ROCK AND READ 119
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6月30日発売の『ROCK AND READ 119』には
GLAYの東京ドーム公演のレポートを掲載!
紙媒体の掲載としては、わりと即レポに近い公開です!
というわけで、
昨年6月から始まったGLAYの30周年イヤーも、いよいよグランドフィナーレ。
東京ドーム公演は単独では10年ぶり。
コロナ禍で断念せざるを得なかった5年前の逆襲か、内容てんこ盛り、どこまでもファンを楽しませてくれ、
「死ぬまでGLAYをやらないか」の名言も飛び出した “30th Anniversary GLAY EXPO 2024-2025 GRAND FINALE”東京ドーム公演初日を本誌ではレポートします!
どうぞお楽しみに!
6月30日発売の『ROCK AND READ 119』には
hide with Spread Beaverのライヴレポートを掲載。
2年ぶりに行われたhide with Spread Beaverのワンマンライヴ“hide Memorial Day 2025 hide with Spread Beaver "REPSYCLE" ~Life is still going on!!~”。
前回は雲の上のhideとの二元中継でしたが、今回はhideさんに“宙(そら)の旅”から一時帰還してもらってのライヴです。
PATAさんやZEPPET STOREの木村世治さんも駆けつけてくれ、ライブ後は、あんなに激しく降っていた雨(hideさんのいたずら?)も、hideさんの「気をつけて帰ってね」という感謝の気持ちからなのか、すっかり止んでいました。
本誌では、そんな5月2日の初日公演をレポート。
どうぞお楽しみに!
13日の金曜日の6時66分となったので、6月30日に発売となる『ROCK AND READ 119』の取材レポート、はじめMAS。
今回の巻頭特集は、聖飢魔II!
地球デビュー40周年を迎え、地球を再び恐怖のどん底に陥らせるために、期間限定再集結中の聖飢魔II。
4月9日には新譜EP小教典「Kiss U Dead Or Alive」を、6月6日には9曲入りの新譜LP大教典『Season II』を、そして7月2日には14曲入りの新譜CD大教典『Season II』を発布し、現在は大黒ミサツアーの真っ最中DEATH。
さらに8月にはBABYMETALとのメタル対決も決定と、なんだか今までの期間限定再集結以上に前のめりな攻めの姿勢を見せているその聖飢魔を、表紙+巻頭64Pで大特集しました。
表紙は、デーモン閣下。
がんや大動脈の大病を患い、生命や声を失う危険性もあった閣下ですが、それらを乗り越え、まさにSeason IIとして再生された自身と聖飢魔IIのこと、これまでの作風とは大きく異なる新譜大教典のことなどを、たっぷりと語っていただきました。
さらに今回、本誌ではほかの構成員4名の個別インタビューと、怪人松﨑様のミニインタビューも併載。
『Season II』。それは聖飢魔IIの悪魔流、愛の布教の始まりなのかもしれないーー。
なお、表紙の閣下は、スタジオにあったバスタブによりかかって撮影したいとお伝えしたところ、なんと自ら中に入ってくださいました。
また、ベッドや中庭でも、こんなのはどうだ?と自らアイデアを出してくださって、撮影に挑んでくださいました。
さらになんと! 閣下に恐る恐る、読者プレゼントのチェキの撮影をお願いしたところ、なんと3枚もお許しをいただきました!
閣下、優しい!
そんな『ROCK AND READ 119』、どうぞお楽しみに!