畑に行き残念なことと嬉しいことがあったという話です。
今日は畑に行き、野菜の手入れをし収穫してきました。
1週間ぶりの畑。
毎日行きたいのに間を開けてしまいました。
放置していて心配だったのがいちご。
赤い実があったはずなのにやはり跡形もありませんでした。
おそらく蟻が食べたのかなと推測します。
沢山の蟻がいちごの葉全体についていました。
油石鹸水を葉全体にかけて、蟻さんにはご退場いただきました。
次に心配だったのがニンニク。
いちごのコンパニオンプランツ(一緒に植えると相性のいい植物)として植えたニンニクは、大きく育ち、中心から芽も出ていよいよ収穫かという時期を迎えていたのでした。
(2023年5月 切り取ったニンニクの芽が中心にある)
残念なことに
もう新しい芽がマルチの穴から出てきていました。
これは、収穫適期を逃したサイン。
このニンニクと、もう一つ育ちのよくない株を一つ収穫しました。
次は玉ねぎ。
玉ねぎは玉の上の部分が倒れたら収穫適期。
(2023年5月 下から2番目が一際大きな玉ねぎ)
倒れていなくても一際大きな玉ねぎは収穫と判断しました。
(2023年5月 マルチの端に一晩おく)
玉ねぎは大きくなりましたが、ニンニクは思ったほどではありませんでした。
んー、残念。
【まとめ】
毎日畑に行き、様子を見守りたかったなぁ。
ただ、嬉しかったのは
一週間行かない間に
花をつけなかった2株のいちごに花がついていたのと
(2023年5月 花をつけなかったいちごの株)
小玉スイカに雌花が咲いていたこと。
(2023年5月 小玉スイカについた雌花)
もう少し足を運びますね、畑さん。
ーおしまいー
コーチングの講座で「瞑想」の必要性を感じたという話です。
今日は、かめちゃんによるホリスティックライフコーチ初級の第二講でした。
(2023年5月 品川 セミナー会場からの風景)
コーチングをするときの条件や
コーチングの始め方・終わり方などを学びました。
「コーチングとは『学ぶ』ものではなく『する』ものである」
という前提通り
講座の中で
かめちゃんのコーチングを目の当たりにし
受講生どうしでコーチングをし合いました。
なかなかコーチングのテーマに対して
ゴールの「癒し」まで到達できないのですが
コーチングを受けることで
もやもやしたものがすっきりしたり
気持ちが楽になったりする経験を重ねています。
何度も練習して
自然な形でコーチングを受けられるようになり
自然な形でコーチングすることができるようになりたいなと思います。
【まとめ】
「他人の話をしっかりと聴けるようになりたい」
この思いからスタートしたコーチング講座の受講。
自分を無にして
あるがままに相手を見られるようになるまで
もう少し練習が必要かなと思います。
矢印を自分に向ければ
「瞑想」
や
「自分をあるがままに観ること」
をもっとしていきたいと思いました。
ーおしまいー







