RR97コンテンツ紹介
■■■ROCK AND READ 097■■■
■■コンテンツ紹介■■
櫻井敦司/BUCK-TICK
『B-T列車が行く!』
コロナ禍にリリースされたアルバム『ABRACADABRA』から1年、
ニューシングル「Go-Go B-T TRAIN」をリリース。
“愛の呪文”を唱えたBUCK-TICKが操縦し、愛を燃料にどこまでも突き進むB-T列車、いざ出発!
今井寿、星野英彦/BUCK-TICK
『Go-Go B-T interview #2』
「Go-Go B-T TRAIN」を作曲した今井と、c/w「恋」を作曲した星野に個別取材。
アルバム『ABRACADABRA』以降を振り返りつつニューシングル制作裏話を聞いた。
さらにコラムとライブレポートも。
ゴールデンボンバー
『ぴあアリーナMM「楽器を弾いたらサヨウナラ」ライブレポート』
ゴールデンボンバーは楽器の生演奏をしないエアーバンドだが、それはなぜなのか。
その秘密が明らかに。そこにはとても凄惨なストーリーがあったのだった……。
lynch.
『LINE CUBE SHIBUYA「TOUR’21 -ULTIMA-」ライブレポート』
2020年3月のアルバム『ULTIMA』を引っさげての有観客ツアーが1年1ヶ月の時を経てリスタート。
そのホール編初日で、いつもと変わらぬライブバンドlynch.の姿が確認できた。
D’ERLANGER
『豊洲PIT「AGITO TOUR 2021」ライブレポート』
延期の末2020年8月に始まった“AGITO TOUR“の45本目となるツアーファイナル。
どんな逆境でも、いつでも勝ってきたD’ERLANGERが贈る、最強のD’ERLANGER劇場、ここにあり。
Angelo
『LINE CUBE SHIBUYA「MEPHISTO DECIDED」ライブレポート』
来年1月16日のライブを最後に無期限活動休止に入ることを発表した、
11年ぶりとなるホールツアーのファイナル公演を誌上レポート。
己龍
『Zepp Tokyo「己龍単独巡業「曼珠沙華」~千秋楽・九条武政生誕祭~」ライブレポート』
九条武政生誕祭公演にて、生涯己龍を貫くと思っていた九条が、
次のツアーの千秋楽でもあるバンド14周年記念公演を最後に己龍から退くことを発表した。
DEZERT
『Zepp Haneda「RAINBOW -カメレオンは空を見上げて笑えるか?-」ライブレポート』
新作『RAINBOW』のツアー初日。いつにも増して饒舌で支離滅裂な千秋の言葉から、
『RAINBOW』で投げかけたかったであろうメッセージもくっきりと見えてきた。
you & kiyo/Nicori Light Tours
『二+コライト/リライト+光+旅』
Janne Da Arcの元メンバーであるyouとkiyoが、新人ボーカリスト2人を迎え入れ、新バンドを結成。
2人に、バンド結成の経緯など、Nicori Light Toursの基本を聞いた。
石井秀仁/GOATBED
『活動再開10周年?』
テクノがベースのGOATBED。現在、cali≠gari、XA-VATと並行してこのユニットを動かしている
石井秀仁にとって、GOATBEDとは? なんだか活動への前のめりさを垣間見せるインタビューになった。
武瑠/sleepyhead
『センチメンタルワールズエンド』
武瑠がソロプロジェクトsleepyheadのセカンドフルアルバム『センチメンタルワールズエンド』をリリース。
クリエイターとしてマルチな活動をしている武瑠に、同作の全曲解説を中心に話を聞いた。
yo-ka/DIAURA
『R.I.P.』
4年ぶりのフルアルバムにつけられたタイトルは、『R.I.P.』。素直に訳すと、“安らかに眠れ”。
なぜそんな不吉なタイトルを冠したのかーー。アルバム全曲解説をしてもらいながら、その真意を尋ねた。
暁&奈緒/アルルカン
『絶望の朝に希望の光を』
8月に同時リリースした「世界の終わりと夜明け前」と「サイレン」を徹底解析。
コロナ禍の渦中にリリースしたこの2枚のシングルにはどんな思いが込められているのだろうかーー。
SAKI/Mary’s Blood
『Mary’s Blood』
バンド名をタイトルに冠した6thアルバムを全曲解説。日本では“ガールズバンド”とくくられることが多い
Mary’s Bloodだが、ヴィジュアル系との共通点やジャンル分けされることのメリットにも話がおよんだ。
櫻井有紀
『頑張って!!』
自身のブログで喉頭癌のことを報告した櫻井有紀。がんを受け入れつつも、あきらめずに、
とことん前を向いている彼がそこにはいた。その経緯と現状、そしてこれからのことについて話してもらった。














