新千歳空港で飛行機を降りて駅に向かう途中のコンコースで、こんなポスターを発見。
これは参加せねば!
ということで、早速新千歳空港駅の売店へ。
しかし、目当ての駅弁は無く、とりあえず最寄り(?)の十勝名物の豚丼弁当を購入。
(これは結局ホテルでいただきました。)
ホームにも駅弁売りのおばちゃんがいたので、ここでも聞いてみたら午前中に完売とのこと。仕方ないので同じくうにを使った弁当を購入。
それにしても、停車する多くが快速の駅にもホーム売りがあるとは驚きました。
うにごはん。さっそくいただきました。
弁当なので生ではなく蒸したウニが使われています。それでもやっぱり本州以南でいただくウニとはひと味違う気がするのは精神的な調味料なんでしょうかね。うまかったです。
わっぱのふたがこれまた凝っています。
それから札幌駅に到着。かなりの時間をホーム撮りで過ごしました。
一段落してコンコースに降り、まず駅弁屋さんのところまで。はじめ訪れたときは選手権対象の駅弁が無かったのですが、少し歩き回ってもう一度訪れると、ありました。結構回転早くてびっくり。
いただいたのは「石狩鮭めし」の北海道デスティネーションバージョン。売り子のお姉さんには「お気をつけて行ってらっしゃいませ」と送り出されましたが、実はこのあとは札幌滞在なんですけどね(笑)。
通常版と違って、いつもはただの昆布ごはんなのですが鮭節を混ぜ込んであるのだとか。
確かに、鮭フレークだけでは出せないであろう何ともいえないコクや香りが感じられました。
いくらがうまいのは北海道なんだから当然ですよね。これで1000円。内地でこの値段はムリでしょうね。
そのあと、豚丼もいただきました。
どうやらこれ、空弁と共通のようですね。
冷めても柔らかいままで美味しくいただけるのは良かったのですが、鮭めしの後ではちょっとインパクトに欠けました。レンジでチン!すれば普通にうまそうです。
豚肉の下には飴色に炒めたタマネギが大量に敷き詰められていて、これも得点高いです。
おまけ。
コンビニでビール買うときに、どうせなら、ということで北海道限定を。
おまけその2。
北海道のレディさん。
車内サービス関連会社の方ではなくJR本体の「客室乗務員」さんです。
今回の旅行は彼女たちが目当てでは無いので念のため。
これは参加せねば!
ということで、早速新千歳空港駅の売店へ。
しかし、目当ての駅弁は無く、とりあえず最寄り(?)の十勝名物の豚丼弁当を購入。
(これは結局ホテルでいただきました。)
ホームにも駅弁売りのおばちゃんがいたので、ここでも聞いてみたら午前中に完売とのこと。仕方ないので同じくうにを使った弁当を購入。
それにしても、停車する多くが快速の駅にもホーム売りがあるとは驚きました。
うにごはん。さっそくいただきました。
弁当なので生ではなく蒸したウニが使われています。それでもやっぱり本州以南でいただくウニとはひと味違う気がするのは精神的な調味料なんでしょうかね。うまかったです。
わっぱのふたがこれまた凝っています。
それから札幌駅に到着。かなりの時間をホーム撮りで過ごしました。
一段落してコンコースに降り、まず駅弁屋さんのところまで。はじめ訪れたときは選手権対象の駅弁が無かったのですが、少し歩き回ってもう一度訪れると、ありました。結構回転早くてびっくり。
いただいたのは「石狩鮭めし」の北海道デスティネーションバージョン。売り子のお姉さんには「お気をつけて行ってらっしゃいませ」と送り出されましたが、実はこのあとは札幌滞在なんですけどね(笑)。
通常版と違って、いつもはただの昆布ごはんなのですが鮭節を混ぜ込んであるのだとか。
確かに、鮭フレークだけでは出せないであろう何ともいえないコクや香りが感じられました。
いくらがうまいのは北海道なんだから当然ですよね。これで1000円。内地でこの値段はムリでしょうね。
そのあと、豚丼もいただきました。
どうやらこれ、空弁と共通のようですね。
冷めても柔らかいままで美味しくいただけるのは良かったのですが、鮭めしの後ではちょっとインパクトに欠けました。レンジでチン!すれば普通にうまそうです。
豚肉の下には飴色に炒めたタマネギが大量に敷き詰められていて、これも得点高いです。
おまけ。
コンビニでビール買うときに、どうせなら、ということで北海道限定を。
おまけその2。
北海道のレディさん。
車内サービス関連会社の方ではなくJR本体の「客室乗務員」さんです。
今回の旅行は彼女たちが目当てでは無いので念のため。