12月の恒例行事!

『やまとロボットフェスタ2018』は今週の土曜です。

 

会場:大和市文化創造拠点シリウス

日時:12/15(土)10:00~16:00

 

シリウスは来場者数がスゴイ!んです。

 

日本で最も来場者の多い図書館として有名で

年間300万人も人が来るんですヨ~

いやぁ~一日平均1万人近いってコトですネ!

 

開会式では市長さんのご挨拶もあります。

 

最近では、あんまり見かけなくなりましたが

SOFTBANK社/PEPPER君も昨年は挨拶してました。

 

やまとロボットフェスタ2018のHP

http://www.city.yamato.lg.jp/web/sangyo/robofes2018.html

 

私たちは、ロボットステージ・体験操縦

それに各種工作&プログラミング教室を担当します!

 

あっ!そうそう忘れちゃいけない!!

今年はROBO-ONEやマイクロマス界でのレジェンド

SONY社/森永英一郎氏の講演もあります!

※森永さんの講演は13~14時

 

体験操縦では、定番ロボKHRが新衣装で登場します。

 

やまとロボットフェスタ会場に120cmの恐竜ロボが来るので

新衣装はズバリ!恐竜!!です。

 

へっへっへっ、恐竜衣装のKHR!

みなさん見たいでショ~~~

ですが、当日に会場で見てくださいネ~

(実はまだ出来上がってません・・・・・)

 

ロボットダンスステージも3回開催!

 

ロボット体験操縦はサッカー&バスケが常時開催!

陸上ドローン(ジャンピングスーモ)も常時開催です。

バトルだけは時間制ですのでお間違えなく。

 

体験操縦バトルの時間

10~11時、13時半~14時半、15時半~16時

 

工作教室&プログラミング教室は

HPから事前申込制ですので、くれぐれもお忘れなく!

 

ただし、各種教室は大和市在住または

大和市の小学生でないと参加が出来ないそうです。

 

それ以外のコンテンツはどなたでも大歓迎!

皆さん、ぜひ次の土曜日は大和市のシリウスへ

ロボットゆうえんちスタッフ総出でお待ちしております。

 

ではまた。

 

 byロボットプロデューサーOkamoto

 

 

ロボットゆうえんちのSHOPが入居している

アミューあつぎでワクワク工作教室を開催してます!

 

アミューあつぎHP

http://amyu-atsugi.jp/floor/index.html

※小田急線本厚木駅東口から地下道で徒歩5分程度

 

ロボットゆうえんちは3Fで営業してます。

 

工作教室&プログラミング教室、それに各種講習会は

ほぼ毎日のように開催しているんですが

ワクワク工作教室と名前を付けている工作教室は

他とは少~しばかり趣向を変えています。

 

マズ講師が私であるコト!

そして、教材費が特価であるコト!

ここが違ってマス!!

 

通常の教室&講習会はSHOPでやることが多いんですが

さすがに教材費が特価(受講料もありません)なんで

参加希望者が多い時にはアミューの会議室で行います。

 

SHOPのせまいスペースとは違いますからネェ~

ロボット(MANOI君)も動かしながらやってますヨ!

 

ワクワク工作教室は、私が講師というシバリもありますんで

毎月2~4回程度しか開催できません。

 

週末は、ほっとんどイベントが入っちゃうんで

あんまり私のスケジュールが空かないんですよネ・・・・・

 

そのかわり!

開催する日は一日三回!

しかも三回それぞれ違う教材を使ってマス!!

 

昨日(12/9)の教室には

地元のケーブルテレビさんも取材に来てくれましたヨ~

 

厚木伊勢原ケーブルネットワークさんです。

 

テレビチャンネル名:あゆチャンネル

番組名:こちらワクワク情報局

放送日時:12/17~12/23の毎日(9:00・12:15・16:00・23:00)

 

アミューあつぎ/ワクワク工作教室は

お陰様で、大好評!なんで

これからも、週末に私のスケジュールが空いていれば

ドンドン開催し続けるツモリです。

 

夏休みやGWは毎日がイベント!?なんで

その時期は無理っぽいんですが

力の限り!ってか、倒れる寸前まで!?

ライフワークのつもりで頑張りますヨ~

 

人の役に立たないモノは、いつかは自然消滅しちゃう?

子どもたちのタメになってコソ!の

ロボットゆうえんちデス!!

 

これからも、皆さん応援してくださいネ。

 

ではまた。

 

  byロボットプロデューサーOkamoto

 

 

昨日は、次回ROBO-ONE会場の神戸青少年科学館で

委員会メンバー立会いの実地打合せを行いました。

※チャ~んと仕事してるんですヨ。。。。。

 

次回ROBO-ONE

日程:2/23(土)&2/24(日)

会場:バンドー神戸青少年科学館

https://www.kobe-kagakukan.jp/

 

ROBO-ONE(二足歩行ロボットバトル世界大会)

http://biped-robot.or.jp/

 

神戸科学館へは三ノ宮駅からポートライナーで

南公園駅まで(10分くらい)移動します。

 

南公園駅は、神戸ポートアイランドのほぼ真ん中にあります。

 

そうですネェ~

ポートアイランドは関東で言えば、お台場みたいな感じです。

 

南公園にはコーヒーのUCCさん本社もあって

コーヒー博物館も併設されていますんで

コーヒーに興味のある方は、立ち寄ってみても良いかも。

 

そして、ここがバンドー神戸青少年科学館さん。

 

だいたい、駅から徒歩で3・4分です。

ROBO-ONE当日は9時から入口で受付をします。

科学館オープンは9時半からですが

ROBO-ONE参加選手/関係者は特別に9時から入れます。

 

ここはB1Fの参加選手さんの調整会場。

 

左の薄いブルージャンパーの方が末次科学館副館長。

右端の二人は皆さんもご存知ですよネ。

西村理事長と近藤科学/近藤委員長です。

 

神戸科学館さんでは2017年にもROBO-ONEを開催してますが

次回のROBO-ONE当日には

写真の一階通路でロボットの体験操縦も行いますヨ!

 

1F通路では、ROBO-ONEの通常試合とは別に

選手さん有志によるロボットバトル(Cリング)も

不定期で開催されますんで

見学に来てくれる予定の方は、ぜひお楽しみに!

 

ROBO-ONE会場は4Fイベントホールになります。

 

前回も多くのメディアさんに取材してもらえましたんで

次も期待できるでしょう!

 

ROBO-ONE競技会場は、前回とほぼ同じです。

※写真は前回ROBO-ONEの様子

 

選手の皆さん、2018年も残り一ヶ月を切りました!

年が明ければ、なんやかんやで

アッ!?というまにROBO-ONE本戦!?

 

だいたい毎年そんな感じですよネェ~

運営を行う私たちも同じです。

今から皆さん、最高の結果を出せるよう

せっせとご準備に頑張ってくださいネ!!

 

私は選手じゃありませんが、しっかり準備が出来た大会は

後から振り返って、とっても良い大会になってマスよ。

 

ではまた。

 

 byロボットプロデューサーOkamoto

 

 

ロボットゆうえんちはROBO-ONEだけでなく

自社運営のロボットアスリートCUPを主催

さらに、間接的にマイクロマウスやロボット相撲の

各地方認定大会にも関わらせていただいております。

 

ROBO-ONEやアスリートCUPは

参加選手の為の講習会もやってますヨ~

 

各種講習会の申込はこちら↓

https://reserva.be/robotyuenchiyoyaku1/

 

2019年には、さらに新しいロボコンを立ち上げる予定です。

 

仮称:山形パイプロボコン

 

どんどんロボットが生活空間や実作業に進出する中

なかなか実戦的と言いますか

競技内容と産業・技術が直結するロボコンがないので

思い切って設備点検のパイプロボをロボコンにしてみよう!!

っていう発想が原点になってます。

 

なんで!東京駅の写真を載せたの!?

と言いますと

一緒に準備を進めている企業が山形の設備会社

弘栄設備工業さんで、この件の打合せが東京駅だからです。

 

弘栄設備さん、スゴイですネェ~

東京駅直結のステーションホテルなんて

私は、逆立ちしても泊まれません。。。。。

 

弘栄設備工業さんのHP

http://koeisetsubi.jp/

 

今は、まだまだ下準備の段階なので

どういう内容のロボコンになるかは

とても発表できる段階ではありませんが

広く一般に、特に設備&工業系企業と工学系高校生に

たっくさんエントリーしてもらい

技術力の向上と人材育成&確保に役立てたい!です。

 

まあ~一言で言っちゃうと

実際の配管透明パイプで作ったジャングルジムを

それぞれのロボでクリヤしてもらうタイムレースになるでしょう。

 

時期が来ましたら、プレス発表会や告知イベントなど

どんどん立ち上げて行きますので

皆さん、ご期待くださいネェ~

 

ではまた。

 

 byロボットプロデューサーOkamoto

 

 

ご存知の方も多いと思いますが

ロボットゆうえんちは講談社製ATOMの修理と

電話相談窓口を仰せつけっております。

 

講談社ATOMのHP

http://atom2020.jp/

 

GIY園長はもちろん!

社内スタッフが総出でATOMの修理に対応しております。

 

ご返送まで、お待たせしてしまっている方も多く

本当に心苦しく思っておりますが

当初予想を大幅に超える修理のご依頼数と

推測していた修理内容と現実が大きく違ってしまっていて

なかなか即日対応まで持って行けないでおります。

 

お待たせしてしまっている皆様

この場をお借りして、心からお詫び申し上げます。

 

私も授業を担当している神奈川工科大生だけでなく

マイクロマウスやロボカップで有名な東京工芸大生も

人数制限なくバイトに動員して

何とかペースアップできるよう精一杯の取組みをしております。

 

さらに、外部のスタッフもフル動員しておりますので

(上記の写真は外部業者さんに技術指導しているところ)

もう近々には、着工のご指示から一ヶ月程度で

ご返送できる状態にできると思います。

 

本当に申し訳ありませんが

もうしばらく、ご辛抱ください。

できるコトは全てやって、精一杯の対応をしております。

 

今にして思えば、最初からこの状況になるのは

想定できたのかもしれないのですが

ここまで完成後の修理が多いとは予測していませんでした。

 

普通の組立てならラインの流れ作業で対処できるので

一日で、かなりの体数が処理できるんですが

完成した上での修理対応は大きく異なります。

 

何が原因で上手く動かないのか?(診断)

組み直してからからの部品交換(バラして再組立て)が

必要になるので

単純な組立の三倍近い対応時間が必要みたいです。

 

スタッフが一日かかって

できた診断が一体だけ!?なんても、珍しくはありません。

 

私の推測が大きく外れてしまったセイで

スタッフにも、外注さんにも、バイトさんにも

かなりのご苦労をお掛けしてしまっているワケです。

 

う~ん、なんだか今日は完全に言い訳!ですネ・・・・・

 

とにかく!全身全霊で対応していますので

お待たせしている皆様

重ねて、もうしばらくのご辛抱をお願い申し上げます。

 

ではまた。

 

 byロボットプロデューサーOkamoto