関わらないほしいと思う自分はあまりにも身勝手だ

 

好き勝手に飼育して好き勝手に食っている食べ物は好き勝手に自然に還元されても文句を言ってはいけないのだろうと考えを改めた

過度な介入や干渉はいけないなと思ったら、フッと心が軽くなる。

もちつもたれつなのだ。

 

今、日本国はあらゆる国民の生活に介入し干渉し国民の主食である米を作る農家の誇りを叩き潰し米を主食と教えて米に食を求める国民から米から重税を奢り、搾取するといった隙間産業にいそしんでいる。やはり政治は民営化されるべきだ。会派は国民のためと生まれ出るが、それを為すために国民の自由と食から「豊」を叩き潰し、すり潰し、国会で議論という濾し布で税金を搾取することで金塊を生成し、平和を維持しようとする。問題は後に起こってくる「奢り」である。支持率が下がっても継続つづける裏技、「愚民政策」だ。

だから愚は変化しないことにあって愚に落ち込んだ自らを肯定する儚さにある。

それを歌う歌謡曲には目から涙しかこぼれない。哀れすぎる。

政治が民営化されれば支持率によって株価は低迷し株主総会である国民が正しい方向へ導いていくために学んでいかなければならないからだ。ようやく意図的に愚に落とされた状態から目を覚まし心が湧き立つ決断や決心をはじめて、泥濘から抜け出し誰かの手を握りこむ身勝手さを、「これでこそ人生なんだ」と目に輝き戻すのだ。 

 

人生は難しい、自分自身のコントロールは難しい、得難い出来事に悩みまされ、気づきを頂き、ひっぺがされて、心が洗われ、心の奥の光を抱き締める。ふたたび悩みは湧いてくるけれど、悩みこそ幸せの糧であってしがらみを解決するたびに腕は上達していく、

悩みとしがらみが成長に繋がって泥濘に嵌まった片タイヤを道にのせれたら、一旦、休憩。フラフラしながら道を進んでいくのだ。

 

天井の上でドンドンドン!

家の猫が天井の上を歩いていた。

大きくなった10ヶ月かな?あぐりさん

 

あとちょっと。ここまでくるのに紆余曲折あったなぁ。

竹籤をまで竹を分解して製材すると思っていなかったけど「なんか、いいなぁ」って思っいつづけていると、やれちゃった。しおり戸。