門仲 魚三 恐るべしちょい呑みで、門仲へ。たまたま、席が空いていた魚三に滑り込みました。森下は経験ありですが、門仲は初めて。中落ちと、きもつき(アワビの肝つき)からスタート。肝が、いっぱい。この辺りで、片ずけてるから待ってと、言われたのに座ってしまった隣のカップルの悲劇が始まる。私らは。鯛のかぶと煮。唇で、なぜか同期の山口氏を思い出す。ホタテ刺しが、甘い。隣はオーダへの返事なし。早く言わないと、無視状態。シメサバは、昆布のいい香り。魚三の作法を知らないであろうカップルの男子、イケメンです。手足が長い。で、手がこちらの、料理の上でウロウロ。思わず、兄さん、手!と注意。そんなことは、ともかく、うなぎ。店のお姉さんが、ギ、ギ、と聞くので、ギと答えました。うなぎには、うなぎとうなきもがあるので、うなぎのギ。うまい670円。〆はブリつゆ。100円。同僚と、二人で、この料理とナス天、瓶ビール1.お酒6なのに、、、4,760円。すごいコスパに、久しぶりの驚きでした。