ROCK AND READ 121
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発売まであと3日!
今年3月に2枚組のファーストフルアルバム『CHAQLA.』をリリースした、シーンの異端児、CHAQLA.。
今年、マーヴェリックに所属し、4人の新体制になってからの初作品として、10月1日に6曲入りEP『覚命盤』をリリースしました。
どういうわけか、巷で密かにスピリチュアルブームが再燃している今、むしろ時代がCHAQLA.に追いついた?
というわけで、バンドが現在、核にしていることを含め、『覚命盤』について、収録の5曲を作曲しているボーカルのANNIE Aさんと、1曲を作曲しているギターのkaiさんにインタビューしました。
CHAQLA.好きはもちろん、新しいヴィジュアル系好きも、スピリチュアル好きも、10月22日発売の『ROCK AND READ 121』でぜひチェックを!
10月22日(水)に発売となる『ROCK AND READ 121』には、えんそくのぶうさんのパーソナルインタビューを掲載。
2005年10月に始動以来、コロナ禍を除いて、基本、年間100本以上のライヴをずっとし続けてきた、自他ともに認める真のライヴバンド、えんそく。
昨年夏には長年所属していた前事務所を退所し、セルフマネージメントで活動するように。
それでも勢いを止めることはないどころか、夏に行われた東阪での昼夜フリーライヴがバズり、2年間かけて行った47都道府県ツアーも10月でついにフィニッシュ。そして11月15日に行うEX THEATER ROPPONGIでの20周年記念ライヴへと挑みます。
そこに至るまでの軌跡の総括と、そこへの意気込み、そしてその後に目指している行き先について、えんそく一家の親父を自称するぶうさんに確認しました。
インタビュー、どうぞお楽しみに!!
10月22日発売の『ROCK AND READ 121』にはNoGoDの団長のインタビューを掲載。
20周年を迎えたNoGoDが、9月に2枚組ベストアルバム『Le:VOYAGE』をリリースしました。
これは、2015年にリリースされた10周年ベスト『VOYAGE』の続編であり、2016年以降の曲から選りすぐったものですが、
その最後に収録された新曲のタイトルは、すばり「I Can’t Say Goodbye」。
ここで終わる気はないーー。
これは言わば、20年もの間、シーンと戦い続けてきた団長の、新たなる宣戦布告でもあるはずです。
そこで、このタイミングでもう一度、バンド結成の経緯や白塗りの理由を含め、NoGoDの司令塔、団長の闘争史をおさらいするべく、単独インタビューを試みました。
ここからぜひ、NoGoDの特異性を改めて感じてください!
10月22日発売の『ROCK AND READ 121』、どうぞお楽しみに!