今日は定期購読している本を取りに本屋へ出掛けました
ノァは各月で欲しい本が2冊になりますが、これからは月一冊で我慢すると言っていました
本屋で雑誌の表紙を見てしまったら、欲しい様子・・
後ろ髪を引かれながら、定期購読の雑誌のみ持ちレジに向かうノァにはエライなーと感心しましたが、
が、・・・諦めた本はゆんが買って上げました^^;
雑誌の表紙を見た時のノァの目が輝いていたので、これは我慢させるところじゃないと思ったのです
最近のノァは覇気のない顔が続いていました。そんな中久しぶりに活き活きした表情になったのです。ノァに見られた人間らしい表情にホッとしたのもあるし、嬉しかったんだとも思います
ノァには
「ノァが決めたことでノァは我慢しようとしてエライと思ったけどね、ゆんはドキドキする事やワクワクする感覚を大切に生きて欲しいと思ってるから今回は買って上げました。
時には我慢することも必要だけどね、ゆんはノァに悪い事でなければなるべくドキドキとかワクワクする気持ちを大切にして欲しいと思ってる」と伝えました
育児をせながらノァがどう育って欲しいかと沸く気持ちは、時に自分がどう生きたらいいのかというヒントにもなり・・
そして、ノァにこう育って欲しいと希望を抱くのならば、自分もそのように生きて行かないとと思う気持ちや行動は、ノァの存在でゆんが育てられているようにも感じます。子供って存在は小さいのに偉大だなーとよく思います