ROCK AND READのブログ -31ページ目

BOYS AND READ取材レポートその8(KYO/ENJIN)

オーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』出身の元練習生によって結成されたENJIN(当初は円神)。

 

その中でムードメーカー担当で、いつも明るく元気なKYOさんですが、幼少期はどちらかと言うと根暗で、静かな性格、普段は女の子とおままごとをして遊ぶような子供だったそうです。

 

それが、小学校のマラソン大会で1位を取り続けたことで明るいキャラへと変わり、そして小6のときに東京ドームで嵐のコンサートを観て衝撃をおぼえたことで、人生を変えることにーー。

 

これまで何度もあったという自分のターニングポイントを、半生を振り返りながら、熱く語り尽くしてもらいました!

 

3日後の5月28日発売の『BOYS AND READ』をどうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

BOYS AND READ取材レポートその7(太田駿静/OCTPATH)】

『BOYS AND READ』の発売と同じ5月28日に、ケツメイシのRYOJIさんが楽曲提供した7thシングル「また夏に帰ろう」をリリースするOCTPATH。

 

『BOYS AND READ』でピックアップした太田駿静さんは、OCTPATHでの活動以外にも、俳優や声優などマルチに活躍中。

 

アグレッシブなマインドで福岡から上京し、コロナ禍に苦悩しながらも、それを打破したきっかけとは?

 

意を決して挑んだ『PRODUCE 101 JAPAN SESON2』で夢が叶わなかったときに取った行動とは?

 

また「東京タワーのような人になりたい」という、そのこころとは?

 

太田駿静さんが自分の半生をアグレッシブに振り返ってくれました!

 

ロングインタビュー、どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

BOYS AND READ取材レポートその6( ITARU/龍宮城】

女王蜂のアヴちゃんを担任(プロデューサー)に据えた“スクール型”オーディション番組『0 年0 組』から誕生した、7 人組の「オルタナティブ歌謡舞踊集団」=龍宮城。

 

今年2月の日本武道館公演で初披露され、5月28日にリリースされる新曲「WALTZ」を最後に、アヴちゃんがプロデュースから離れることになり、次なるステップへと向かうその龍宮城から、ITARUさんにパーソナルで話を聞きました。

 

ずっとサッカーに明け暮れていたITARU少年が、どうしてこの道に進むことになったのかから、今、龍宮城に懸ける思いまで、胸の内をたっぷりと話していただきました。

 

5月28日発売の『BOYS AND READ』をお楽しみに!