あなたが1か月にもらうお金、金額だといろいろあって面倒なので、ごく平均的な額をもらっていると仮定して、全額を100%とします。ちなみに、手取り分です。所得税とか年金などの保険料関連などを差し引いた分です。
 そのうちの大体30~50%が、食費や光熱費が占めるでしょう。ほかにも、家賃とか貯蓄とか、人によってはローンとか借金返済とか。
 では、携帯電話やスマートフォンを使う上での通信費は、どれくらいの割合を占めますか?

 ドコモ、AU、ソフトバンクといった会社のものを利用すると、その契約内容にもよりますが、結構な割合を占めると思います。

 少し前の話をしますが、私が初めてスマートフォンを使ったときは、端末の分割支払い分を含めて、1か月あたり8000円くらいかかりました。
 で、そのスマホがとんでもない代物で、買って早々通話ができなくなり、データ通信も同時にできなくなり、SIMカードみたいなのを交換したり、端末そのものを交換したりして、どうにかそれは解消したのですが、今度はカメラが使えなくなり、かと思えばしばらくして復旧して、電池の減りが早くて、熱をもって、動きがだんだん悪くなって、分割支払いが終わるころには使い物にならない始末でした。で、8000円です。
 その後、スマホに対して抵抗感が強まり、しかし情報収集などでの利便性も分かったので、今度はガラケーとタブレットを持つことにしました。その頃が1か月あたり1万2千円以上でした。端末の支払い込みです。とにかく、ドコモに払う毎月のお金が私にとっては膨大で、どうにかしたいと思っていたものです。

 その後、タブレットについてはドコモの契約を切り、格安スマホに切り替えました。SIMカードを入れ替えるだけでした。これにより、端末の支払いを終えた後だったので、タブレットについては月額1000円以下でした。で、ドコモについてはガラケーの契約を継続していたのですが、これだけなら毎月3000円くらいだったかと思います。
 これで一時的に、だいぶ通信費がやすくなりました。しかし、今度はガラケーの方がだいぶがたが来て、またタブレットについては買って1年経つくらいに道路に落としてしまい、画面が割れてしまって、リビルト品と交換したのですが、これがまあ使い勝手が悪く、動作が遅くてイライラものでした。それはまるで、初めて手にしたスマホを思い出させるものでした。
 ちなみに、このタブレットは、実は今も使っています。ここしばらくは使っていなかったのですが、V-Tuber動画を見るようになり、家のWi-Fiに接続する形で、その端末を使って視聴しているのです。生配信だと動きがぎこちなくなるのですが、アーカイブ動画を見る分には問題ないので。寝る前に何時間か見て過ごします。

 その後、タブレットをビックカメラで買ったわけですが、値段の割に高スペックということで選んだのが、某中華系メーカーのものでした。
 このタブレット、リズムゲームにはすこぶる向かず、スペックだけ見ればサクサクプレイができそうなのに、タップが反応しないことが多く、下手するとゲームクリアにかかわるくらいの頻度で起こる体たらくです。
 それでも、画面が大きいので、マップでルート確認したり、いろいろな調べものをしたりするのに使っています。…通販も使うのですが、これもH社にデータが送られているのですかね?気が付くと謎のアプリが起動していますし(システムUIとか言いましたかね?)。

 一方で、スマホも持っています。データ通信専用です。格安スマホの2台目契約をして。
 これには理由があります。タブレットじゃ、バイクでのナビに使えないのです。大きすぎるのです。あと、バッテリーへの負荷も大きすぎるのです。
 バッテリーからの給電をしつつ使うのですが、どんどん電池が減っていきます。バイクのバッテリーからの給電では間に合わないのです。
 そのため、スマホも買いました。スマホについては国内メーカーです。というか、某中華系メーカーのタブレットの前に買いました。
 ただ、そのスマホ、内臓ストレージ容量が少なすぎるのです。それ故にタブレットを買ったとも言えます。
 そのため、データ通信だけ契約している格安スマホへの支払いは、今は1400円くらいになっています。

 一方、最近、携帯電話、いわゆるガラホというのですかね、いろいろと不具合があり、2年経ったタイミングで、つまりは端末分割支払いが終わったタイミングで、買い替えを決めました。
 電話においては久しぶりにスマホに戻りました。

 その際、ドコモショップで手続きをしようとしたのですが。事務手数料が1万円くらいかかることにためらいを覚えました。
 なので、数か月前に一度ショップに行き、少し相談をしました。
 ガラホからスマホに変えるとなると、料金プランも変わることになるのですが、その際の違約金についてはどうやらかからないらしく、またオンライン手続きの概要についても聞きました。
 なんとなくできそうだと思ったので、ガラホの端末支払いが終わったタイミングで、機種変更を試みました。

 まず、オンラインショップでほしい端末を選びます。私は、毎月1500円引きのサービスが適用されるものを選びました。スペック的に十分だと思いましたし、先進的なものを求めてもいませんでしたから。
 ちなみに、国内メーカーのものを選びました。中華系はいろいろと厄介ごとがあるようですし、何よりもタブレットで懲りたので。
 で、その国内メーカーの中でも、私が一番使っているメーカーがあって、それの、最新モデルだけどちょっと安めのものを選びました。スペックや対応サービスの多い上位機種だと、アンドロイドの番号が1つ少ないのです。
 アンドロイドは毎年、新たな番号になっていて、となると、新しい番号の方がより長く使えるなと思い、そっちを選んだのです。今どき、アンドロイド8のモデルが出ている中で、アンドロイド4のものだと、アプリが対応していなかったり、今までは対応していたけれどそれを辞めてしまったりしているので。

 そんなわけで、まずは欲しい端末を選びます。色とか、ほかに必要なもの(オプション品、スマホケースとか充電ケーブルとか)があれば一緒に購入します。
 次に、受け取り方法ですが、最寄りのドコモショップで受け取るか、宅配で家に送ってもらうかが選べます。私は宅配を選びました。確実に家にいる時間帯を指定して。
 支払方法なんかも選びます。
 で、端末購入手続きが終わると、今度は契約の手続きに入ります。

 通話の料金プランは確か3つありました。
 1つは、家族間通話だけ無料でそれ以外とは30秒で20円の通話料がかかる契約。一番安いですが、家族以外の人との通話がかさむと結構な金額になってしまう可能性があります。
 次に安いのが、国内の相手なら誰とでも、5分まで無料で、5分超えると30秒で20円の通話料がかかる契約です。仕事で電話を使うことが多いので、私はこれを選びました。
 そして、一番高い契約が、だれとでも、いつまでも通話しても無料というものだったかとおもいます。どうせ選ばないので、あまり詳しいことはわかりません。まあ、高めの基本料金を払っているけれど、通話時間が長めの人なら結果的にはお得というものでしょう。

 続いて、データプランですが。これがだいぶ変わりました。

 以前は3GBまでならどれだけ使ってもOKというのが一番安い契約でした。初めてスマホを買ったときの契約がこれでした。
 でも、今は違います。

 データ通信のベーシックパックと呼ばれるプランだと、何段階か月額料金が設定されていて、1か月あたりのデータ通信量が1GB以下なら2900円、1GBを超えて3GBまでなら4000円、3GBを超えて5GBまでなら5000円、それを超えて20GBまでなら7000円という感じです。
 これは、以前なら1GBで契約したら、1GBを超えるとデータ通信速度が遅くなって、特に大きなファイルサイズのダウンロード(動画とかゲームアプリの更新とか)にかなり時間がかかってしまう具合でした。
 一方、今のプランは、1GBを超えると、自動で次のステップ、つまりは4000円の支払いとなるようです。気を付けて1GB以内に抑えないと、データ通信料金が4000円に上がってしまうのです。
 まあ、以前の形式でも、1GB単位で追加購入ができたのですが、これ、うっかり忘れると、翌月以降もこの追加購入が反映されて、1000円余計に払い続けなければならなくなります。私は3か月くらい、余計に1000円払う羽目になりました。その月限定かと思ったら、ずっと反映されるのです。失敗しました・・・。
 まあ、早い話が、ベーシックパックは、使った分だけ料金がかかるということです。上限は20GBです。

 一方で、どうせ元々20GB近く毎月使うという人は、定額制のプランもあります。20GBで6000円と、ベーシックパックで5GB以上使うよりも1000円安いプランがあります。
 具体的には、従量制のベーシックパックを契約していて、その月のデータ通信量がやたらと動画を見たために7GBを超えてしまったという場合、その月の料金は7000円になりますが、定額制のプランだったら同じ7GBを使ったとしても6000円で済むわけです。
 定額制のプランには、もう一つ、30GBまで使える8000円のプランもあります。

 なお、ここで例示したのは、一人で契約する場合のものです。ほかにも、家族単位での契約というものもあります。これだと、内容と料金に若干の違いがあります。

 そして、通話とデータ通信の料金プランを選んだあとは、オプションの選択があります。安心に使いたいという人には、セキュリティーソフトが用意されていますし、ほかにも映像サービスなどもあります。興味がある、やってみたかったという人は、そういうオプションを契約すればいいと思います。月額料金はその分かかりますが。
 ちなみに、このオプションは、あとで自分で解約することもできます。それこそ、dアカウントを使ってドコモのアプリなりホームページの関連のページなりでマイページにログインして、選択できます。興味がなくなった、面白くなかった、別のツールを用意できた等、そのオプションが不要になったときには、ちょっとそのあたりのことが分かる人なら自分で、わからない人もショップなどで契約を切ることができるようになっています。

 その後、いろいろと注意事項の長い文書に目を通して、最終的に決定させると、後日端末が届くわけです。
 なお、分割払いを選んだ場合は、その審査があり、それに通れば契約成立となります。

 さて、端末が届きました。SIMカードと、必要ならSDカード(microなど)も説明通りに挿入します。…トレーに載せてというタイプのものだとこれらのカードがしょっちゅう落ちるので気を付けてください。私は5回くらい落としました。
 で、挿入して、電源を入れるのですが、画面の保護フィルムを貼りたいという方は、届いて真っ先に作業した方がいいです。それなら、画面をきれいにするという工程が省略できますから。
 それに、そうしたとしても、なかなかうまく貼れずに、何度かやり直す中で、やっぱり細かな埃が入り込んでしまいます。後でやろうとしたら、もっとひどいことになります。なので、画面保護フィルムを使いたいという方は、届いてまず最初に貼り付け作業をした方がいいです。
 あれ、本当に慣れないのです。もう何回もやってるはずなのに、なかなかうまくいかない…。やっぱり、ビックカメラのフィルム貼り付けサービス使った方がいいですかね?さておき。

 電源を入れると、場合によっては、あるいは今の端末ならみんなそうなのかもしれませんが、Wi-Fiの設定をします。家の中でやっているのなら、それでいてWi-Fiの環境があるのなら、その手続きをして、なければそのままデータ通信でやればいいと思います。
 で、持っているのならグーグルアカウントやらなにやらのログインをして…と、まあ画面に出たことをやっていきます。利用規約とか、前にスマホを使っていたのならそれで使っていたアプリなどを全部入れなおすこともできるようです。
 私の場合は、ガラホからスマホへの切り替えで、データ通信専用のスマホはまだ使うので、移行させません。いずれやることになると思いますが、今すぐの必要はないので、後回しにしました。
 ただ、電話帳のデータ移行をし忘れて、かといってガラホではデータ通信を最小限にしたかったので、クラウドを全く使っていませんでした。結果、電話帳などのデータをSDカードに入れて、それをスマホに入れて反映させるという、やや面倒な作業をする羽目になりました。
 でもまあ、それほど難しいことはありませんでした。格安スマホでそのあたりの手続きについては経験があったので。

 しかし、セットアップが終わったのに、通話ができません。

 おかしいなと思いながらいろいろと付属の書類を見ていると、どうやらドコモオンラインショップ経由で、開通手続きをしなければならないようです。
 dアカウントでログインして、開通手続きをして、晴れて電話も使えるようになりました。
 端末が届いて、液晶保護フィルムの貼り付けやらなにやらの時間も含めて、1時間半ちょっとで使えるようになりました。

 格安スマホの時は、この開通手続きがなかったのですが、もしかすると、あの時はデータ通信専用だったからかもしれません。電話はまた違うようです。

 それでも、事務手数料1万円くらいが浮きました。

 次回以降、別のスマホに変更というときは、少なくともこの開通手続きが省略できるはずなので、だいぶ楽になることでしょう。SIMカードの交換がないはずなので。

 今回、スマホに機種変更したのには理由があります。国内メーカーのスマホで、格安SIMに対応したものが少ないのです。あったとしても、スペックが低くて使い勝手が悪かったりするのです。
 となると、ドコモなどで扱っているそこそこの機種を買って、それで2年くらい使って、その後また別の機種を買って、前のやつを格安SIMに…という具合にすればいいのかな、と。
 ましてや、資金にゆとりがあって、一括払いができるのなら、端末だけ買って、SIMは格安を…ということもできるかもしれません。…だめですかね?

 なんにしても、格安スマホ、格安SIM対応の端末、国内メーカーのそこそこのスペックのものがもっとあるのなら、こんなことしなかったわけです。
 中華系メーカーのものに対する不信感というか、変なところで使い勝手が悪い点が、国内メーカーのものならおそらくないので。
 …でもまあ、あとで新しく買ったスマホに、スクメロ入れますかね。これが一番の目的だったりする…(今はパッケージ版なので、遊ぶさいにデータ通信不要になりましたからね)。
 先週、芸能界に大激震が走りました。ピエール瀧氏の違法薬物使用の疑いでの逮捕です。

 記事執筆の3月16日の午前0時半過ぎ時点で、ニュース記事によると、コカインや大麻などを、20代から使っていたと供述しているようです。

 正直言います。私はこの手の薬物に対して、漠然とした知識しか持ち合わせていません。

 ただ、コカインについては、逮捕の報道をしたニュース番組(速報ではなく、逮捕されて翌日か、あるいは当日の夜、大体20時間くらい経過した頃のやつです)で、どういうものなのかを簡単に説明していました。
 コカの葉を採取して、それをかじることで空腹や疲れをごまかすことに、現地では使われているようです。現地、どのあたりだったかは失念しました。
 で、コカの葉をかじる分にはその程度の効用なのですが、そこから特定の成分を抽出して、それだけを固めたというか、それがコカインとなるわけで、それを服用すると、幻覚が見えたりするらしく、死に至ることも…あるのかな?そのあたりすでに記憶があいまいですが、いずれにせよ、名前こそ私も以前から知っていましたが、薬に関する知識は本当に漠然としたものでしかありません。
 私でも確実に記憶している、違法薬物関連の知識としては、依存性が高くなかなかやめられないこと、服用すると最初こそ快楽や爽快感などが得られるが、しばらく経つと副作用なのか、吐き気や幻覚が生じ、しかしまた服用するとそれらが消えて、快楽や爽快感がまた得られてという具合に、いつの間にか薬物がないとダメな体になってしまうということです。ただ、コカイン、大麻、覚せい剤、脱法ドラッグなど、いろいろなものがありますが、それらの特徴をそれぞれ区別して説明できるくらいに詳しくはないのです。

 もっとも、興味もありませんけどね。

 そもそも、私はタバコすら吸いません。タバコも、依存性という点では薬物と共通していますが、昔、計算したことがあったのです。その当時、タバコは1箱20本入りで220円でした。タバコを1日1箱分吸うとして、それが毎日となると、31日ある月だと220×31で、6820円も消費します。
 これが大企業の正社員の給料だったら、それほど大きな負担ではないかもしれませんが、あいにく私は大企業の正社員ではなく、収入自体は極めて少ないので、昔、試算した頃の額ですら、もったいないと感じてしまいます。
 一方で、違法薬物となると、おそらくですが、最終的にはタバコの数十倍とか数百倍のコストになるはずです。最初はただ同然で手に入っても、依存するようになったら、売人も高い額を吹っかけてくるでしょう。となると、薬欲しさに犯罪に手を染めてしまう可能性もありますし、生活自体が破綻する事確定です。
 そういう方向で考えが及ぶと、薬物に手を出そうとは思わないわけです。

 何しろ、私も多少ながら趣味を持っていて、それに使える金が減るような行為には手を出す気が毛頭ないのです。

 さて、話を瀧容疑者に戻します。ピエール瀧氏の称し方が二転三転してしまっていますが、お気になさらずに。単純に、記事をつづりながら、頭の中での呼称をそのまま出しているだけなので。

 コカインなどを20代から使っていたと供述したわけですが、となると、おそらくニッポン放送の「オールナイトニッポン」パーソナリティー時代には、すでに…?
 それはつまり、やはり同じころ、「オールナイトニッポン」でパーソナリティーをしていた伊集院光さんと会っていたり、おそらくは飲みに行ったり食事に行ったりもしていたと思うのですが、その頃にはすでに?

 18日の月曜に掲出するつもりで記事を作っているのですが、おそらく伊集院さんのショックはさらに大きなものになるのではないかなと思うのです。
 なにしろ、同じ時代を、同じ場所で過ごした、戦友みたいな存在である(と私が勝手に思っているだけですが)ピエール瀧氏が、あのころすでに薬に手を出していたということになるわけですから。
 そして、TBSラジオに移った後も、たびたび、伊集院さんのラジオにピエール瀧氏はゲストに出ています。それは、月曜深夜の放送に限らず、日曜昼の番組にも出ていましたし、朝のラジオにもゲストに出ていませんでしたっけ?
 でも、それくらい親交のあったわけです。

 あまり、変な方向に話をもっていきたくないので、これ以上はやめておきますが。

 ミュージシャンで薬物に手を出すというのは、昔からよくある話でした、洋楽の音楽グループのメンバーでもいますからね。確か、サイモン&ガーファンクルのメンバーも、薬に手を出していませんでしたっけ?だいぶ前の話ですが。
 中学か高校の頃、電子辞書に収録されていた『現代用語の基礎知識』を、休み時間とかに見ていたのですが、1970年代にも、歌手が何人も、薬物関連で逮捕されています。名前をあえて出すことはしませんが、今も第一線で活躍している人もいますよ。比較的最近も、名前を聞いたら誰もが知っていると思われる歌手が逮捕されましたからね。今はとっくに活動を再開していますが。
 そういう意味では、ピエール瀧氏のコカインでの逮捕劇は、はっきり言って、それほど珍しいことではありません。

 ただ、影響が大きすぎました。

 これが例えば、20年くらい前の話だったのなら、ここまで大きな話題にはならなかったと思います。当時のピエール瀧氏は、ラジオのパーソナリティーをやることもあったけれど、基本はミュージシャンで、あまり表舞台に出ることが多くなかったからです。CDやライブなどが中心で、たまにメディアに出るときは、販促目的です。FMのラジオ番組にゲストに出たり、深夜帯の音楽番組に出たり。
 音楽やラジオ以外に活動の幅を広げ始めたのが、2005年くらいからですかね。ドラマなどに出るようになり、そして、多くの人が知っているようなドラマや映画に、重要な役柄で出るようになり、今やあちこちの作品に引っ張りだこという地位を築き、これからもやれ収録や、やれ上映が待っている状態で、今回の逮捕となり、ゆえにその影響が大きなものとなってしまったのです。

 一方で、私は少し、納得しているところもあります。

 結構、ピエール瀧氏は、突拍子もないことを、作品として残しています。

 私はその映像作品を知らなかったのですが、動画サイトで、「ピエール瀧の体操」というものがあって、30歳のころのそのクリップは、何というか、とんでもないものでした。
 まじめな顔をして、レオタード姿で動いていたり、共演者の頭をビール瓶で叩いたり。
 その企画を思いつくのもすごいですが、作品として映像に残しているところもすごいです。到底私にはできません。
 でも、これが薬の勢いを借りてのものだったとしたら…。そう思うと、あの映像作品、面白くて何度か見たのですが、何となく、納得できるのです。

 もちろん、あの頃のあの作品を作るころに、コカインなどを服用していたかどうかは、わかりません。本人の供述によると、使っていない期間もあったらしいので、それが本当だとしたら、場合によっては、あの頃は使っていなかった可能性もあるからです。
 でも、実際は仕事が増え始めたころに、一度足を洗おうとしたものの、しばらく経つとまた欲してしまい(それは依存によるものか、何らかの理由によるストレスから再び手を出すようになったのか)、結果、今に至るという可能性の方が高いような気がします。


 しかし、どうなのでしょうかね。

 一体、今、薬物汚染はどこまで浸透してしまっているのでしょう?

 そして、なぜここまで、違法薬物に手を出す人が多いのでしょう?

 どうすれば、違法薬物に手を出さないで済むのでしょう?

 果たして、違法薬物に手を出すのは、心が弱いのがいけないのだと断罪するだけでいいのでしょうか?


 思うのです。高校入試くらいまでは、学力を測る内容でもいいと思うのですが、大学入試は、こういった問題を出して、受験生がどういう回答をするかによって、取捨選択をすべきなのではないかと思います。
 もちろん、常に薬物関連の問題を出せばいいというわけではなく、こんな具合に、自分の考えを示すような問題を出すべきなのではないかと思うのです。
 これは、自分の中に正しいことといけないことの明確な線引きができていて、その線引きの根拠も相手に分かりやすく伝えることができるかどうかを質すものなので、それはすなわち、薬物関連で考えるなら、他者の誘惑に惑わされやすいか否かにもつながるわけで、大学入試のこれまでの間に、そういった価値判断などがしっかり形成されているかどうかを見極めることができると思うのです。
 学校で教わるような勉強など、脳の老化が始まることで覚えにくくなることは確かにありますが、しかし、その気になればいつからでもできます。
 でも、やっていいこと悪いこと、これは善と思うけれどこれは悪だと思う、その理由は…と、説明できるまでに自分のアイデンティティーが形成されるのは、その頃くらいまでだと思うのです。
 それまでの間に、自分で何かを判断するということを訓練せず、何でもかんでも親任せ、友人任せで、周りの動きに流されているような人生を送っていると、それこそ、違法薬物の誘惑にあっさりと引っ掛かり、気が付けば薬物依存に陥っているという、そういう可能性も、あると思うのです。

 わかりませんが、今、薬物に手を出している人の多くは、自分で選択するということに慣れていない人なのではないかと思うのです。自分で選択し慣れていないから、断ることもできず、流されるままに薬物を手渡されて、服用して、依存してしまっているのではないかと思うのです。
 で、その後は何かいらだったり、ストレスを感じたりすると、自主的に薬物を服用するようになるのではないかと思うのです。そうなると、自分から手を出したと考えてしまいますが、その前、きっかけは、案外そんなところなのではないかと思います。

 勿論、そればかりではないと思います。

 それこそ、少し前にありましたね。60代だか70代だかの男が、会員制クラブか何かの女性に致死量を超える覚せい剤を服用させて殺したという事件があったかと思いますが、そんな感じで、否応なく服用させられるというケースなんかは、たとえNOと言える人でもどうしようもありませんからね。逮捕時、男は容疑を否認していたかと思いますが。
 あとは、好奇心ですかね。よくあるケースとしては、それを服用するといつも以上に気持ち良くなるということで、相手に薬を服用させて、性交するという。もはやその手の漫画や小説でよく使われる展開ですが、リアルでもよくあるのではないかと思います。勧める人間はそれが違法薬物であることを知っていて、相手はそれを知らなかったり、あるいはうすうす感づいていても、好奇心から、服用してみようと…。もしくは、勧められる以前に、泥酔させられて、水と一緒に…というケースも考えられます。

 なんにしても、薬物依存になるきっかけは、いろいろあるわけで、それらすべてを撲滅しようとしてもきりがなく、いたちごっこになってしまいます。

 では、そんな状況下で、薬物に手を出す人を減らすには、どうすればいいのでしょうか?

 これを機に、ちょっとでも考えてみてはいかがでしょうか?



参考
・「20代からコカイン使用」=ピエール瀧容疑者-関東信越厚生局
   https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000158-jij-soci
 タイトルこそ悪口ですが、その内容はそうなってしまった理由を列挙する感じです。そして、私がそのバイク買い取り業者が嫌いなことを、この記事を読まれた方の少しくらいは理解してくださると信じて、話を進めていきます。

 ぶっちゃけ、バイク王のことなのですが、私はこの業者が嫌いなのです。

 別に、今までバイクに乗ってきて、買い取ってもらったときにひどい対応を受けたとか、そういう話ではなく、宣伝が嫌いなのです。

 話はさかのぼること約10年前。・・・記事執筆時点と掲出時点とでタイムラグがあるので、記事執筆時点の2017年7月末を基準に言えば9年ちょっと前のことです。
 免許を取り、少しのブランクを経て、ようやく念願のバイクを買った頃から、バイク王のCMがやたらと増えたのです。放送されるたびに、「買ってばかりなのに誰が売るか!」と毒づいていました。
 もちろん、CM自体はもっと前から放送されていましたが、バイクを買った頃から、やたらと目につくようになったのです。
 バイクに乗るという立場になったからやたらと目につくようになったのかもしれませんし、たまたま目にする機会が増えただけかもしれませんが、なんにせよ、私にしてみれば、嫌がらせのように感じられたのです。

 まあ、このあたりは私の一方的な被害妄想なのですが、もう一つ、嫌いな要因があるのです。それは、最近耳にするようになったのですが、「126娑幣紊離丱ぅ云々」というフレーズです。
 確か、買い取り価格アップの対象か何かだったと思うのですが、タイトルからもわかる通り、私が乗るのは原付二種、つまりは125佞任后スペック的には124佞任垢、まあ細かい話は置いておきます。要するに、バイク王が買い取りたいのは、免許区分において「普通二輪(小型限定)」では乗れないバイクなのです。でもって、私はそのCMから、勝手に、原付二種以下はバイクと認めないという、バイク王側の方針というか、そういう考えが感じられるのです。
 今までは買い取り専門だったのが、今度は販売もするようになって、買い取り強化をしている(2017年7月の記事執筆時点)とのことですが、じゃあ125娑焚爾魯丱ぅじゃないのか?いわゆる原付に区分される車両は売らないのか?と。

 そりゃあ、バイクに乗るなら、なるべく大型車がいいのは人の情けです。私だって、機会があれば限定解除して、400侫ラスのバイクには乗りたいです。でも、やはり最初に買った原付二種のカワサキエリミネーターに最も愛着があって、このブログでは何度も表明していますが、メーターが一回りする10万キロ乗り切るまでは絶対に手放さないし、乗り続けると決めています。それこそ、エンジンが壊れたらエンジンを積み替えてでも、何だったら電動バイクにモデルチェンジさせてでも、エリミネーターとして乗り続けます。それくらい、私にとっては最高のバイクなのです。
 それこそ、このエリミネーターのエンジンを大きいのに積み替えて、250侫ラスにして、高速道路でも走れないかなと、本気で考えたこともあります。もちろん、その際には車検場で検査を受けたうえで、晴れてナンバーを付け替えます。まあ、その技術がないのでやりませんが。それに、さすがにレッドバロンでもやってくれないと思いますし・・・。

 たぶん初めて明かしますが、私の行きつけのバイク屋、レッドバロンです。

 そのレッドバロンで、バイク王の悪口・・・もとい、問題点を指摘する啓発広告みたいなのを張り出していましたが、私はそれを読む以前から、先の理由でバイク王に対して嫌悪感を抱いています。
 今でも朝のラジオで毎日CMが流れていて、「さっさと手放しちゃえよ。もっとも、お前のバイクなんかバイクじゃないから、超安く買いたたくけどな」と言われているような気がして腹立っています。
 まあ、私も伊集院さんの深夜ラジオを長く聞いているせいか、被害妄想の誇大妄想の癖がだいぶついてきているようで、腹立つけれど、別に私には何もできないから泣き寝入りというのが、今回でも展開として取られるわけです。

 でも、私の場合はバイクで、初めて買った思い入れのあるバイクで且つ、今でも乗り続けている愛着あるバイクを、どこの馬の骨ともわからない企業から馬鹿にされて、私は許せませんが、そういうことって、ありませんか?

 例えば、今最も好きなライトノベルがあったとして、それを何度も読み返すくらい、はまっているわけです。
 でも、それがある日突然、まああまりこの場で引き合いに出すのは気が引けるのですが、例えばブックオフのCMで、「小説などの文庫本買取価格アップ(ただしライトノベルを除く)」と言われたら、「私がここまで大好きなライトノベルを、ブックオフは小説として認めてないのか!」と憤りませんか?大まかな話としては、同じことですよ?
 ほかにも、「DVD買取価格アップ!ただしアニメを除く」と言われたら、DVDも買いそろえるアニメファンは憤るでしょう。アニメに商品価値はないとでも言いたいのか?と。

 わかっています。バイク王のCMに憤る私はどうかしているのだということくらい。およそ一般人の感性から外れているということも。
 でも、自分が好きなものを一方的に馬鹿にされる、あるいは商品として認められていないと、買い取り業者から突っぱねられるということは、自分の趣味を否定されていることになるわけで、しかも相手はテレビやラジオにCMを出すくらいの大企業で、その宣伝でうたう言葉の力は絶大なものがあります。私のような人が一人二人、「ふざけんな!」と声を上げたところで、風の前の塵に同じ、何の影響力もありません。私がバイク王の株主だったら、「あのCM、何とかしろよ!」と言えるのですが、そうなる以前に、バイクを買ったときにいきなり「バイク売るなら!バイク王!!」というCMで、しかもやたらと私の目につくタイミングで放映されて、頭に来ていたので、そもそも株主にはなれません。ゆえに、やはり私は塵なのです。

 したがって、そんな塵の私がこの場末のブログでバイク王にたてついたって、バイク王にとっては痛くもかゆくもなく、むしろそれに対して目くじらを立てることで、心の狭い企業だという印象を世間に与えることになるので、たとえたまたまバイク王の関係者がこの場末のブログを見たところで、無視を決め込むことが最善でしょう。

 さあ、というわけで、けん制も済ませたことで、今回の話はこんなところです。一応結論としては、原付二種のバイクに乗るものとして、「126娑幣絮勝后廚箸いΔ里蓮原付二種およびそれ以下のバイクをけなしていると認識してしまうので、バイク王は好きになれないという、そんな話でした。
 まあ、掲出するかどうか、実は記事執筆時点ではわかりませんがね。

(掲出時追記)
 どうせまもなく、ヤフーブログのサービス自体が終わるので、まあいいかと思い、掲出しました。…もっとも、実はそこまで考えてなくて、たまたま原付二種推進企画で次に出す予定だったものをそのまま出しただけなのですが。
 まだその歳になっていません。
 でも、それだけだと話にならないので、もう少し続けます。
 私にとってはあと数年先の年齢ですが、せめてそれまでには結婚したいところですが、今の状況を鑑みると、絶望的でしょうね。
 ならば、せめて抜け毛を押さえたいところです。このままだと、たぶんストレスを主要因として薄毛が進行し、その頃には私の苗字が「斎藤」に変わりかねないです。
 私としては、白髪が増える分にはむしろ大歓迎です。なので、その頃に若白髪が私の頭髪の半分を占めている分には、もうそれだけで死ねる!と思うくらいに嬉しい話です。
 まあ、肉体的なことはともかくとして、それにしても、一体どうなっているのか、本当に予想が付きません。
 何しろ、現状が不安だらけで、数年後どころか、来年さえどうなっているのかわかった物じゃありませんから。
 仕事を変えているのか、生き方を変えているのか・・・。恋人云々はだいぶあきらめていますがね。今までもてなかったのですから、どうせこの先ももてないでしょうからね。(430字)
 タイトルは掲出日に合わせてそういう表現にしましたが、実際は3月13日当日に作っています。

 さて、13日の朝、私がラジオを聞き始めると、冒頭から、ピエール瀧逮捕の話が始まりました。
 元々、ラジオ番組のパーソナリティーである伊集院光さんとピエール瀧容疑者とは長年の親交があり、ニッポン放送の『オールナイトニッポン』に同時期に出演していたこともあり、よく顔を合わせていたようです。
 そして、私が『伊集院光深夜の馬鹿力』を聞き始めた2001年ごろにも、ゲストとして招かれていました。
 野球という共通の趣味もあり、伊集院さんも深夜ラジオでよく、「ピエール瀧氏」と称しながら話をしていました。

 それだけに、今回の件について、伊集院さんも相当なショックを受けていたのではないかと思います。朝のラジオでこそ、簡単に触れただけでしたが、内心は穏やかではなかったのではないかと思います。

 いうなれば、伊集院さんにとって、ピエール瀧氏は戦友みたいな存在でもあるはずだからです。同じ年齢で、同じキャリアで、互いに売れない頃を知っているわけですからね。

 しかし、伊集院さんだけではなく、多方面のいろいろな人にとっても衝撃でした。

 今まさに、現在進行形で、ピエール瀧氏の活躍の場が多数あり、こういうことになればどうなるか、当人は間違いなく予想できていたはずで、そして、まさにその悪夢のような状況が起こってしまっているのです。
 各関係機関、例えばNHKとかTBSラジオとか、映画会社、ゲーム会社までもが、慌ただしく対応を迫られて、中には公開を中止する動きもあって、その損失は計り知れません。

 つい最近も、同じようなことがありましたよね?

 俳優の新井浩文氏の乱暴事件です。本人がどう供述しようが、乱暴をはたらいたことは確かなわけで、言い逃れはできません。細かなところで食い違いがあれど、大筋な部分で事実だとしたら、ね。

 この人だって、映画などで活躍していて、この事件によってお蔵入りになったりいろいろとしたのは、記憶に新しいところです。

 あれが1月くらいでしたかね。で、2か月経たないうちに、似たような展開がまた繰り広げられてしまったわけです。

 ただ、水面下では、関係機関が動いていたようです。それが、東スポの3月6日配信の記事です。最下部にURLを載せておきました。

 私はその記事をたまたま読んでいて、ピエール瀧氏の逮捕の時も、このニュース記事を思い出しました。
 ただ、少し誤解はしていました。中堅俳優だと思ったら、記事では大物俳優として扱われていたという点です。
 元来、ドラマを積極的には見ない私にとって、ピエール瀧氏は大物俳優にカテゴライズされないのです。あくまで、ミュージシャンで、俳優活動については、確かに私でも知っているドラマや映画などに出ていて、その活躍の幅は認めざるを得ないのですが、それでも、「大物」というには、私の中では抵抗があるのです。
 私にとって「大物俳優」は、北大路欣也さんとか、それくらいのキャリアのある人なので。

 そしたら、ニュース記事中に「中堅俳優」は確かに出ていたのですが、疑いの内容はDV(ドメスティックバイオレンス)とのことで、それもかなりひどいものらしいです。

 で、記事では3人を取り上げていて、中堅俳優、ピエール瀧氏と、あと一人は、アイドルらしいです。
 記事によると、詐欺にも加担しているらしいです。誰でしょうかね?

 でも、ニュース記事を読んだ当時、コメント欄に、この記事の内容を疑うものも見受けられました。警察関係者がこんなにペラペラしゃべるわけがない、と。
 しかし、3人のうち1人が的中、それも配信から1週間ほどでのことです。
 一気に信ぴょう性が増してきましたよ、このニュース記事。


 さて、これとは別にもう一つ、驚きというか、あれ?と思ったというか、そういう話を。

 ゲームアプリ「テクテクテクテク」のサービス終了です。3か月後に終了するそうで、どうやら短命に終わったようです。
 これ、伊集院さんも遊んでいて、ラジオのダイエット企画に入れようか検討していた具合でした。2月ごろに、そのお試し企画として、やっていましたからね。
 また、V-Tuber界隈でも遊ばれていたようで、ごんごんさんこと金剛いろはさんもプレイしているようで、以前、アニメ『バーチャルさんは見ている』にごんごんさんが出演するというときに、「一緒に見よう!」ということで、急遽、視聴配信を決めて、夜中0時から配信をしたのですが、その時も「テクテクテクテク」のCMを見て、話していましたからね。
 で、その時にCMが、誰でしたかね…。正直、どっとらいぶのアイドル部のメンバー以外には疎いので忘れましたが、二人組だったと思います。彼女たちが参戦するというのを伝えていたかと思います。
 その前が、キズナアイさんで、そのあとが、高須クリニックの院長です。こんなにコラボ企画を続けていたのに、3か月後にはサービス終了という…。

 そりゃあ、ゲームアプリのサービス終了はいつか訪れるものです。

 スクストの派生ゲームであった「スクメロ」も、かろうじて1年持ちこたえた形でサービス終了しました。でも、そうなるだろうなという兆候はありました。コラボ企画無し、以前のイベントを再度実施し、その参加人数が明らかに少ない(比較的まったりプレイをしていた私が、上位50位くらいに入れるレベル)など。
 でも、「テクテクテクテク」は、それこそいろいろとコラボをやっていたので、サービス終了がこのタイミングとは思いませんでした。
 それこそ、アイドル部のメンバーがコラボに…みたいなのをやるのかな?とか思っていたくらいですからね。

 これ見ると、『スクスト』は大丈夫かなぁ…と、不安になります。

 まあ、協力戦の参加人数などを見る限り、しばらくは大丈夫かなと思うのです。

 それに、エピソードキラルが今度完結を迎えます。そこからもしかしたら新メンバーが?とか、今まで謎に包まれていた点にいよいよ触れるのか?とか、まだまだ期待が膨らみますからね。
 やりこみ系だとなかなか時間が作れなくてどうしようもないのですが、『スクスト』みたいに、ちょっと空いた時間にちょちょいと…というゲームは、私には重宝ものです。ストーリーも重厚なものとライトなものとがあって、面白いですし。

 とまあ、ほかにも沖縄に対する国や防衛省などの扱いがあまりにもぞんざいすぎると思ったり、アイドル部のコラボ配信が楽しみであったり、最近始めた「マイクラ」で寝不足であったりと、話したいことはいろいろあるのですが、例のごとく長くなりすぎてしまうので割愛します。それに、沖縄の件以外はツイッターでもつぶやきましたし。
 ヤフーブログ終ったら、意見表明の主要な場所はツイッターになりますかね。ワードを使って日記的なものは、ブログに記事を出す感覚で続けるかもしれませんが。


参考
・新井浩文被告だけじゃない!捜査当局が大物芸能人3人をマーク
   https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000011-tospoweb-ent