「一流」の人は言葉の選択が違うという話です。
今、学び直している「センターピース」を開発した犬飼ターボさんが最近
という「ささやき」音声を
YouTubeにあげてくださっています。
フェイスブックの中で
(質問)
もしあなたが
「○○があってもいい」
と言われてホッとするなら
○○の中にはどんな言葉が入りますか?
というターボさんからの問いかけがあり
センターピース受講者が答えるという企画がありました。
50人ほどの人が回答し
その答えをターボさんが読み上げ
録音したというものです。
自分も応募して
「どん深闇があってもいい」
と回答しましたが
実際の音声には
「心の中に深い闇があってもいいよ」
と丁寧な言葉に置き換えられていました。
「あー、ターボさんは意識して汚い言葉を使わないようにしているのかな?」
という問いが生まれた瞬間でした。
【まとめ】
このターボさんの音声は
普段「崖ルート」と呼ばれる
痛みを「行動」の原動力としている人に
「○○してもいいよ」
と許可を出して
自分を責めないように促してくれる
優しい「ささやき」となっています。
自分にとっては
「自分が使う言葉に意識的になり
丁寧で伝わりやすい言葉を
選んで発していこうかな」
とこれからの行動が変わりそうな
大きな「学び」となりました。
ーおしまいー


