今日はデパートの化粧品売り場で
フルメイクしてもらった
なかなか機会のないことだから、
色々勉強になりました。
家に帰ると、長らく合否不明だった
言語学概論のリポが返ってきてました!
うわわ、見たいような見たくないような…
開封した結果、
設題1…C
設題2…A
でした。
設題1の前回の講評では、「文献をうまくまとめている」と
しつつも、「考察が抜けている」とのことでしたので、
考察を3行くらい足しました。
が、今もう一度講評を見ると「構成を検討して」ともある!
うわ、気付かなかったわ
1から作り直さなくちゃいけないパターンだったか
この講評を見落としていたので、そのまま出しちゃった
今回の講評は、「もう少し踏み込んだ考察を期待していた」と
しつつも、「文献理解としては優れたリポート」と
合格評価をいただきました。
そうだよ、文献は理解するよう努力できるけど、
音声学についての考察って何を書けばいいんだ
先生の期待に応えられなくて申し訳ないけど、
テキスト読んだくらいじゃ考察や持論は難しいよ
合格で良かった。Cでも充分です。
設題2も、実は構成は大きく変えてなくて
(大掛かりになるから)
考察を加えるにとどまった。
あ、でも「言語地理学についての説明を求めてない」と
前回の講評で言われていたので、
言語地理学を知ってる態で、リポートを書きました。
言語地理学なんて初めての学問だから、
どうしても自分への説明みたいなリポになっちゃって
今回の講評のお褒めの言葉がすごい!
「前回リポート講評を踏まえ、独自の考察も加えられた
良質なリポートです」だって


これがA+だったら、極上なリポートになるのかしら
頑張った甲斐がありました、リポート。
講評の最後には「リポート、お疲れさまでした。」とあります。
先生、ありがとうございました。